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映画『となりのトトロ』高画質動画を無料フル視聴!配信状況やあらすじ&見どころを紹介

このページでは、映画『となりのトトロ』の動画を、無料で安全に視聴する方法についてまとめています。

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映画『となりのトトロ』と言えば、1988年に製作されたスタジオジブリを代表するアニメ映画!この映画を見て、子どもの時にしか会えないトトロたちに会いたいと思った子供たちは多いはず!

今回は、映画『となりのトトロ』の動画の配信状況、高画質な動画を無料でお得に視聴する方法までまとめてみました。参考にしてみてくださいね!

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映画『となりのトトロ』動画を無料でフル視聴する方法

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映画『となりのトトロ』を視聴する方法

映画『となりのトトロ』動画の配信状況

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(字幕/吹替)
見放題 追加料金 月額(税込) 無料視聴期間
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動画のみ:932円
CD・DVD:1,865円
30日間
U-NEXT × × なし 1,990円 31日間
Hulu × × なし 932円 2週間
TSUTAYA TV
× × なし 932円 30日間
dTV × × なし 550円 31日間
TELASA × × なし 572円 30日間
Netflix × × なし 800円〜 30日間
FODプレミアム
× × なし 888円 1ヶ月
Amazonプライム × × なし 500円〜 30日間

映画『となりのトトロ』をはじめとする、スタジオジブリの動画は動画配信サービスでは、取り扱いがありません。

そのため、スタジオジブリ作品を無料で視聴しようと思ったら、DVDで視聴するしか手段がないのが現状です。

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  • 映画動画やテレビ動画は製作者・配信元に著作権がある
  • 個人が勝手にドラマ動画をアップロードするのは違法で刑罰がある
  • 公衆送信権等の侵害
  • 動画を違法にアップロードされた物と知って動画のダウンロードも違法
  • ウィルスに感染するリスクがある
  • 個人情報漏洩のリスクがある
  • 何か被害にあっても全て自己責任

参考URL:日本民間放送連盟

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映画『となりのトトロ』の映画情報

映画『となりのトトロ』あらすじ

田舎に引っ越して来た草壁一家。姉のサツキと妹のメイは、新しく引っ越してきた古い家をお化け屋敷、と言って喜びます。

開けた窓から家の中を見ると、どんぐりが転がっていました。中に入ろうと頑張るメイは、上から落ちてきたどんぐりに喜びます。しかし、上には天井しかなく父の、リスかどんぐり好きのネズミかな、と言う言葉に一喜一憂。

しかし、父に頼まれて裏の勝手口を開けた瞬間黒くて大量のものが台所から逃げていくのを見ました。絵本に出てくるまっくろくろすけだと教えてもらった2人は、楽しそうに笑い合います。

今度は、家のどこかにある階段を探して2階の窓を開けるように言われました。階段を見つけると、またもや上からどんぐりが落ちてきます。

真っ暗な2階の窓を開けるためにサツキが走ると、隙間に向かってまっくろくろすけが素早く移動。しかし、サツキが父を助けに行った後メイが隙間を突くとまっくろくろすけが飛び出してしまいます。

逃げ遅れた1匹を手で挟んで捕まえたメイ。

サツキの元に走りますが、開いた手や2人の両足の裏は煤で真っ黒になっていました。家を管理をしている隣のおばあちゃんは、「すすあたり」と呼ばれるもので、笑っていればいずれ引っ越してしまう、と話します。

片付けをしている最中におはぎを持ってきたおばあちゃんの孫のカンタは、家をお化け屋敷だと揶揄って逃げていきます。さっそく仲の悪くなったサツキとカンタ。

病院に入院している母の御見舞に行く途中にも、お互いにあっかんべーをします。

サツキの学校が始まると父が大学の仕事をしている間、メイはひとり遊びをします。どんぐりを拾い集め、ポケットに入れていると白くて小さい生き物を見つけました。

後ろをついていくと、気付いたその生き物は逃げ出します。追いかけるメイでしたが、軒下に逃げられてしまいました。

その後ろを、もう一回り程大きな生き物と逃げる小さい生き物。

しかし、どんぐりを落としたことでメイに気付かれ、森に向かって猛スピードで逃げます。大きな楠の木付近で見失ったメイは、落ちていたどんぐりを拾おうとして木の穴に落下。

落ちた先には、さらに巨大な生き物が寝ていました。

トトロ、と呼ばれる生き物のお腹の上で寝てしまったメイは木のトンネルの中で寝ていた所を発見されます。しかし、楠の木まで通じていたトンネルは別の所に繋がり、穴も塞がっていました。

ある風が強い夜、お風呂に入っていたサツキとメイを明るくさせるために大声で笑う父。楽しそうに笑いあう親子を置いて、家中のまっくろくろすけ達は、トトロの住む森に引っ越してしていきました。

サツキは学校、父は大学に行っていたある日、おばあちゃんの家に預けられたメイは寂しさの余り、サツキの通う学校に来てしまいます。先生の計らいで、残りの授業を教室で過ごすことを許可されたメイ。

その帰り道、雨に降られて雨宿りをしている2人にカンタはボロボロの傘を押し付けて走って行ってしまいました。

バスで帰ってくる父を迎えに行くついでに傘を返しに行った2人。バスを待っている間に寝てしまったメイを背負っていたサツキの隣に、いつの間にかトトロが立っていました。

父の傘を貸してもらったトトロは、雨粒が傘に当たる音を気に入ります。トトロは、木の実がたくさん入った包みを渡して、やって来た猫バスに乗って行ってしまいました。

ようやく帰ってきた父に抱きつき喜ぶ2人。

しかし、植えた木の実は中々芽を出しませんでした。ある夜、木の実を植えた場所で踊るトトロ達。

サツキとメイが同じ動きをすると次々に芽が出て来て、巨大な木に成長しました。2人は、トトロのお腹にしがみついて空を飛び、楽しい時間を過ごしました。

翌朝、夢だと思っていた2人は、芽が本当に出ていた事に大喜び。

夏になり、おばあちゃんの畑で取れた野菜を食べていると、電報を預かったカンタがやって来ました。内容は、今度母が仮退院する七国山病院から至急の連絡が必要、という物。

電話を借りたサツキは、父に連絡。風邪を引いた母の仮退院が伸びるというものでした。

ショックを受けたサツキとメイは喧嘩。

しかし、夕方になり探しても、メイはどこにもいません。母の病院に行った、と考えたサツキは走り回って探しますが、途中で迷子になったのか、大勢で探しても一向に見つかりません。

困ったサツキは、トトロに助けを求めました。トトロに呼ばれて来た猫バスに乗ったサツキは、無事にメイを発見。

メイは、おばあちゃんの畑で取れたとうもろこしをお母さんに持っていこうとしていました。猫バスの粋な計らいで、七国山病院に向かう2人。

病院では、父と話す元気そうな母の姿がありました。とうもろこしにメッセージを書いて、窓際に置いた2人は、心配しているおばあちゃんの元へ帰ります。

メイを抱きしめて泣くおばあちゃんとカンタ、サツキの4人で家に帰るのでした。

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映画『となりのトトロ』キャスト・出演者

  • 草壁サツキ:日高のり子
  • 草壁メイ:坂本千夏
  • 草壁タツオ:糸井重里
  • 草壁ヤス子:島本須美
  • トトロ:高木均
  • 猫バス:龍田直樹
  • カンタのばあちゃん:北林谷栄
  • 大垣勘太(カンタ):雨笠利幸

実は当時、映画『となりのトトロ』の興行収入は、前作の映画『風の谷のナウシカ』の興行収入を大きく下回りました。

物語のもともとの構想では、交流ではなく人間と戦ったトトロ族の末裔と人間の子供の話だったそうです!

当初、子どもは一人だったのですが、二つの場面を思いついたと事とどう上映時間を延ばそうかを悩んだため、主人公が2人になりました。

なので、初期のポスターでは、バス停でトトロと並んでいる最初の女の子は一人の物があるんですね。

トトロの名前の由来は、「所沢にいるとなりのオバケ」。

実は、喋りはしませんが映画『トイストーリー3』でトトロのぬいぐるみが出ているんです!

映画『となりのトトロ』スタッフ

監督

宮崎駿

音楽

久石譲

脚本

宮崎駿

製作

原徹

製作総指揮

徳間康快

原作

宮崎駿

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Netflixで『となりのトトロ』などジブリ映画は配信されていないの?

2020年の1月に、ジブリ作品のNetflixでの配信がスタートするというニュースが流れました。

しかし、それは海外のみで日本では配信されないという内容でした。

米ネットフリックスは2月から4月にかけて順次、「となりのトトロ」などスタジオジブリ(東京都小金井市)の21作品を日本と米国、カナダを除く世界約190カ国で配信する。ネットフリックスは国内のアニメ会社と包括提携を結ぶなど日本アニメの獲得に力を入れてきた。世界的に高い人気を誇るジブリ作品をテコに海外市場の開拓を加速させる狙いだ。

このほどフランスの配給会社、ワイルドバンチ・インターナショナルからジブリ作品の日本と米国、カナダを除く世界での配信権を獲得した。2月1日には「となりのトトロ」や「魔女の宅急便」など7作品、3月1日には「もののけ姫」など7作品、4月1日には「ハウルの動く城」など7作品を配信する。

これまでジブリはネット配信に対して消極的だったが、動画配信サービスの拡大に伴い、世界に配信ネットワークを持つネットフリックスと組むことがジブリ作品の認知度向上にもつながると判断したもようだ。

ジブリ作品を巡っては米国ではAT&T傘下のワーナーメディアが5月に始める動画配信サービスの目玉の一つとして「千と千尋の神隠し」など21作品を配信するが、日本では現在、動画配信はしていない。

ネットフリックスは「スタジオジブリの長編アニメーションは、これまで35年間にわたり世界中のファンに愛され続けている」と強調。「日本発のすばらしい映画をアジアやヨーロッパ、南米などの多くの国の言語でみてもらいたい」とコメントした。

引用:日本経済新聞サイトより

なぜ日本では配信しないんですかね。。。

日本で配信できないのは、テレビ局などとの関係性もあるのかもしれません。そう考えると、日本の動画配信サイトでジブリ作品を視聴できる日が来るのは、まだ現実的ではなさそうです。

そのため無料で『となりのトトロ』を見ようと思った場合には、DVDを購入するか、TSUTAYA DISCASで無料お試し期間を利用しての視聴が最もおすすめです。

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映画『となりのトトロ』ファンの感想や見どころ

女性
女性
私の小さい時からよく観ていた映画『となりのトトロ』。田舎に引っ越してくるさつきとめいとお父さん。住む家がとても古いが、何だかかわいらしい感じの家。見た目に憧れもあった。そんな中でも私のお気に入りセリフは「まっくろくろすけ、でておいで。出ないと目玉をほじくるぞ」というセリフはマネをして遊んでいた。家の隙間からまっくろくろすけが出てくるシーンはびっくりしてしまうけど、面白いシーンの一つである。メイがトトロに出会ったとき、大きな口で食べられるんじゃないかと心配してしまう。。。トトロに会えたメイとそれを嘘だというさつきのケンカシーンは姉妹ケンカのあるある。そういった日常を映画の中にも表現しているところに身近さをより感じさせてくれる。映画『となりのトトロ』でのおすすめのシーンは猫バスにのるところ。あんなバスに乗れるなら一度は乗ってみたいと思いたくなるくらいふかふか。気持ちよさそうに座るシーンは「私も座ってみたい」と思ってしまう。地上だけでなく空も飛んでしまうところは子どもの頃の憧れでしかなかった。映画『となりのトトロ』は、子どもでも十分楽しむことができるし、大人になってから見るとまた違った角度で映画をとらえることができる。映画『となりのトトロ』は、どんな年代の方にも楽しんでもらえる作品だと思います。そして不思議なことに、暑い季節になると映画『となりのトトロ』を観たくなってしまう不思議な作品だ。
女性
女性
映画『となりのトトロ』のみどころは、主人公の小学三年生のサツキと、五歳のメイが、病気の母が入院中の中、父と三人で郊外の田舎の一軒家へ引っ越すところから始まります。物語はその三人の人間模様とその一軒家に住みついているお化け(マックロクロスケ・小トトロ・中トトロ・大トトロ)との出会いの中の生活風景。また、近所に住むカンタやカンタのおばあさんとの関係も見どころのひとつです。初対面時、引っ越して来た初日にカンタとおばあさんはお手伝いの為に駆けつけて来てくれたのですが、カンタとの初対面は最悪の印象を持つサツキだが、物語が終盤に近づくにしたがって、カンタとの関係も良いものになっていく流れは、見ていてとても心を突く思いがしました。自分が思う映画『となりのトトロ』の中での一番印象に残っているシーンは、入院中のお母さんに逢いたい一心で無謀にもメイが一人で向かうが迷子になってしまって、猫バスに乗ったサツキが探し当て、再会するシーンが一番印象に残っています。映画『となりのトトロ』は、何度観ても感動してしまいます。
男性
男性
映画『となりのトトロ』では、妹のメイが寂しくてサツキの学校におばあちゃんと尋ねるシーンに、メイの寂しさ、そして、おばあちゃんが困ってる様子が伝わってきて涙がでます。お父さんも仕事で、お母さんも入院してて、メイはいつも一人で遊んでるけど、サツキの存在は、メイにとったら大きかったのであろうと思います。しかしサツキも仕方なしに、先生のお願いをして教室に入れてもらうあたりが、とても妹をそして家族を大切にしてるさまが解ります。
男性
男性
小さなころから大好きで、何回みても飽きない、私にとって大事な大事な映画です。おすすめのシーンはメイちゃんが小トトロと中トトロをおいかけて落っこちてトトロを見つけるところが好きです。疾走感もあってみててワクワクしました。あと、小さいころはトトロなんているわけないってわかってるのに、トトロを探そうとよく大きな木の根元をぐるぐる回って穴がないかみてしまうくらい子供心にぐっときてました。現実味と非現実味が交わった世界観が大好きです。
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女性
女性
映画『となりのトトロ』は、何度みても飽きない。子供が小さい時に観た印象と、大きくなってからでは自然と観方が違ってくる。映画『となりのトトロ』の絵の可愛さや自然の美しさだけではなく、キャラクターの魅力や子供の時にしかできない不思議な体験や言葉の意味についても考えさせられる。映画『となりのトトロ』の中で、心の残るセリフは何と言っても「マックロクロスケ、出ておいでー。出ないと目玉ほじくるぞ!」。雨降るバス停で、妹メイをおんぶしてバスを待っているサツキとトトロは有名だが、猫バスで空を飛んで母の入院する病院へ行くシーンは、夢がある。空を飛びそうにない身近な動物が空を飛ぶなんて、子供の世界だ。映画『となりのトトロ』は、小さいお子さんから、大人まで楽しめる作品。しかも何年観ても飽きない、色あせない素敵な作品だ。
女性
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映画『となりのトトロ』といえば、エンディングの「さんぽ」の歌詞。「坂道・トンネル・草っぱら・一本橋にでぼこ砂利道・蜘蛛の巣くぐって・下り道」ころんだときの土や草のにおい。田んぼでオタマジャクシやイモリやカエルを捕まえたこと。思いがけず出会ったヘビやトカゲにびっくりしたこと。映画『となりのトトロ』は、田舎で走り回って遊んでいた子供のころを思い出させてくれます。「あのころに戻りたい」、そう思わせてくれる歌ですね。
男性
男性
映画『となりのトトロ』が好きな理由は、自分の子供が、ジブリ映画に対し『となりのトトロ』ばかり見ていたからが理由となります。映画『となりのトトロ』で設定された地域・場所が、家の近くというのも親近感がありました。まさに戦後の古き良き自然ある田園って感じで。映画『となりのトトロ』の中で、お勧めのシーンは、やはり 最後妹が見つかって、お母さんの所に とうもろこし置いていくシーンですかね。大人になった姉妹って感じで、今見てもウルウルします。
男性
男性
映画『となりのトトロ』で、日本の昔の良さがつまった家に住むことになって、まっくろくろすけが出るシーンはすごくワクワクします。お母さんが病院にいるので、近所のおばあちゃんが優しく助けてくれながら暮らすのが素敵だなと思います。カンタも不器用ながらに助けてくれるシーンも良いです。トトロもかわいいですが、小トトロと中トトロが見つからないようにと逃げるシーンは本当にかわいいです。さつきがトトロの所に助けを求めに行き、めいを無事見つけて猫バスにのって、お母さんの病室にとうもろこしを持って行ってあげるシーンはあたたかくてほっこりしておすすめです。
女性
女性
映画『となりのトトロ』は、子どもと一緒に歌いながら見られるのがいいです。カンタの「やーい、おまえんち、おっばけやーしき!」のセリフが、気になる女の子に対して素直になれない男の子の甘酸っぱさが表れていて好きです。メイがサツキにお弁当を作ってもらうところで、メイが嬉しそうな顔をしているのを見て、子どもの頃はお弁当というだけでわくわくしていたなあと懐かしく思います。
女性
女性
映画『となりのトトロ』は、子どものころ見たときの気持ちと、大人になってから見た気持ちの違いに感動します。こどものころは、ただ単純にトトロかわいい、会いたいな、という気持ちでしたが、大人になってみると、細部の作りの細かさや、生活様式の美しさがわかるようになりました。電話を借りに行く場面や井戸のポンプ・・・ストーリーはシンプルですが、急いでいないそのストーリーが昭和ののんびり感を思い出させてくれます。
女性
女性
映画『となりのトトロ』の中で、印象的なシーンはサツキが病院のベッドで母親に甘えるシーンです。普段はメイのお姉ちゃんとしてしっかりしていますが、メイのようにお母さんへの寂しさを言葉や態度に出すのを我慢していたことが伝わってきます。メイが透明の小さいトトロ?の後ろをついていくシーンが好きです。時々振り返り小走りになる小さいトトロがかわいいです。雨が降った時にトトロが傘をさしてくれたり、ネコバスに乗ってメイを探しに行ったり…。2人にしか見えていないのだろうと思いました。
女性
女性
映画『となりのトトロ』は、しっかりものの、さつきと、まだまだ甘えん坊のメイ。引っ越し先は、かなり古びた民家だけど、お父さんと3人で楽しく住んでいると、民家からは、掃除中にまっくろくろすけが出てきたりして手も足も真っ黒。しかし、古民家の先には大きな森がそこで、トトロと言う不思議な生き物に会うそこから、トトロとの出会いで様々な出来事が起こるのが見どころ。オススメのシーンは、トトロが大きな口を開けてトトロと言い、メイがあなたトトロって言うのねのシーンです。その後のメイちゃんがトトロについに会えた嬉しい気持ちが表現されていて見ていて大変ほのぼのとする。この映画『となりのトトロ』は、小さな子供から大人まで楽しんでみれます。何回見ても決して飽きる事はありません。名作です。
女性
女性
映画『となりのトトロ』は、小さなお子さんからお年寄りまで、みんなが楽しめる映画です。トトロのお腹の上に乗って「とろろ」と呼び掛けるめいちゃんと、トトロのやり取りが微笑ましく、癒やされます。また、さつきとめいを乗せて走るねこバスには夢があり、フカフカのバスにいつか乗ってみたいと夢が膨らみます。入院中のお母さんを思う子供たちの姿には感動させられます。夢も感動もあり、映画『となりのトトロ』は疲れている時にぜひ観たい映画です。
男性
男性
映画『となりのトトロ』の世界観が最高です。何度見ても楽しめる作品だと思います。私の映画『となりのトトロ』のオススメシーンはさつきとメイの家の庭に植えた種(どんぐり?)が、トトロの力でどんどん大木となっていき、その木に乗って旅するシーンです。ファンタジーな世界な中で、トトロと一緒に旅するのが素敵だと思います。そのときバックで流れる久石譲の音楽(風のとおり道という曲)も素敵です。
女性
女性
映画『となりのトトロ』は、子供が大好きで何度も見ています。 映画『となりのトトロ』の中で、オススメのシーンはメイちゃんがどんぐりを拾いながらどんどん森の奥へ入っていき、初めてトトロに出会うシーンです。 全体的にそうなのですが、子供ってこういう言動するよな?!という場面が多くて面白いです。 どんぐりを沢山持ちすぎて1個拾ったと思うと1個落としたりとか、トトロの上に乗っかっていつのまにか眠りに落ちてしまう仕草とか、とても上手に描かれてると思います。
女性
女性
映画『となりのトトロ』は、再放送すれば必ず見るくらい好きです。自分の知らない古き良き日本のようなお家での生活に憧れました。マックロクロスケは今の住宅事情では見ることが出来なさそうです。小さいトトロもかわいいけど、やっぱりメイちゃんがおなかの上に乗った大きなトトロは会ってみたいです。猫バスにも乗りたいです。トトロは言葉は話さないけど、雨が降ったらそっと傘を差しだすなど優しく子供が好きなんだなと思いました。こうゆうアニメ映画『となりのトトロ』のような新作がみたいです。
女性
女性
家で録画したジブリで一番見ていたのがやっぱり映画『となりのトトロ』です。子供が3人いますがみんなトトロからジブリデビューしてトトロブームがありました。映画『となりのトトロ』で、一番好きな場面はめいちゃんが初めて一番大きなトトロに出会って「あなたはだぁれ?まっくろくろすけ?」と聞きトトロが答え「トトロ!あなたトトロって言うのね!」と言った所が好きです。子供の頃からずっと見ていて、大学生の頃に【トトロ】ってめいちゃんが名付け親じゃない!?と気付いてからより好きな場面になりました。
女性
女性
映画『となりのトトロ』は、私にとっての癒し映画です。とにかくトトロ達がかわいい!メイ探しをさつきに頼まれたトトロが少し頬を赤らめて照れるシーンは微笑ましくて大好きです。中くらいの青色のトトロが個人的に一番欲しいです。小さい頃、私はキュウリが嫌いだったのですが、となりのトトロを見たときだけキュウリがとてもおいしそうに見えました。映画『となりのトトロ』にまつわるいろんな怖い裏話を耳にしますが、やっぱり私にとっては癒しです。
女性
女性
映画『となりのトトロ』は切ない描写がありながらも、家族愛について考えることの多い映画です。となりのトトロを観て未知の生物が近くにいるかもしれないワクワク感がとても好きな映画なので選びました。映画『となりのトトロ』で、オススメのシーンは最初の引越しのシーン。新生活の準備にワクワクするさつきとメイは一生懸命家の掃除をします。何もかもが新鮮に見えて楽しいという感情がこちらまで伝わってくるのでとても見ていて楽しい気持ちになります。映画『となりのトトロ』の見どころはお母さんの入院が伸びた際にわがままを言うメイに対してさつきが放った「メイのバカ!もう知らない!」と言うシーン。メイは4際なので状況を上手く理解できません。自分はお姉ちゃんだから、お母さんがいないからと必死にしっかりしていたさつきは、お母さんの退院が伸びたことで心が限界に達してしまいます。そのさつきの想いが溢れてしまった瞬間の切なさ。そこからさつきとメイはどのように和解するのか?幼い姉妹の心の葛藤や成長に胸を打たれる映画です。
女性
女性
この映画『となりのトトロ』は、子供から大人まで一緒に楽しむ事が出来ます。お母さんは病気で入院していますが、お父さんとさつきちゃんとめいちゃんの新しいお家での生活がメインになっています。私のオススメのシーンは、冒頭にあります。家の庭を探索していためいちゃんが不思議な生き物トトロと初めて出会ったシーン、またトトロを怖がらず、トトロのふかふかのお腹ですやすや気持ちよさそうに眠っためいちゃんの姿、とてもほのぼのとしていて暖かい気持ちになります。好きなセリフは「めいのバカ。もう知らない」とつい言ってしまったセリフです。お母さんが退院出来なくなり、悲しいのを我慢しているさつきちゃんに、お母さんが帰って来れないのが納得出来ずにワガママをいっためいちゃんに言ったセリフです。普段いろいろな事を我慢して頑張っているさつきちゃんの子供らしい一面が見えたような気がします。見どころは、心のきれいな子供達にしか見えない不思議な世界の生き物たちとのふれあいだと思います。
男性
男性
映画『となりのトトロ』は、昭和63年に上映された映画ですが、令和になった今もなお、様々な年代から愛され続ける映画だと思います。
映画『となりのトトロ』で子供の頃から好きなシーンは3つあります。
1つ目は、メイとサツキが家中を冒険し、まっくろくろすけに出会うシーン。メイが一生懸命にお姉ちゃんを追いかけるところが好きです。
2つ目は、メイが小トトロを見つけ、追いかけるシーン。メイに見つからないようにそ~ぉっと逃げていく小トトロの姿が愛おしくてたまりません。
3つ目は、メイがトウモロコシをお母さんにプレゼントするため1人で届けに行くシーン。メイは「ばあちゃん家の野菜を食べれば何でも元気になれる!」と聞き、病気のお母さんへ届けようとします。トウモロコシを「トウモコロシ」と呼んでいる所もキュートです。
お母さんに早く良くなって欲しい、という純粋な想いがメイを動かすきっかけになります。

トトロは子供にしか見えないという設定になっています。その理由は子供はとても純粋で、「疑う」ということを知らず、ありのままを受け入れられるからだと思っています。ただアニメとしてだけではなく、その奥にある「メッセージ」をいつもジブリ映画が教えてくれます。映画『となりのトトロ』は、「純粋さ」、そんな気持ちを呼び覚ましてくれるような映画になっていると思います。

男性
男性
映画『となりのトトロ』は、日本で観ていない人はいないのではないかと思ってしまうほど、超有名で超名作です。ジブリ作品は、ストーリーの素晴らしさはもちろんですが、やっぱり絵の美しさがたまらないですね。本作品でも、森や畑、川など豊かな自然がたくさん出てきますが、どれも本当に美しくて生き生きとしていて感動します。大人になって改めて観ると、もちろんめいちゃんやさつきの目線でも観ちゃいますが、お父さんの心の余裕と懐の深さに驚きます。自分もこんな人間になりたいなあと思いますね。めいちゃんがトトロのお腹の上に落ちてきちゃうシーンが何よりも大好きなところです。映画『となりのトトロ』は人生で何度も観てしまう、観るとワクワクした気持ちが取り戻せる、そんな素敵な映画です。
女性
女性
映画『となりのトトロ』とは、宮崎駿監督の名声と評価を不動のものにした記念碑的作品です。アニメーションで描かれる木々のそよぎや、田んぼや畑、草花の生き生きした様子が描かれ、昭和30年代にはまだ残っていた里山の美しい自然を映像で堪能することができます。昭和世代には懐かしく、子どもたちには冒険や探検という子ども世代の普遍的な楽しみを与えてくれます。子どもたちにしか見えない森の生きもの?トトロの存在は、すべての子どもたちに夢を与えてくれる存在です。空飛ぶネコバスも楽しく、子どもたちは安心してトトロの世界で自由に想像の翼を広げることができます。5月生まれの私は、個人的に主人公の姉妹の名前が「サツキ」と「メイ」だったことも嬉しくて、お気に入り作品になりました。
20代男性
20代男性
言わずと知れた名作映画『となりのトトロ』は何回見ても飽きません!なぜ映画『となりのトトロ』を飽きないか考えると、絵の綺麗さ・挿入歌の良さ・ストーリー性、加えて「謎が多い部分」だと思いました。「となりのトトロ」ではいろんな裏話の噂がされていますよね。特に有名なのが『トトロ死神説』。ここでは詳しく語りませんが、気になる人は調べてみてから映画を見ると、また違った面白さがあると思いますよ。また、子どもの頃に聞いた、途中からメイの影がなくなるという噂が気になって、最近見てみました。結果は、影はしっかりありました。調べてみると、どうもリメイクで修正されているとのことです。こう考えると、宮崎駿さんは私たちをワクワクさせるのが本当に上手ですね笑とはいえ、もちろん映画『となりのトトロ』の魅力は裏話だけではありません。IT化が進み、東京では満員電車では死んだ顔をしているサラリーマン、朝は始発、夜は終電、そんな過酷な社会とは逆に、自然と調和してのびのびと生きる様を描いたストーリーです。現代のテクノロジーの発展もすごいですが、一度振り返り、自然と調和した未来を創ることも考えさせられる映画でした!映画『となりのトトロ』は、子どもから大人まで、全員が楽しめる映画です。家族揃ってみるのもいいですね。
20代男性
20代男性
子供時代から映画『となりのトトロ』はよく見ていましたが、大人になった今見ても面白いです。メイもサツキもトトロもみんな可愛いです。本当に田舎の森にはトトロがいるのではないかと信じたくなったくらいです。トトロは謎の生物ですが全然怖い感じはありません。トトロの森が映るシーンでは「風のとおり道」という美しい曲が流れるのですが、それがとても森にぴったりの音楽で好きです。トトロの森自体が神聖なところに見えてきます。古くから住むトトロなどの生物や森、自然も尊重しなければいけないなという気になります。いつの時代も子供たちから愛されるアニメだと思いますが、大人になってから見ると、子供目線だったのが大人目線で見られるんです。子供の頃はメイとサツキの立場で見ていたのが、大人になるとお父さんやお母さんの立場になって見ることができます。子供を心配する気持ち、子供の成長を嬉しく思う親の気持ちもすごくよく分かります。また、この映画『となりのトトロ』のもう一つのテーマは姉妹愛だと思います。メイと喧嘩したことからメイの行方が分からなくなってしまうのですが、サツキはメイを必死で探します。その姿に妹への強い愛情を感じました。やっとメイが見つかって二人が再会するシーンはとても泣けました。トトロは子供たちにしか見えない、特別な生き物なのではないかと思います。
女性
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映画『となりのトトロ』は、子どもにはもちろん、大人も楽しめる映画です。前に英語で見たことがあり「My Neighbor TOTORO」というタイトルでした。トトロは丸くてかわいくて、お腹に乗っかりたいし猫バスにも乗ってみたいと思いました。お母さんが入院していて、長女だからがんばろうとするサツキが、メイがいなくなったと必死に探す場面を見ると泣けちゃいますね。姉だと言ってもまだ小学生・お母さんがいない時は自分ががんばらなくちゃと思っているので、不安と責任感でつぶれそうになりながら探すさつきにトトロが手を貸してくれるのです。あのトトロの笑顔を見たら張りつめていたサツキもほっとできたんだろうなと思います。そして、お母さんがいなくてさみしい思いをしている姉妹の味方になって、励まして楽しませてくれるトトロは、ほんとに子どもにだけ見える存在なのだろうな~。私も子どもの頃には見えていたんだろうな・・そんな気持ちになる映画ですね。時々また、画面の中のトトロに会いたくなります。
女性
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映画『となりのトトロ』で、小さいメイとそれを支えるさつきも、まだ小さいのに家事をしたりお手伝いをしたりして本当にえらいと思いました。メイがまっくろくろすけを見つけるシーンがすごく好きで、さつきも疑いながらも一緒に探して追いかけて二人で笑っているシーンが本当に可愛かったです。私の家のホコリとかもまっくろくろすけのように可愛かったらいいのにと思いました。そしてメイがトトロを見つけて追いかけていくシーンも可愛かったです。きっと私もメイだったら着いていってしまうと思うし、ちっちゃいトトロが可愛くて連れて帰ってしまうかもしれません。そしてさつきもメイを探してトトロに出会って、ネコバスに乗るところも好きです。はっぱの傘に雨が落ちてびくっとなるトトロも可愛かったし、ふかふかのネコバスに乗ってみたいと思いました。病気の母のことを外の大木からトトロと見るシーンはほっこりしました。でも、トトロは死神でメイとさつきは死んでしまったという都市伝説を見て怖いと思いました。そう言われると確かに死んでしまったとしても違和感はなくて、そう思わせることができる宮崎駿さんは本当にすごいと思いました。さつきとメイは生きていて、大人になって幸せに暮らしていることを願っています。

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