洋画

映画『ロケットマン』高画質動画を無料フル視聴!字幕&吹替やあらすじキャスト・エルトンジョンの実話に基づくストーリー

このページでは、映画『ロケットマン』の動画を無料で安全に視聴する方法についてまとめています。

\U-NEXTで31日間無料お試し/
今すぐ無料で動画視聴

[U-NEXTのサービス詳細・口コミはこちら]

映画『ロケットマン』は、2019年に公開されたアメリカのミュージカル映画です。グラミー賞を5度受賞した伝説的ミュージシャン“エルトン・ジョン”の半生を描いたストーリーで大きな話題になりました。気になっている方も多いはず!

ディズニーデラックス

映画『ロケットマン』動画を無料でフル視聴する方法

\U-NEXTで31日間無料お試し/
『ロケットマン 』を
無料視聴する

  • 無料お試しで動画視聴に使える600Pが貰える!
  • ポイントで映画館の最新映画や、最新作動画も無料視聴可能!
  • 『アナ雪2』動画も無料で!
  • 初回の31日間無料で見放題動画作品(14万本)が視聴可能!
  • 雑誌や漫画なども無料で読めるコンテンツが豊富!
  • スマホやパソコン、テレビなど複数のデバイスでも動画視聴できる!
  • 最大4アカウントで高画質動画の視聴可能!
  • 日本最大級の高画質エンタメ動画配信サービス!
  • 大人の動画も高画質&見放題で・・・

※記載の情報は2020年7月時点のものです。最新の動画情報はU-NEXTホームページにてご確認ください。

映画『ロケットマン』動画の配信状況

VOD 配信
(字幕/吹替)
見放題 追加料金 月額(税込) 無料視聴期間
U-NEXT × 550円 1,990円 31日間
Hulu × × なし 932円 2週間
TSUTAYA TV
× 500円 932円 31日間
dTV × 400円 550円 31日間
TELASA × × なし 572円 31日間
Netflix × × なし 800円〜 なし
FODプレミアム
× × なし 888円 1ヶ月
Amazonプライム × 399円 500円〜 31日間

\無料お試しが31日間/
今すぐ無料で動画視聴

[U-NEXTのサービス詳細・口コミはこちら]

U-NEXTで見れる『タロン・エガートン』関連作品

U-NEXTで見れる『デクスター・フレッチャー』監督関連作品

  • 映画『ロック、ストック&トゥー・スモーキング・バレルズ』の動画見放題
  • 映画『エイジ・オブ・キル』の動画見放題
  • 映画『イーグル・ジャンプ』の動画見放題
  • 映画『英国特殊空挺部隊:オペレーションV』の動画見放題
  • 映画『アニー・イン・ザ・ターミナル』の動画ポイント利用作品
U-NEXT 5月の視聴ランキング2020年5月 U-NEXTの視聴数ランキング 総合 アナと雪の女王2 コンテイジョン 鬼滅の刃(アニメ) ...
  • 映画動画やテレビ動画は製作者・配信元に著作権がある
  • 個人が勝手にドラマ動画をアップロードするのは違法で刑罰がある
  • 公衆送信権等の侵害
  • 動画を違法にアップロードされた物と知って動画のダウンロードも違法
  • ウィルスに感染するリスクがある
  • 個人情報漏洩のリスクがある
  • 何か被害にあっても全て自己責任

参考:日本民間放送連盟

\無料お試しが31日間/
今すぐ無料で動画視聴

[U-NEXTのサービス詳細・口コミはこちら]

映画『ロケットマン』の映画情報

映画『ロケットマン』あらすじ

イギリスの郊外に生まれたレジーは幼い頃から、空軍に勤める父親による厳しい教育を受けていました。

そうして親の愛を感じずに育ったレジーですが、父親譲りの音楽の才能に恵まれていてピアノのレッスンを受けていました。

レジーが15歳の時に両親が離婚し、フレッドという男と一緒に暮らすことになります。

フレッドに才能を見出され、ホテルのラウンジで演奏をするアルバイトをすることになります。それをきっかけに、レジーは音楽活動をしたいと思うようになります。

しかし、ミュージシャンとしての活動は思うようには行きません。

もっと自由に自分の音楽活動をしたいと思ったレジーは、偶然「ミュージカルエクスプレス」に掲載された広告を目にして、オーディションを受けにいきます。

あっさりオーデションに落ちてしまうレジー。

しかしそこで、作詞家バーニー・トーピンとの運命的な出会いを果たします。2人は意気投合し、コンビを組むことになりました。

バーニー・トーピンと2人で音楽活動をしているうちに、レコード会社から契約の話が上がります。

そうしてついに、レジーは「エルトン・ジョン」として世の中に出ていくことになり、エルトン・ジョンは瞬く間に人気ミュージシャンへの道を駆け上がっていきます。

パートナーのバーニー・トーピンと共に試みた派手な演出や衣装などが注目を浴び、いつしかイギリスで絶対的ミュージシャンの地位を獲得するエルトン・ジョン。

ところが、そんな彼を待ち受けていたのは自堕落的な生活でした。

ファンの前で完璧でいなければならないというプレッシャーや、両性愛者であるという悩みが彼を追い詰めていきます。

アルコール依存症、ドラッグ依存症、買い物依存症、そしてうつ病などを発症します。

「エルトン・ジョン」としての人生は、辛く苦しい人生だったのです…。

映画『ロケットマン』は、グラミー賞を5度受賞し、シングルとアルバムの総売り上げは3億枚以上だと言われる伝説的ミュージシャン、エルトン・ジョンの自伝的映画です。

並外れた音楽の才能を持ち、瞬く間にスターとなった一方で、様々な苦悩を抱えていたエルトン・ジョンの知られざる半生が描かれています。

「ユア・ソング(僕の歌は君の歌)」や「ロケット・マン」などのヒットソングにのせたミュージカルシーンを交えながら描かれるサクセスストーリーでありながら、暗い影の部分を突きつけられる作品です。

2018年に公開され世界的大ヒットとなった映画『ボヘミアンラプソディ』を、途中で降板した監督に代わり完成させ世に送り出した監督デクスター・フレッチャーがメガホンをとりました。

また、主演は「キングスマン」シリーズでブレイクしたのタロン・エガートンです。

タロン・エガートンはこの映画で、吹き替えなしで歌唱シーンをこなしたことでも注目されました。

昨年大ヒットした映画『ボヘミアンラプソディ』では、主演のラミ・マレックの口パクにフレディの実際の歌声を重ねるという手法が取られたので、俳優が実際に歌ったというのは驚きでした。

また、その歌唱力の高さは見る人を圧倒します。

そんな、魂の歌唱シーンは必見ですよ。

この『ロケットマン』、実際はエルトン・ジョンの半生を正確に再現したノンフィクションムービーではありません。

自伝的であり、彼自身による回想や自分と向き合う頭の中をベースにされています。そのため、より一層彼の願いや苦しみをしることができます。

映画の中で印象的なのが、ライブ前に奇抜な衣装を着て、鏡の前で無理やり笑顔を作るシーンです。

それは、ステージでは「エルトン・ジョン」でいなければいけないというプレッシャーに押しつぶされそうなレジーの痛々しい姿であり、同時に、愛されずに育ったレジーが愛されたいと願い「エルトン・ジョン」の仮面をかぶる姿でした。

そんな、エルトン・ジョンの裏側を知ることによって、彼の名曲を解釈し直すことができます。

エルトン・ジョンの隠されていた真実、そして楽曲にまつわる実話も知ることができます。

映画『ロケットマン』キャスト・出演者

  • エルトン・ジョン:タロン・エガートン
  • バーニー・トーピン:ジェイミー・ベル
  • ジョン・リード:リチャード・マッデン
  • アイヴィ:ジェマ・ジョーンズ
  • シーラ・アイリーン:ブライス・ダラス・ハワード
  • ディック・ジェームズ:スティーヴン・グレアム

主演のタロン・エガートンは、2014年の映画『キングスマン』でコリン・ファースと共演し、知名度を上げました。続編の『キングスマン: ゴールデン・サークル』にも出演しています。

『ロケットマン』で第77回ゴールデングローブ賞主演男優賞(ミュージカル・コメディ部門)を受賞しました。

映画『ロケットマン』スタッフ

監督

デクスター・フレッチャー

音楽

マシュー・マージェソン

脚本

リー・ホール

製作

アダム・ボーリング
デヴィッド・ファーニッシュ
デヴィッド・リード
マシュー・ヴォーン

\無料お試しが31日間/
今すぐ無料で動画視聴

[U-NEXTのサービス詳細・口コミはこちら]

映画『ロケットマン』感想や口コミ評価

男性
男性
映画『ロケットマン』は、2019年にイギリスで製作された映画です。音楽会で最高峰と言われているグラミーショーを5回も受賞し、ローリングストーン誌が選ぶ歴史上最大のアーティスト100組にも選ばれ、Your songやキャンドル・イン・ザ・ウィンド、愛を感じて、ロケットマンなどの大ヒットした音楽が挿入されている映画です。この映画『ロケットマン』は、実話に基づいた話で、シングルとアルバムの総売上が世界で3億枚を超える伝説的ミュージッシャンである、シンガーソングライターの「エルトンジョン」の半生を描いた作品です。この映画『ロケットマン』を見ることで、エルトンジョンさんが、ホモセクシャルでアルコール・薬物依存症であったことを初めて知りました。世界的成功者のエルトンジョンさんが、こんなにも苦痛や孤独と闘っていたことも知りました。
男性
男性
映画『ロケットマン』は、音楽を主体にした映画ですが、ほぼノンフィクションな内容に感動した作品でした。派手な演出もいいのですが、エルトン・ジョンのステージにいる時の姿と、悩みに向き合っている姿の双方のバランスが楽しめた映画。天才と謳われたゆえの襲い掛かるプレッシャーにも共感しました。ミュージカル映画として「ボヘミアン・ラプソディー」や「LA・LA・LAND」等の派手さには劣る面はあるが、エルトン・ジョン本人のパフォーマンスのシーンでは圧巻のパフォーマンスに実際の姿を生で見てみたいと思いました。表では見せない人間としての性格やこだわり、プチロマンスがあるのも映画の展開としての相乗効果を感じました。わー!っと楽しみたい!方にはあまり向いていないかもしれませんが、劇場で臨場感たっぷりの演出を楽しみたい作品でした。
女性
女性
映画『ロケットマン』は、キラッキラに装飾されたタイトルどおり、エルトン・ジョンの輝いた半生を描いた作品。だけど歌のヒットチャートを駆け上がるのとは裏腹に、人からの愛情に飢えた時期を過ごしていたんだなぁとかわいそうに思ってしまいました。まずは、なぜ生みの親なのに、あんなに息子のことが嫌いだったんだろう。そこがずっと疑問だったのですが、幼少期のエルトンはピアノの才能がズバ抜けていたので、ピアノが友達で、ピアノで自己の表現を目一杯できたところでは救われたなぁと思います。随所にエルトンのヒットソングが散りばめられたミュージカルシーンは見どころです。彼のスタイルである派手でキラッキラのサングラスや衣装が目に鮮やかで元気になれるので、週明け月曜日に向けて見たいシーンですね。正直、この作品を見るまでは、実在する人物の音楽ものなので映画『ロケットマン』も、『ボヘミアン・ラプソディ』の二番煎じじゃないかなぁと思っていましたが、映画『ロケットマン』はまったく異質のものとして楽しむのが一番正解の見方でしょう。ブリティッシュユーモアと言いましょうか、アメリカンジョークのような底抜けの明るさではなく、例えばエルトンが薄毛になってきているにも関わらず、母親やパートナーがそれをさらに突っ込んだりするシーンなんかはブラックユーモアですね。
女性
女性
映画『ロケットマン』は、エルトン・ジョンの自伝的映画です。エルトン・ジョンのイメージとしては、派手なメガネを掛けているくらいだったのですが、その半生は親の愛に飢えていたり、同性愛者だったり、のような私生活の悩みと、ミュージシャンとしてどんどん派手にしていかないと飽きられてしまうのではと、エスカレートする衣装が悲しくもあったりしました。衣装がすごくて、こんな衣装を着ていたんだと改めて知り、驚きました。個人的には、名曲をたくさん書き下ろしてるすばらしいソングライターなんだから、こんな衣装着ることないんじゃと思ってしまったりしちゃいましたけど。さみしさと不安の裏返しのような気がしてしまうからでしょうね。また、主演のタロン・エガートンが自ら歌っていたということもすごいなと思います。映画『ロケットマン』の作中ではエルトンになりきって、弾けた演技が輝いていました。映画『ロケットマン』でエルトンの名曲もたくさん聴けるとこもうれしいですね。
女性
女性
映画『ロケットマン』は、ミュージカルであり、伝記でおまりと、見どころがたくさんある映画です。ボヘミアンラプソディもクイーンの伝記みたいな作品で爆発的ヒットになりましたが、ロケットマンも負けていません。英国のアーティスト、エルトン・ジョンの半生を描いています。私はこういう有名人の半生ものが好きだったので、見てみました。エルトン・ジョンは世界的に有名なミュージシャンということは知っていたものの、どんな人生を送っていたかまでは知らなかったので、彼の背景を知る良い機会でした。キャストは正直知らない人ばかりだったので、あまり魅力を感じませんでしたが、主役のエルトンを演じたタロン・エガートンの演技は素晴らしかったです!見事にエルトンらしい雰囲気を出していましたね。天才的なアーティストで少し気難しいところやこだわりがあって…。作品の中では、エルトンが有名になる前の段階から描写があるため、エルトンがどうやってスターになったのか経緯がよく分かります。私も知らなかったのですが、彼は出版者で著名な作詞家・バーニーとの出会いをきっかけに、成功したのですね。てっきりエルトン自身の音楽の才能で成功したのかと思っていたので、貴重な仲間との出会いがあったのは知りませんでした。やはり人との出会いが人生を変えるのだなと思います。
男性
男性
あまりそれまで興味のなかったエルトン・ジョンですが、さすがに観るとああこれは聴いたことのある曲だというのが多く、ヒットメーカーだったのだなあとわかります。エルトンっていつも変なトンボ眼鏡風サングラスをかけて歌ってたイメージが大きくて、実際どんな顔なのかよく知らなかったので、このエルトン役の俳優さんはかなり可愛いので、本物よりイケてる?感がありました。冴えない子供時代から得意のピアノと作曲で見事にスターダムにのし上がり、までは良かったけど、やっぱり芸能界ってホモ?っていうか同性愛者が多いのだと納得しました。少し前のクィーンの映画でもボーカルのフレディは偽装結婚してるけど、男性が好きだったようですし、何故そういうクリエイティブな才能のある素晴らしい男性たちが女性をまともに愛することができないのか、女性の立場として哀しく思いましたし、もし私の息子が、「お母さん僕男しか愛せない」なんて言ったら、殴りたくなるかもしれません。少し脱線しましたが、家庭生活はともかく、曲を作る才能についてはとても恵まれている人で、俳優さんも歌が上手なので楽しく観ることができると思います。
男性
男性
映画『ロケットマン』は超人の苦労。はじめは彼の代表作キングスマンを見て以来、好きになった俳優のタロン・エガートンが主演だったので映画『ロケットマン』を観てみようと思いました。イケメンが入り口だけれど、装飾が強いので、始まればそういう視点では観てなかったです笑 映画『ロケットマン』に出てくる曲は、有名な曲ばかりだし、ミュージカル調なので、成功していく過程はとっても楽しく、ハッピーオーラ満載でわくわくします。でも、途中から、あまりにも深い闇が見え隠れして、辛い気持ちにもなりました。音楽って生み出し続ければならないものだし、分かり合えない、作り続けなければいけないという、売れっ子になってしまったが為の苦悩が、洋画のスケールで描かれており、観ているこっちも息苦しくなるほどです。恋人となかなか上手くいかないのもとてももどかしくなりますが、音楽を始めたときのパートナーの作詞家バーニーが1番の理解者で、彼を応援し続けてくれます。パートナーとしての仕事からは退いたけれども、病院で治療するエルトン・ジョンのもとに、曲を作ってくれ、と、詞を持ってきてくれた場面がとても好きです。愛とも友情とも、括ることができない生涯の友に助けられます。そんな関係性ってとても憧れます。でも私には、薬やお酒に浸ってしまうのは理解できませんけどね笑
酒とドラッグに溺れる、よく観るストーリーですが、エルトン・ジョンなだけあって、ド派手な衣装も見どころです!つい最近、英国での記念硬貨になることが決まったそうですね。リアルタイムで生きている偉人の半生、映画『ロケットマン』は一見の価値ありです!
女性
女性
映画『ロケットマン』は、いわずと知れたイギリス出身のミュージシャンであるエルトン・ジョンの半生を描いた作品。子供時代は、軍人でいつも家を留守にしている父、派手で自由に遊ぶ母。両親に相手にされず、両親からの愛情を求めるためにピアノの練習に励みます。彼の才能を認めてくれたピアノの先生のすすめもあり、国立音楽院へ進みます。そのころ、流行っていたプレスリーに憧れ、髪形を真似し、注目されることでスカウトが入り、スターの階段を登っていきます。しかし、大スターとなったエルトンですが、自分が同性愛者であることに気づき、お金に近づいてくる人などカミングアウトすることで、離れていく人、スターに近づく人、それでも両親から愛情を得られない、さまざまな問題から次第に薬物に染まっていきます。スターになり、大きな富を気づいても、孤独を生きるエルトン。映画『ロケットマン』の中には、フィクションの部分もあるかもしれませんが、劇中流れるあまりにも有名なエルトンの曲を聴きながら、彼の作品が生まれた経緯などを感じながら鑑賞しました。派手なファッションもなんだか切なく感じて、、エルトンの精神が安定していた時期の楽曲と不安定な時期のものとつい比べて聞くようになってしまいました。
男性
男性
映画『ロケットマン』は世界的ミュージシャン、エルトン・ジョンの伝記映画。天才ミュージシャンの栄光と挫折を、セラピーを受けるエルトンによる回想という設定で描いています。個人的に、エルトンに関する知識はあまり深いものではなく、極端に言えば「ライブで変な衣装着るおじさん」くらいの認識しかなかった(失礼!)ので、幼少時代から才能に溢れていたエルトンを観て、「こ、こんなにすごい人だったの…!?」と目から鱗でした。もちろん、映画『ロケットマン』にはエルトンの有名な曲も随所に出てきて嬉しくなります。特にあの名曲「ユア・ソング」の誕生するシーンは、エモーショナルな演出があるわけではなく淡々と描かれていて、それが逆に鳥肌が立つほど効果的でした。また、私は恥ずかしながらエルトンの楽曲のほとんどを作詞しているバーニー・トーピンの存在を知らなかったのですが、映画『ロケットマン』はエルトンとバーニーの友情物語でもあります。どんなにエルトンが腐って嫌味を言っても、良妻のように影で支えるバーニーの姿に感動して涙が出てきます。今まで知らなくてごめんね、バーニー。ちなみにこのバーニーの役者さんはジェイミー・ベル。どこかで観たことある顔だなと思ったら、映画『リトルダンサー』の主人公の子供でした。大きくなったね、ジェイミー。映画『ロケットマン』はエルトン・ジョンが好きな方はもちろん、すべての音楽ファン、伝記映画が好きな方にオススメです。エンディングのエルトン役のタロン・エガートンによる忠実な再現PVも必見です。

\【U-NEXTなら】31日無料見放題!/
『ロケットマン 』を
無料視聴する

※記載の情報は2020年7月時点のものです。最新の動画情報はU-NEXTホームページにてご確認ください。

ディズニーデラックス
ディズニーデラックス