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映画『ターミネーター』高画質動画を無料フル視聴!字幕&吹替とあらすじやシリーズ順番

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映画『ターミネーター』と言えば、現在放映中の映画『ターミネーター/ニューフェイト』が話題になっていますね。

日本でも有名な映画でもあり、人気俳優アーノルド・シュワルツェネッガーも再び出演。
『I’ll be back.』というセリフは予告編で使われて以来、日本でも大ヒットしました。

映画『ターミネーター・シリーズ』の始まりの物語、気になる人も多いはず!

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参考:日本民間放送連盟

映画『ターミネーター』の映画情報

映画『ターミネーター』あらすじ

近未来、西暦2029年。

人工知能『スカイネット』が指揮する機械軍VS人間による抵抗軍の戦争が激化していた。

リーダー、ジョン・コナーの抵抗軍は機械軍に勝利目前までの局面まで来ていた。

しかし、脅威を感じた『スカイネット』は過去である1984年5月12日木曜日にターミネーターと呼ばれる殺人ロボットを送り込んでしまう。

目的は、抵抗軍のリーダー、ジョン・コナーの母親であるサラ・コナーの殺害。

ジョン・コナーが生まれる前の過去に行き、母親そのものを殺してしまおうという計画だった。

送り込まれた逞しいマッチョマンの殺人ロボット『ターミネーター・サイバーダインシステム モデル101』は、『サラ・コナー』という名前と『ロサンゼルス』という手がかりだけを頼りにロサンゼルス在中のサラー・コナーを次々と殺しまわっていく。

同じころ、ジョン・コナーが自らの母親を守るために、カイル・リースという男性がサラの護衛として同じ過去に送り込まれた。

カイルを送った後、時間転送装置は壊されたのでこれ以上の敵は来ないが、同時にカイルは未来に帰れなくなった。

ディスコに行っていたサラをターミネーターに撃たれて殺されそうになったところを間一髪で助けたのはカイルだった。

自らをリース軍曹だと名乗り、未来の説明をするカイル。

曰く、先程のサラを殺そうとしたのはターミネーターと呼ばれる殺人ロボットで、殺されそうになった理由はサラがまだ見ぬ抵抗軍のリーダーであるジョン・コナーの母親だから。

ターミネーターは、サラを殺すまでどこまでも追いかけてくるということ。

ジョン・コナーを育て上げたサラ・コナーは偉大な母親とされているが、父親は『スカイネット』との核戦争前に亡くなっていて詳細は不明だということ。

怯えるサラは最初カイルの事を不審者扱いをするが、追ってきたターミネーターとのカーチェイスで二人とも警察に連行されることに。

カイルは事情聴取で今の状況をありのままに説明するも、信じてもらえるはずもなく、そうこうしているうちに警察署をターミネーターが襲撃。

太刀打ち出来ない警察の代わりにサラを助けたのはカイルだった。

カイルの話を信じざるを得なくなったサラ。

どんなことをしても諦めず、自分を殺すためなら手段を選ばないターミネーターから文字通り命がけで守ってくれるカイルにサラは段々惹かれていく。

実は、護衛をすべきサラの写真を見た時から、惹かれていたカイル。

ターミネーターから逃げているうちに2人は、宿泊先のモーテルで結ばれる。

しかし、休むことを必要としないターミネーターは執拗にサラを殺そうと追いかけ続ける。

大型タンクローリーで攻撃してくるターミネーターに対して満足な武器を持たないカイルは手製の手榴弾で応戦するも撃たれてしまう。

なんとかタンクローリーの隙間に爆弾を押し込んで爆発されるもののターミネーターが焼けたのは、服と人間の表皮のみ。

ターミネーターは、超合金骨格をむき出しにした姿のまま足を引きずって、工場に逃げた二人をさらに追いかける。

果敢にターミネーターと戦うカイルであったが、その頑丈さに全く歯が立たず、逆に瀕死の重傷を負わされてしまう。

最期に残った爆弾でターミネーターもろとも自爆をするも吹っ飛ばせたのは、ターミネーターの下半身のみ。

足に怪我を負って、満足に歩けないサラを匍匐前進で追いかけるターミネーター。

サラは必死にプレス機まで逃げると追いかけて来たターミネーターを自身に伸ばされた右手だけを残して完全に潰し破壊した。

数か月後の11月10日、サラはカイルの子、後のジョン・コナーをお腹に宿し、来る『審判の日』の戦いに決意を固めていた。

向う先は、メキシコ。

旅の道中、立ち寄ったガソリンスタンドで少年から買ったサラのポロライド写真は、カイルが惹かれたという写真と全く同じものだった。

映画『ターミネーター』キャスト・出演者

  • ターミネーター/t-800:アーノルド・シュワルツェネッガー
  • カイル・リース:マイケル・ビーン
  • サラ・コナー:リンダ・八ミルトン
  • エド・クラスター:ポール・ウィンフィールド
  • ハル・ブコビッチ:ランス・ヘンリクセン
  • ピーター・シルバーマン:アール・ボーエン

映画『ターミネーター』には、とても古典的な撮影方法が一部で使われているのをご存知ですか?

それは、人形を少しずつ動かして撮り、繋げて動画とするコマ撮り!

タンクローリーが爆発して金属骨格だけの体になったターミネーターが故障して足を引きずって歩くシーンにこのコマ撮りが使われているんですね。

予算の都合で打ち切り寸前までいっていたのを、この撮影方法で逃れたという逸話があるんです!

動き方に注目して見てみると、面白いかもしれません!

映画『ターミネーター』スタッフ

監督

ジェームズ・キャメロン

音楽

ブラッド・フィーデル

脚本

ジェームズ・キャメロン
ゲイル・アン・ハード

製作

ゲイル・アン・ハード

製作総指揮

ジョン・デイリー
デレク・ギブソン

映画『ターミネーター』感想や口コミ評価

男性
男性
映画『ターミネーター』まさにこれこそ、アーノルド・シュワルツェネガーさん(シュワちゃん)主演の名作品です。この人なくして、この映画『ターミネーター』シリーズ自体が大ヒットしていないと考えます。映画『ターミネーター』は、シリーズ一作目。個人的には二作目の映画『ターミネーター2』が名作だと思っていますが、映画『ターミネーター』を見なくては映画『ターミネーター2』をそもそも名作だったと感じていないです。映画『ターミネーター2』に繋がる伏線の数々、ストーリーとしてもそれぞれのキャラクター、特にシュワちゃんの個性が際立った見ておくべき大事な作品です。まずはシュワちゃん演じる何と言っても圧巻のムキムキの肉体美と、いるだけで滲み出ている存在感。昔ながらのかくかくしたロボットの動きを演じている点は、かわいらしくて愛着さえ湧きました。まさに未来から来た近未来ロボットという感じがひしひしと伝わりました。映画『ターミネーター』で、シーンとして一番良かったのは、誰もが色んな所で見たことがあるであろうシュワちゃんが未来から転送されて登場するシーンです。まさかの裸という時点で、いやいや生身の体だけ転送できるシステムってなんだよって面白くもありました。しかし肉体美、特に胸筋がでかすぎてムキムキ。外目から見たら人間とうり二つという所にこれこそ未来から来たロボットというキャラクターが十二分に一目でわかり印象的でした。とても斬新で今でもあり、ターミネーターと言ったらベスト3に入る名シーンだと考えます。そして、、見知らぬ人から服を奪う時の圧巻の強さとロボットらしい感情のない喋り方、一気に虜になってしまいました。ストーリーとしては、端的に言えば未来からやってきたシュワちゃんロボットが、サラ・コナーを殺そうとしてくるとお話。なぜ殺そうとするのか。実は、未来で人類と機械は壮絶な戦争をしていました。人類側にいる大人のジョン・コナーはスカイネットをいうシステムを開発することで、人類側の勝利を呼び込む重要な人間なのです。敗色濃厚な機械側は過去に戻って母のサラ・コナーを殺す事でジョン・コナーを亡き者にしようと考えてシュワちゃんを過去に送り込むのです。しかし、阻止する為に人類側もカイルという男を送り出していました。最終的にシュワちゃんは破壊されて事なきを得ます。ジョンコナーの父がカイルだったことも明かされて、はてなになりました。そもそも未来からきたカイルがサラと結ばれなきゃジョン生まれてないよね、分かりづたらいと思いましたが、まあそういう細かい設定は抜きにしたほうがいいです。徹底的にサラを追い詰めるシュワちゃん、終始はらはらドキドキ物でした。これだけ見ても楽しめると思います。
男性
男性
映画『ターミネーター』は、シュワルツネッガーの肉体美、後世まで語り継がれる超有名なセリフなど、あらゆる後続作品に多大な影響を与えた偉大なシリーズ第一弾。内容について語る前に、未見の方はまず見てから、と熱くオススメします。映画『ターミネーター』は、オーストリアからの移民で(1983年米国籍取得)当時既にボディ・ビルダー界で名声を博していたアーノルド・シュワルツェネッガーが、憎々し気なサイボーグ役を当たり役としてメジャーデビューする契機となった作品ですが、まずはその制作契機と監督についても大きなドラマがあります。今日では大作シリーズとなった映画『ターミネーター』(1984年公開)は、それまで鳴かず飛ばずの売れない監督だったジェームズ・キャメロンが一躍名をあげたB級映画です。キャメロン監督はこの後、『ターミネーター2』、『タイタニック』、『アバター』のヒットで巨匠の名前を欲しいままにします。キャメロン監督は『2001年宇宙の旅』を見て映画製作を志し、実験映画を作り始めたそうです。彼は、殺害任務を遂行するために未来から送り込まれてくるサイボーグが活躍するスリラーの脚本を1982年に書き上げ、自分に監督をさせるという条件で、パシフィック・ウェスタン・プロダクションの創業者にたったの1ドルで売り込みました。これが2019年に公開された『ターミネーター:ニュー・フェイト』にまで及ぶドル箱シリーズの発端だったのです。夢のタネはどこに転がっているかわからない。そして、運と努力次第でその夢が思った以上にかなうことになるーアメリカンドリームの典型のような体験をしたのが、ジェームズ・キャメロン監督でした。
男性
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この映画『ターミネーター』、ハリウッドではB級映画のレッテルを張られていた映画です。でもラストが衝撃的でした。シュワルツネッガー演じる「ターミネーター」は、悪役の「アンドロイド?」という設定も面白かった。意外にも、主人公のカイルより、悪役ターミネーターの方に「感情移入」してしまいました。シュワルネッガーて、それまではよく知らなかった。でも、彼は最後の決戦で敗北の後、こう言い放った。「I will be back! 」て。このセリフがカッコよすぎるのです。この俳優さんは、僕には「高倉 健」さんみたいに見えました。どのような生い立ちがあるのだろう、絶対それを言わないシュワルツネッガー、これ気に入りました。ストイックな感じがしました。映画の主人公に対決する悪役は、ヒーローを引き立たせるための存在であってはダメだと思っています。アメリカ人で、こういう感じを出せるのは、ロバート・デニーロ以来だと思いました。映画『ターミネーター』のストーリーはどうでもよく、この1作で、シュワルツネッガーファンになった、思い出の作品です。
男性
男性
未来の国からやってきたというと、私の世代的に言えば、スーパージェッターですが、今の世代はターミネーターという恐ろしい機械ロボツトがやってくる。未来を変えるために、恐ろしい未来へと、機械だけの世界へと、人類を抹殺するために、未来から送り込まれた殺人ロボット。人を殺すことに何の感情もない。見た目は人間と同じ、ただ感情がない。言いにくいのでシュワちゃんといいます。まさにこの役をやるために生まれてきたような運命、とにかく残虐で荒っぽい、殺しまくる。当時無名の監督と俳優、低予算、オクラ入りになってもおかしくない、しかしこれも運命、映画『ターミネーター』は大ヒット、人の運命はわからない、これも人生、いろいろネバーギブアップ、できれば未来からはいいものが来てほしいです。
男性
男性
映画『ターミネーター』は、力強い女性を描くことが得意な、ジェームズキャメロンにより製作された映画です。強い女性として、リンダ・ハミルトンが起用されていて、精神力も体力もある力強い母親役を演じています。また、なんといってもアーノルドシュワルツェネッガーの代表作でもあります。彼自ら、ターミネーターというアンドロイド役を演じています。ストーリーとしては、未来はアンドロイドに支配されていて、未来ではアンドロイド組と人間組の軍隊が戦っています。人間側の指導者がジョン・コナーです。アンドロイド側のスカイネットは、ジョン・コナーの母親であるサラ・コナーを抹殺しようと考え、アンドロイドを過去に送り込むのです。それを知った未来の人間のカイル・リースもタイムスリップをして、サラ・コナーを守りにきます。また、その逃避行の中で二人は肉体関係を持つのですが、そこでできた子どもが、次回作品で登場するジョン・コナーであることを考えると、考え深いところがあります。最終的には、カイル・リースが死んでしまって悲しい部分がありましたが、サラ・コナーは生き残ってくれて良かったと思いました。
女性
女性
映画『ターミネーター』は、最初の全裸で登場するシュワルツェネッガーがインパクト強すぎの映画ですwwwぼかし入ってたし。ターミネーターとしてサラを抹殺するため未来からきたシュワちゃん。ちなみにTerminatorとは terminate「終わらせる」という単語からきた、つまり「終わらせる者」という意味です。将来起こる人類vs機械の戦争で機械の脅威となるジョン・コナーを生まれなかったことにしてしまうため、母親のサラを抹殺して文字通り人類の歴史を「終わらせる者」ですね。映画『ターミネーター』は、古い映画なのでロボットの映像がちゃちですしかなり低予算の映画だったみたいです。殺人犯に追いかけられる映画というのはよくありますが、無感情なロボットに追いかけられるという映画は当時あまりなく(私が知らないだけ?でも今でもそんなにないと思ってます)これはある意味恐怖。考えてもみて下さい、何の感情もなくただひたすら「殺す」という指令のために追いかけてくる殺人ロボット。途中で諦めることも改心することもなく、気が変わることもなく。怖すぎるじゃないですか!最後、プレス機に圧し潰されて赤く光っていた目が消えるシーンは今も記憶に残っています。機械の最期。そこには人間のような苦しみも痛みも恐怖もない。それもある意味恐ろしいですね。映画『ターミネーター』では、サラがまだか弱き女性だった頃の話、でした。笑
女性
女性
シュワルツェネッガーの出世作であるこの映画『ターミネーター』第1作。未来からやってきたアンドロイドのターミネーターは、抵抗軍のリーダー・ジョン・コナーを消すために、その母であるサラ・コナーの抹殺を命じられ送り込まれてきました。そしてそれを知ったジョンの命を受けて、友人のカイルがサラを守ります。しかし、いっしょにターミネーターから逃げているうちに、カイルに魅かれるようになったサラ。そしてふたりは結ばれました。考えたら、いっしょに戦っていた仲間が親子関係というややこしいことなのですが、時間を行き来する物語にとても魅かれますし、ロマンチックですよね。ターミネーターを演じたシュワルツェネッガーは頑丈で、アンドロイド役にぴったりでした。そして当時は、映画の中だけの話だと思っていましたが、今はAIが普通に生活の中に入り込んできていて、自分の意志を持ったらたいへんだと今も思ってしまうのは、この映画の影響が大きいのかもしれません。有名なセリフ「I’ll be Back」もいろんな場面で使う人がいて流行りました。この映画『ターミネーター』は後にシリーズ化されますが、その原点の映画『ターミネーター』、未視聴の方はぜひ!
男性
男性
映画『ターミネーター』は、1989年に公開されたアメリカ映画です。今から30年以上前の作品ですが、映画で描かれている近未来はさらに先の世界なので今見ても新鮮に感じることができます。最大の魅力はアーノルド・シュワルツェネッガー、通称シュワちゃんです。筋肉粒々で未来から来たサイボーグを演じていますが、彼以外の役者は演じることはできなかったと思います。最初で未来から現代に移ってくるシーンではなぜか裸で登場します。これを見ただけでこの映画の面白さが表現されていると思います。最初は母親と子供の家族に対して戸惑いを持ちますが、同様に未来からきた敵と戦う中で人間の気持ちが理解できるようになります。単なるSF映画でなく人情を感じることができるところもこの映画の魅力になっています。最後に有名なシーンが登場しますが、今でもこのときの言葉はあらゆる場面で使用されています。アイルビーバックは名言でもあり、映画『ターミネーター』でシリーズ化するにふさわしい言葉にもなっています。

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※記載の情報は2020年7月時点のものです。最新の動画情報はU-NEXTホームページにてご確認ください。

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