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映画『ローグワン/スターウォーズストーリー』高画質動画を無料フル視聴!字幕&吹替シリーズ作品のスピンオフ

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映画『ローグワン/スターウォーズストーリー』は、あの大人気SFシリーズ『スターウォーズ』のスピンオフ作品です。

映画史に残る映画『スターウォーズ』シリーズの最初の作品、映画『スターウォーズ/エピソード4:新たなる希望』の中で謎だったデス・スターの秘密について描かれた作品です。映画『スターウォーズ』シリーズを全作見ていない!という方でも、十分に楽しめる内容になっていますよ。

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映画『ローグワン/スターウォーズストーリー』の映画情報

映画『ローグワン/スターウォーズストーリー』あらすじ

主人公、ジン・アーソ(フェリシティ・ジョーンズ)は大量破壊兵器デス・スター開発のため科学者の父ゲイレン・アーソ(マッツ・ミケルセン)を帝国軍に連れ去られ、母ライラ・アーソを殺害されてしまいます。

幼いジンは一人、シェルターに隠れていたところを反乱軍の過激派、ソウ・ゲレラ(フォレスト・ウィテカー)に救出されます。

数年後、ソウの下を離れていたジンは帝国軍の強制労働収容所にいたところを反乱軍に助けられ、ヤヴィン第4衛星の反乱軍基地でモン・モスマ議員(ジュヌヴィエーヴ・オライリー)から任務を頼まれます。

それは反乱軍の過激派であるソウ・ゲレラとの仲介でした。また反乱軍はゲイレンからデス・スターの機密情報を託され、帝国軍から脱走したパイロット、ボーディー・ルック(リズ・アーメッド)も探していました。

反乱軍のスパイであるキャシアン・アンドー(ディエゴ・ルナ)と元帝国軍のドロイド、K-2SOとともにソウを探すため惑星ジェダに来たジン達。

帝国軍との戦闘に巻き込まれますが、そこでジェダ・シティの寺院の守護者だった盲目の武術の達人、チルアート・イムウェと大型の銃、ブラスターを操るベイル・マルバスに救われます。

何とかソウと再会したジンはそこで父ゲイレンが残したホログラム・メッセージを見ます。その内容は帝国軍に復讐するためにデス・スターには弱点を仕込んであり、それを明らかにするためには設計図が必要だというものでした。

ちょうどその時、デス・スターから発射されたビーム砲によりジェダ・シティは爆発に飲み込まれます。ジン、アンドー、チルアート、ベイル、ボーディーはギリギリのところで脱出しますが、義足のソウは逃げず、崩れ行く街と運命を共にします。

父からの情報をもとに反乱軍の評議会で攻撃の要請をするジンですが、評議会はあまりに強大な威力のデス・スターに対抗することに消極的です。

降伏を言い出す者や、ジンやボーディーの情報自体を疑うものなどがおり、承認が得られず要請は却下されてしまいます。

ジンは賛同してくれる少数の仲間達と無断で帝国軍のシャトルに乗り込み出撃しようとします。そこで管制塔からコールサインを求められたボーディーはとっさに自分たちをrogue「ローグ」(ならず者)と名乗り、発進します。

帝国軍の惑星スカリフのシタデル・タワーを目指すジン達ローグ・ワンの戦士は、果たしてデス・スターの設計図を手に入れることが出来るのか?

 

今作では本編『スター・ウォーズ』シリーズに繋がるファンには嬉しいシーンが各所に盛り込まれています。

CGを駆使し、既に亡くなられている俳優や、若いころを再現したキャラクターの登場は今作をヒットに導いた演出でしょう。

特に製作としては一作目にあたる『スター・ウォーズ4/新たなる希望』の直前までを描いているので製作順にシリーズを観てきた世代には物語の内容がより深く味わえるかもしれません。

『スター・ウォーズ』シリーズには各作品ごとに印象に残る戦士が登場しますが、今作ではドニー・ウェン演じるチルアート・イムウェがそれにあたるかもしれません。

ジェダイではないようですが、フォースを信じる武術の達人という役柄はドニー・ウェンにぴったりです。また一人、『スター・ウォーズ』シリーズを語る上でなくてはならないキャラクターが誕生したと感じました。

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映画『ローグワン/スターウォーズストーリー』キャスト・出演者

  • ジン・アーソ:フェリシティ・ジョーンズ
  • キャシアン・アンドー:ディエゴ・ルナ
  • ボーディー・ルック:リズ・アーメッド
  • チルアート・イムウェ:ドニー・イェン
  • ベイズ・マルバス:チアン・ウェン
  • オーソン・クレニック:ベン・メンデルソーン
  • ゲイレン・アーソ:マッツ・ミケルセン

主人公ジン・アーソを演じたフェリシティ・ジョーンズはイングランド出身。2014年『博士と彼女のセオリー』でジェーン・ホーキング役を演じ、アカデミー賞とゴールデン・グローブ賞にノミネートされました。私はこの作品で初めて彼女を知りました。

個人的に注目したのはチルアート・イムウェ役のドニー・イェンです。ブルース・リーの師である実在した詠春拳の達人、葉問(イップ・マン)を演じて有名になりました。

アクションだけでなく演技も巧みな人です。『イップ・マン』シリーズのファンとしては今作にドニー・イェンが出演しているのがとてもうれいしいです。

出演する作品によってアクションや演技を変えることで評価が高いドニー・イェンは今作でアクションの立ち回りの考案や、イムウェを盲目のキャラクターにすることを提案して採用されています。

確かに、盲目でありながらも、見事な格闘シーンを演じるキャラクターは魅力的です。

ドニー・イェンは遅咲きの俳優とされる事もありますが、キャリアとしては表に出ないアクション指導の立場でも多くの作品に携わっているので、確かな実力をもった人物だと思います。

映画『ローグワン/スターウォーズストーリー』スタッフ

監督

ギャレス・エドワーズ

脚本

クリス・ワイツ
トニー・ギルロイ

音楽

マイケル・ジアッチーノ
ジョン・ウィリアムズ

撮影

グリーグ・フレイザー

編集

ジャベス・オルセン

製作

キャスリーン・ケネディ

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映画『ローグワン/スターウォーズストーリー』ファンの感想や見どころ評価

女性
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映画『ローグワン/スターウォーズストーリー』は、スターウォーズシリーズのスピンオフ作品1作目になり、時系列はエピソード4の前にあたります。映画『ローグワン/スターウォーズストーリー』のキャラクターは4では登場しないため、始めから結末が想像できるというとてもつらい映画なのですが、スターウォーズが好きな人にとっては欠かせない作品になるのではと思います。個人的に、映画『ローグワン/スターウォーズストーリー』に出てくるキャラクターの中で好きなのがチアルートとベイズの二人です。行動を別々にするシーンにて身を案じて声をかけるベイズに対するチアルートの「大丈夫。お前がいるから」というセリフから二人の信頼関係を伺うことができます。また最後に登場するレイア姫の姿が本当に美しくて、設計図のデータを受け取って微笑むシーンは何度思い出しても涙腺にきてしまいます。映画『ローグワン/スターウォーズストーリー』は、スターウォーズ見たことがある方には、おすすめの映画です。
男性
男性
『スターウォーズ』シリーズを観ていて、皆さんが観たいであろうシーンを盛大に「一つの映画にしてくれました。私たちが第一作目の『スターウォーズ』を鑑賞するときにはもうデススターの設計図は反乱軍の手の中にあります。ではどのように設計図を奪ったのか…。はい。映画『ローグワン/スターウォーズストーリー』を観ましょう。ストーリーは観る前から分かっているのでラストは承知の上での鑑賞になると思うのですが、そこをいかに膨らませることができるか。映画『ローグワン/スターウォーズストーリー』の監督は見事に傑作を作ってくれました。個人的にはエピソード7よりも、映画『ローグワン/スターウォーズストーリー』の方が好みです。エピソード7はどこか今までのファンに対するファンサービスばかりで、ストーリーも目新しいものはありませんでした。それに対して今作は今までのファンに対してはオマージュという形で期待に応え、新しく見始める方には一つの映画で完結するストーリーを付け期待に応えました。スターウォーズを観たことのない方はこの映画から見始めてもいいのではないのでしょうか…。ただこの映画『ローグワン/スターウォーズストーリー』の後にエピソード4を観ると、映像の落差にびっくりしてしまいます。時代によるものは仕方がないものであって、素晴らしい映画なことには違いはないのですが…。最後にあんなファンサービスがあるとは思いませんでした。やっぱりこの映画『ローグワン/スターウォーズストーリー』は最高です。
男性
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スターウォーズは、映画でエピソード1~3、7、8しか見たことがなく、特別に好きというわけではありませんが、そんな自分が見ても映画『ローグワン/スターウォーズストーリー』は、かなり面白かったためおすすめさせて頂きます。映画『ローグワン/スターウォーズストーリー』の見どころとしては、スターウォーズでおなじみのジェダイやフォースが使える者が主役ではなく、普通の人間たちが奮闘し、デス・スターの設計図を命がけで入手する戦う人間味溢れる内容になっているなっているところです。また、主人公も含めメインキャラは、設計図を奪う戦いで全員死んでしまいますが、次々に死んでいく仲間たちのシーンが非常に濃く描かれており、仲間のアンドロイドですら破壊されるシーンで感動してしまいました。最後に登場するダース・ベイダーの戦闘シーンは、最新の映画技術により、迫力があり、かっこいいシーンになっておりました。
男性
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まず「巨大な敵に死を覚悟して挑む特命隊」という”描き方さえ間違えなければ絶対に映画を面白くするセオリー”が根底として備わっている点が挙げられ、映画『ローグワン/スターウォーズストーリー』でもラスト近く、あまりにも強大な帝国軍に対し当初こそ少数の特攻隊で挑もうと悲壮な決意を固めた矢先、その姿勢に賛同する仲間が徐々に増え、やがて大軍勢となって帝国軍に立ち向かうという”熱い”展開がこの映画を盛り上げていた。
男性
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映画『ローグワン/スターウォーズストーリー』は、映画『スターウォーズ』シリーズ9部作ののスピンオフ作品ということで、最初は全然興味がなかったのですが、スターウォーズ好きな方に勧められてみました。まず、デススターが完成するまでにも壮大なストーリーがあることが驚きでした。そして、一番感動したのは、ドロイドが主人公2人を命をかけても救うところです。あまり健気なドロイドすぎるのと、その後もドロイドは中心的な役割を担うことが多いですが、最後の最後になる前に死んでしまうという展開は驚きでした。そして、最後の展開で、よくある登場人物の誰かが助かるわけでもなく、最後の最後に4以降の主要となるR2-D2や、C3-POが出てきて映像がうまく4につながるようなエンディングということもさすがスターウォーズと思わせる作品で感銘をうけました。
男性
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何と言っても映画『ローグワン/スターウォーズストーリー』のダースベイダーがカッコよすぎます!ファンが期待するダースベイダー像を120パーセント映像化してくれた作品で、登場シーン一つ一つに震えました!映画『ローグワン/スターウォーズストーリー』の中のどのシーンもファンなら堪らないですが、個人的には、惑星ムスタファーで、クレニック長官が謁見するシーンがイチオシ!最初の登場で、扉が開きあのダースベイダーの影だけが見えてきたときは、「おおおーーーーーーー!!ダースベイダーきたーーーーー」と映画館で超興奮!!!!そして、なんといっても皇帝に自らの功績を伝えるようしつこく懇願するクレニック長官に対し、フォースチョークで首を絞めながら発した一言。「途中で息切れなど起こさぬようにな、気をつけよ」クーーー、しびれすぎる!!!何十回再生したか分かりません!個人的には、(もしかしたら)、映画『ローグワン/スターウォーズストーリー』は歴代ナンバーワンの面白さかも。。。おススメです!!!
男性
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映画『ローグワン/スターウォーズストーリー』は、映画『スターウォーズ:エピソード4/新たなる希望]で登場する、惑星破壊兵器デススターの設計図を帝国軍から盗み出すために奮闘した名もなき人々に焦点を当てている点が好きです。本作の舞台裏の物語で、非常に重要なパートです。おすすめのシーンはデススターの設計図データを反乱軍に命がけで届けた後のサンセットシーンです。設計図データを味方に届けた喜びと、死がせまる切なさが入り混じる、高揚するけれども複雑な気持ちが入り混じる、得も言われぬラストです。
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【ライトセーバーを持たない、名もなき者たちの戦闘記】
映画『ローグワン/スターウォーズストーリー』は、スピンオフ作品ですが、SWシリーズでも最高傑作だと思います。理由としては3つあります。1つ目は、長年の謎だったデススターを破壊できた秘密が明かされるからです。デススターという帝国軍最強の兵器に「なぜ致命的な弱点があったのか?」「なぜ簡単に設計図が手に入ったのか?」という長年の疑問がこれを見るとわかります。設計図を手に入れるために、フォースを持たず、ライトセーバーもない者たちが繰り広げる戦闘シーンは鳥肌が経ちます。2つ目は、ダースベーダーの恐ろしさがわずか1分で伝わるからです。ローグワンはエピソード4が始まる10分前まで描かれています。ラスト付近のわずか1分ほどのシーンでスターウォーズ永遠の悪役「ダースベーダー」が登場します。ここで、唯一フォースが使えるダースベーダーが、ライトセーバーで容赦無く反乱軍を切り捨てていきます。セリフはほぼありませんが、音楽とセーバーを使い、殺していくシーンは圧巻です。味方にライトセーバーを持つ人物がいないからこそ、フォースの凄さがあのワンシーンだけで伝わります。3つ目は約40年前の作品のキャラをCGで再現しているからです。エピソード4に直接繋がるため、過去作品の登場人物もローグワンには登場します。ここで凄いのは違う俳優を使うのではなく、CGを使い全く違和感なく当時の俳優を蘇らせている点です。実際にエピソード4をみた上で、映画『ローグワン/スターウォーズストーリー』を見ましたが全く違和感がありませんでした。エピソード4と見比べてみても面白いかもしれません。
男性
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映画『ローグワン/スターウォーズストーリー』は、2016年に公開されたアメリカの映画で、大人気のスターウォーズの関連作品です。この映画『ローグワン/スターウォーズストーリー』では、スター・ウォーズの最新作であった「エピソード4/新たなる希望」の直前が舞台となっています。銀河全体を脅かす帝国軍の究極の兵器である「デス・スター」の設計図を奪うために、反乱軍の極秘チームの「ローグ・ワン」二加わった女性兵士のジンが、希望を取り戻すために、仲間と一緒に97.6%生還不可能なミッションに挑みます。エピソード4の冒頭でレイア姫がR2-D2に託したデススターの設計図は、どうやってジンが入手したのかなどが案内されています。この映画『ローグワン/スターウォーズストーリー』は、SFXを駆使した激しい宇宙アクションが見応えがありました。何度見ても楽しめる作品に仕上がっていると思いました。
男性
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映画『ローグワン/スターウォーズストーリー』は、スターウォーズシリーズの外伝作品、と言ってもエピソード3とエピソード4の間の話であってスカイウォーカーサーガを一つに結ぶ重要なストーリーとなっている。映画『ローグワン/スターウォーズストーリー』の主要キャラクターにはジェダイが居ないのでライトセーバーを使う爽快なアクションを期待して観てしまうと物足りないかもしれないが、スターウォーズらしい金属と埃っぽさを感じさせるSF作品となっている。ストーリー構成は非常に観やすく、キャストもそれぞれのキャラクターを見事に演じているので壮絶なクライマックスに感動する。また、本作の一番の見せ場はやはりダースベイダー。暗闇からライトセーバーの明かりだけで浮かび上がる彼の姿を見た時は絶望感を感じてしまう。圧巻の強さも流石はダースベイダーと言ったところだろう。スターウォーズシリーズを観た事ある人なら誰でも楽しめる良作だろう。
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男性
映画『ローグワン/スターウォーズストーリー』では、フォースやジェダイは出てきませんが、少ない仲間達と共に強大な敵に挑む、とても感動する映画です。スターウォーズは、正直エピソード4~6は見ておりませんが、人気だったため内容だけは知っています。そんな私でも映画『ローグワン/スターウォーズストーリー』は十分楽しめる作品です。映画『ローグワン/スターウォーズストーリー』の見どころとしては、終盤のデス・スターの設計図を奪取する戦いです。主人公たちのそれまでの行動が、全てこのデス・スターの設計図を奪取することに懸っており、仲間みんなが命を懸けて戦っているシーンはとても感動しました。特にアンドロイドが身を挺して、敵を食い止めるシーンは、アンドロイドとは思えないくらい感情移入してしまい、涙が出るシーンでした。また、命令に背き少数で戦う主人公たちに、後から駆け付ける艦隊のシーンも絶望的な状況の中、とても希望になり、すごく印象に残りました。映画『ローグワン/スターウォーズストーリー』の主人公達の結末は、ちょっと悲しくもあり、報われた感じもありましたが、その後ラストシーンで出てくるダースベイダーはとても衝撃的でした。奪取されたデス・スターの設計図を奪い返しに来ましたが、現代技術で蘇ったダースベイダーが、怒涛の勢いで次々と設計図を守る人間たちをなぎ倒していく姿は、とても迫力があり、正直かなりかっこよかったです。
男性
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映画『ローグワン/スターウォーズストーリー』は、映画『スターウォーズ』シリーズのスピンオフ作品。映画『スターウォーズ:エピソード4/新たなる希望』の直前が描かれた物語です。映画『ローグ・ワン/スターウォーズストーリー』の登場人物たちはメインエピソードと違って、ジェダイではありません。親を帝国軍に殺され、虐げられてきた者たちです。そういった人々が集まって帝国に一矢報いてやろうと立ち上がります。映画『スターウォーズ』シリーズは時代劇や黒澤映画からの影響が見られますが、映画『ローグ・ワン/スターウォーズストーリー』も、忠臣蔵のような、日本人受けする滅びの美学が詰まっていると言えるでしょう。また、フォースを使えない者たちから見たフォースへの憧れという観点も新鮮でした。映画『ローグ・ワン/スターウォーズストーリー』にフォースは殆ど出てきません。ただ、滅法強い戦士の憧れの存在としてジェダイが描かれているので、間接的に「フォースってすげぇ!」となるのが面白いです。個人的にはエピソード7以後の「フォースで何でも解決」的な描写よりよっぽどこちらの方がお洒落でファンが求めるスターウォーズ像であるように思うのですが…。映画『ローグワン/スターウォーズストーリー』の見どころは、その滅法強い戦士、チルアート・イムウェです。ジェダイに憧れていますが、正直、フォースに頼らなくてもジェダイよりも強いです。また、やはり映画『スターウォーズ:エピソード4/新たなる希望』に繋がるラストの部分が素晴らしいです。ファンなら絶対に胸が熱くなりますし、未見の方は映画『ローグ・ワン/スターウォーズストーリー』を観た後にエピソード4をご覧になるとより楽しめること請け合いです。
男性
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映画『ローグワン/スターウォーズストーリー』は、スターウォーズ旧3部作の第1作目「エピソード4新たなる希望」につながる物語です。レイア姫がオビワンに託すデススターの設計図をどのように手に入れたかがわかります。そのため、ラストがきちんとエピソード4につながるように終わっているので、そこがひとつの見どころです。今は亡きキャリーフィッシャー演じるレイア姫のファンにはうれしいシーンがあります。また、スターウォーズシリーズはすべて、R2-D2やC-3POのような魅力的なドロイドたちが活躍しますが、このローグ・ワンにも非常に魅力的なドロイドが登場します。クライマックスで大活躍する、この人間顔負けのドロイドが私は大好きになりました。もちろん他にも魅力的なキャラクターがたくさん登場するのですが、この物語の登場人物たちの結末が、果たしてハッピーエンドなのかどうか切ない終わりになっているのが、物語上どうしても必要なことだったのかもしれませんが個人的には悲しかったです。

 

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