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映画『ターミネーター2』高画質動画を無料フル視聴!字幕&吹替とあらすじやシリーズ順番

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映画『ターミネーター2』と言えば、言わずと知れた『ターミネーター』の続編。

前作で、トラウマレベルの恐怖を植え付けたシュワちゃん演じる殺人ロボットが帰ってきてしまいます。それだけで続きが気になる人も多いはず!

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映画『ターミネーター2』の映画情報

映画『ターミネーター2』あらすじ

ジョン・コナーが生まれる10年前のサラとリースの死闘など知られることはなく、世界は刻々と1997年8月29日に起こるという『審判の日』に向かっていた。

後のスカイネットを開発するサイバーダイン社を爆破しようとしたサラ。

ターミネーターについての未来のことを話すと妄想だと判断され、精神疾患者として警察病院に入れられひどい扱いを受けていた。

養父母に引き取られたジョンは、他人の銀行にハッキングして下したお金で悪友と遊ぶという事を繰り返していた。

ハッキングや武器による知識は、未来のためにサラが教え込んだものだった。

そんなある日、2体のターミネーターが再び過去に転送されてきた。

一体は、サラを殺そうと追ってきたものと同じT-800 モデル101型。

もう一方は、T-800よりも遥かに強く、変幻自在に姿を変えることが出来る液体金属であるT-1000。

2体はジョンを探すために各々バイクとパトカーに乗り込み、まずはジョンの養父母の元に向かった。

ジョンの現在の写真を手に入れた2体は、ゲームセンターに行きジョンを見つける。

躊躇なく撃ってくるT-1000からジョンを守ったのは、かつてサラを殺そうとしたT-800であった。

サラの話は本当だった、と後悔するジョンだったがT-800からジョンを殺し損ねた今、T-1000が次に殺そうとするのはサラだと聞いて助けに行くことを決意。

その際、人を殺すために造られたターミネーターに人を殺すな、と命令する。

同じころ、サラは警察からターミネーターの写真を見せられていた。

ジョンが危機的状況に陥っていると悟ったサラは、病院を脱走しようとするも病院の職員に取り押さえられてしまう。

そこに現れたのは、かつて自分を殺そうとしたターミネーターと一緒に現れたジョン。

味方だと言うターミネーターの手を取って立ち上がった時、T-1000が現れた。

無事に逃げ切った3人は、サラの友人のキャンプに身を寄せる。

ターミネーターをからかって遊ぶジョンと怒鳴りも暴力を奮うこともせず、ただジョンの傍で彼を忠実に守るターミネーターの光景にサラは、ターミネーターがジョンの父親代わりなのだと感じ始める。

T-800からスカイネットに繋がるコンピュータ素子を開発しているサイバーダイン社のエンジニア、ダイソンの話を聞いたサラは単身で彼を殺しに行こうとする。

あと一歩で殺せるところまで行くも、ダイソンを庇う妻や子供を見てサラは引き金を引けなかった。

未来の説明を聞いたダイソンは会社に過去のターミネーターの一部とマイクロチップがある、と話す。

破壊するために4人はサイバーダイン社を襲撃。無事2つを手に入れるもT-1000が追いかけてくる。逃げ遅れたダイソンはそのまま死亡。

工場の中に逃げ込んだ3人は、T-1000は液体窒素により凍ってしまったところをグレネードランチャーで完全にバラバラになってしまったかと思われたが、近くの溶鉱炉の熱で再び復活。

サラとT-800を退き、ジョンを追う。

負傷したサラを装いジョンをおびき出すことに成功するも、追いついたサラとT-800の死闘の末最期は溶鉱炉そのものに落ちる。

断末魔とともに跡形もなく溶けて消えていった。

サイバーダイン社に保管されてあったターミネーターの一部とマイクロチップも溶鉱炉に入れ、終わったかに思えたが未来から来たリスクも考えてT-800も破壊する必要がある。

必死に止めるジョンの涙をなぞり、自分は泣けないが、人間が泣く理由がわかった、とターミネーターとは思えない発言をする。

最期はジョンを抱きしめ、サラとは握手をし、二人の手で溶鉱炉の中に消えていった。溶鉱炉の中に消えていくT-800が最期にしたのは、メキシコでジョンに教えらえたサムズアップだった。

サラはターミネーターが生命を尊重し学んだ、という事実に未来に希望を見出したのであった。

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映画『ターミネーター2』キャスト・出演者

  • ターミネーター/T-800:アーノルド・シュワルツェネッガー
  • サラ・コナー:リンダ・ハミルトン
  • ジョン・コナー:エドワード・ファーロング
  • ジョン・コナー(成年期):マイケル・エドワーズ
  • ジョン・コナー(幼児期):ダルトン・アボット
  • T-1000:ロバート・パトリック
  • マイルズ・ダイソン:ジョー・モートン
  • ピーター・シルバーマン:アール・ボーエン
  • ジャネル:ジェニット・ゴールドスタイン
  • トッド:ザンダー・バークレー
  • カイル・リース:マイケル・ビーン

映画『ターミネーター2』には、実は撮影ミスがあるのを視聴した時に気付きましたか?

それは、ゲームセンターから逃げたジョンを大型トラックに乗ったT-1000が追いかけ、排水溝のようなところに落ちるシーン。

落ちた時には、フロントガラスは衝撃で落ちているのに、次にトラックが映ったシーンでは何故か復活してます。

さらに、サラが入院している精神病院の自動販売機の前で殺される警備のおじさんの目の前で彼に変身するT-1000。

実は、警備の人そっくりのもう一人の人物は双子の兄弟なんです。もう一つ加えると、最期のシーンに出てくるもう一人のサラも双子だったりします。

細かいシーンに注目して見ると、きっと楽しいですよ!

映画『ターミネーター2』スタッフ

監督

ジェームズ・キャメロン

音楽

ブラッディ・フィーディル

脚本

ジェームズ・キャメロン
ウィリアム・ウィッシャー

製作

ジェームズ・キャメロン

製作総指揮

ゲイル・アン・ハード
マリオ・カサール

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映画『ターミネーター2』感想や口コミ

男性
男性
「Terminator 2: Judgment Day」という原題通り、人類がJudgment Dayを迎え、全面核戦争に突入してしまうのかどうか、その分岐点の映画です。個人的なお気に入りポイントは幾つもあるのですが、前作、ターミネーターの生き残り、サラが何を訴えても聞き入れてもらえずに精神病棟で隔離されているシーンでは、そりゃそうなるよね。としか言いようがなく、なんともやりきれない気持ちになりました。あと、ワザと飼い犬の名前を間違えて告げたにもかかわらずそのまま会話する相手に「もう殺されている」と告げるシーンも、お気に入りポイントです。派手な爆発やトラックのスタントもいいですが、僕はこういう頭脳戦が好きなので、ゾクッとしました。あとは、誰も殺さないでと命令されたターミネーターが容赦なく警備員の足を撃ち抜いて、「死なないよ」と告げるシーンもぐっと来ました。そりゃ死なないだろうけど。やはりターミネーターはターミネーターでしかないのか、と思わされました。ところが!最後にターミネーターが溶鉱炉に沈んでゆくときのサムズアップ(親指を突き出すポーズ)で、僕は涙腺が決壊してしまいました。本当に機械と人類は戦いあう関係にしかなれないのか。不確定な未来には無限の可能性がある、そう思わせてくれる映画です。
男性
男性
シリーズとしてはこれで完結といっていいくらい完成度が高いと思います。
前作では無機質な殺人マシーンであったT-800ターミネーターがサラの息子の元に再び現れます。
息子のジョン・コナー役エドワード・ファーロングがはまり役で、人類滅亡の日を主張する母サラの狂気を信じず、でも養父母の住む通常社会にもなじめない居場所が無い不安定なティーンを見事に演じています。
今回のターミネーターは親子の味方で、新たなる刺客の新型ターミネーターから親子を守ろうとします。
味方になれば自己犠牲は厭わず、文字通りわが身を削っても親子を守ります。
やがて親子は、自分たちを阻害する同時代の人間よりもターミネーターに親近感を感じ始め、ジョンは見たことがない父親を投影させ、ターミネーターに人間というものを教えようとします。
シュワルツェネッガーの見事な肉体とちょっと不器用な演技が人間を演じようとするターミネーターにぴたりとはまります。
しかし、新型ターミネータの性能な破壊不能な液体金属という圧倒的な戦闘力でT-800と親子を追い詰めます。
なんとか3人の命がけの戦いで倒しますが、ラストシーンでは一番の見どころの別れが訪れます。
T-800が自分の中にタイムパラドクスで人類を滅ぼすテクノロジーがあるので自らの破壊を親子に依頼します。
父親と思っていたジョンは別れを拒みますが、ロボットとは思えない発言でジョンを説得します。
「人間がなぜ泣くか分かった 俺には涙を流せないが」
破壊の為に溶鉱炉に沈むターミネーター、最後に突き出した拳でジョンが人間になるために教えたサインを出し消えてゆきます。
AIと人が真の交流をしたと思える名場面でした。
女性
女性
ターミネーター1でカイルとサラ・コナーとの間にできたジョンコナーを守る側と狙う側のアンドロイドの戦いを軸に物語は進んでいきます。ジョン自身が未来の人類抵抗軍を守るために送ったアンドロイドを演じるのがアーノルドシュワルツェネッガー 対する スカイネット側がおくった刺客がシュワルツェネッガーよりグレードの高いサイバーダインシステムでできたアンドロイド ということで最初からスカイネット側のほうが強いんじゃないなど不安を抱えながらみるわけですが これが最後までまさにハラハラ ドキドキのまま観れます。シリーズ中一番の名作だと思います。単純なアンドロイドアクション映画ではなく 機械が大事なことを学べるのだから人間だって学べるはず というラストシーンのサラのセリフはこころにしみます。AIが暴走するのも人間が暴走するのもどちらも怖い話しではありますが そういう世界が近い将来来るんじゃないかと思ったりすると今みても全然古臭さなど感じない素晴らしい映画です
男性
男性
ターミネーターシリーズは大好きなので選びました。1984に初めて公開され、その後続編が出ないかずっと楽しみにしていたのを覚えています。
続編のターミネーター2は「アーノルド・シュワルツェネッガー」演じる旧式のターミネータが未来のリーダーになる少年を守る為にやって来ますが、迎え撃つ最新の液体金属のターミネーターとの数回によるバトルは迫力を感じます。
一番の見どころはやっぱり、自分たちを取り囲んでいる大勢の警官隊に対して攻撃するシーンでしょう。
攻撃する前の少年にたいして「アイルビーバック!」はターミネーターを代表するセリフですね。
ミニガンを連射した後の「死傷者ゼロ」と映る所はターミネーターの学習能力を感じ「凄い」の一言でした。
お勧めする映画の一つです。
男性
男性
とにかく「すごい」。この一言に尽きる作品です。
公開年が1991年で、さすがに色々古くさいのでは、と思いきや、むしろ時代がようやくこの作品に追いついてきました。
AIと人間の戦い、核戦争、シンプルな暴力への恐怖。色々な要素が盛り込まれていますが結局、この作品は父と子の絆の物語であり、別れの物語でもあります。
アーノルド・シュワルツェネッガー演じるアンドロイドT−800と少年ジョン・コナーの心の交流。いや、アンドロイドに心はありませんが、「ジョンを守る」という命令をボロボロになっても貫き通します。それがまるで父親の不器用な背中に見えて、荒唐無稽な物語に清々しい説得力を与えてくれます。
誰もが聞いたことのある、あの印象的な曲、台詞、そしてサムズアップ。
もし観たことが無いのなら、ぜひ確かめて欲しい傑作です。
男性
男性
この映画は、娯楽映画でありながら、多くの人にとって大変意味のある作品だと20年以上経った今も、印象に残っているからです。原爆を落とされた唯一の国の人間として、見ておくべきものだと言っても過言ではありません。幼い子供を公園で遊ばせるお母さんが微笑んでいる幸せな風景が、一瞬で火に包まれ、原爆がピカドンと言われていた理由がわかるような、一瞬で人体が灰になる恐ろしいシーンがあります。そして、ラストシーンでのサラコナーの名言は、平和な世界が続くことへの祈りが入っていて、とても感動しました。バイオレンス性の高い映画と見られがちですが、私には、これは反戦、反核のメッセージをすべての人に送っている素晴らしい映画だと思います。
女性
女性
今回のサラはめちゃめちゃ強いです、母強し!たくましい!!!
「エイリアン」のシガニーウィーバーを彷彿とさせます。
そしてシュワちゃんも前回と違って(そもそも目的が違うので当然ですが)喋ります。笑
何より、エドワードファーロングがめちゃイケメン!!!
まだまだ若くてむしろ子どもなんですが、超イケメン。
この映画で人気爆発してカップヌードルか何かのCMにまで起用されてましたね。笑
かくなる私も大ファンでした、可愛い過ぎる♡♡♡
そして今回はシュワちゃんの敵としてT1000が出てきます。
T1000結構好きです、何がってあの水銀みたいになるとこが。
あの滑らかさがたまらない…
USJのターミネーターアトラクションにも、T1000の水銀がこっちにぐわーってきて突き刺さりそうになる映像ありますよね!

1と違ってちょっとクスッとくるシーンもあります、ジョンが公衆電話で電話かけようとしてお金がなくてかけられないって言ったらシュワちゃんが電話の下のとこ殴って壊してコイン溢れ出るとことか。笑
その後の叔父さんが殺されるシーンは結構残酷でしたね…私は好きですけど…
叔母さんが本物かどうか確かめるために犬の名前を変えて話すというのはなるほどでした。
1みたいにひたすら追われる恐怖だけでなく、色んな要素が盛り込まれた作品です!

女性
女性
時空を行き来するSFものの金字塔と言っても過言ではないであろう本作、手に汗握るSFアクションです。
T−1000という敵役ターミネーターは最新の液体金属であり、触れたものに擬態する性質があるのですが、当時最先端のCG技術を駆使したそのトローリとした感触まで伝わってくる映像は、当時見た自分の子供時代の映像体験に深く刻まれています。
そしてT−800(アーノルド・シュワルツェネッガー)のサイボーグと戦うシーンで、どんなに銃をぶっ放そうが、まったく死にそうにない身体に恐怖を感じました。映画の出来事なのに自分も襲われそうな感覚に陥ります。
本作の見どころは、前作では敵役であったT−800が本作では主人公ジョンを助けるヒーローとして描かれており、文字通りただの機械だったアンドロイドが、ジョンと共に過ごすうちに心を通わせていくところでしょう。有名なセリフ『アスタ・ラ・ビスタ、ベイビー』などは、かたい表現しかしないT−800にもっといい言い方があるとジョンが教えるセリフで、教えられた通り言ってみるT―800がとても可愛く見えてきます。
ラストT−1000を倒したものの、自身が未来に存在すると危険だとするT−800が溶鉱炉に自ら落ちていくシーンは、ジョン親子と共に涙が止まりません。機械にも心はあるのかもしれない、危険な存在だけではないと感じられる映画です。
女性
女性
初回のターミネーター1で言っていたように「I’ll be back」してきました。しかし、今度はサラを消すためではなく、サラとその息子ジョンを守るために戻ってきたのです。新しいモデルの液体金属でどんな形にも姿を変えることができるターミネーターT-1000が、現代に送り込まれてきたからです。手もナイフの形になったり、全く違う人物に化けて油断したところを襲うなど、かなり怖いです。また、追いかけられた時に、頭が二つに割れる場面がありましたが、切れてもまた液体に戻ればもとどうり。見ていながら勝ち目があるようには思えず、だいじょうぶか~?と心配しながら見てました。また、アーノルド・シュワルツネッガーが演じる従来型のT-800が、頼もしく、段々愛情を学んでいくところに希望が見えてきます。しかしAIがこのまま進歩していけば、自分より能力のない人間の言うことを聞くのを拒否してもおかしくないと思うと少しこわいですね。愛情を学ぶということは、感情がAIの中に生まれるとなれば、当然マイナスの感情も生まれてしかるべきと思うと。

今回は、映画『ターミネーター2』の動画を無料でフル視聴する方法についてまとめてみました。

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