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映画『インクレディブルファミリー』高画質動画を無料フル視聴方法!キャストやあらすじ

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映画『インクレディブルファミリー』と言えば、特殊な能力を持った家族が人々の平和を守る映画『Mr.インクレディブル』の続編ですよね。

今回はMr.インクレディブルの妻・イラスティンガールが大活躍と聞いて、映画『インクレディブルファミリー』を見たいという人も多いはず!

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映画『インクレディブルファミリー』の映画情報

映画『インクレディブルファミリー』あらすじ

シンドロームとの戦いから3ヶ月後。パー一家は、街の人々を救うため敵のアンダーマイナーと戦いますが、街を破壊してしまい警察に事情聴取されていました。

この事件で、政府はスーパーヒーロー保護プログラムが廃止され、パー一家の保護を任されていたリック・ディッカーは解任。なんとかモーテルに二週間宿泊することになりますが、自分達の将来に不安を感じるボブ・パーと妻のヘレン。

一方、長女のヴァィオレットは、戦いの途中に思いを寄せるトニーに正体を知られてしまったことを気に病んでいました。ボブは彼の記憶を消すようにリックに頼みます。

そんな中、ヘレンの元にパー一家の戦いを観ていたという、スーパーヒーローファンで、通信会社デブテックを率いるウィンストン・ディヴァーからヒーローの依頼が入りました。

ボブとヘレンは、ヒーロー仲間のルシアスと共に彼の元へ向かいます。そこには、興奮するウィンストンと、少しクールな妹・イブリン・ディヴァーがいました。

依頼の主旨は、スーパーヒーローとして活躍する姿を世界に見せ、活動が再び法律で許されるようになることを目指すというものです。

最初に任務を任されたのはヘレン。彼女が家を留守にしている間は、ボブが、子守や家事のために留守番をすることになりました。

パー一家はウィンストンの用意した、豪華な家に引っ越し、ヘレンは早速任務へ。

ヘレンは大都市ニューアーバムで、新型列車の開通式を見張っていました。

しかし列車が動きだすと急に逆走をはじめ、イラスティンガールに変身したヘレンは必死で列車を止め、乗客の命を救います。

テレビのニュースでも、イラスティンガールの栄光が取り上げられ一躍スターとなったヘレン。一方のボブは、理解は示すもののヘレンへの嫉妬心が募っていきます。

その後、ヘレンがテレビ番組のゲストに呼ばれると、突然テレビ画面の乗っ取りが起こり、スクリーンスレイヴァーという謎の人物が現れます。

ヘレンはイヴリンと協力して、スクリーンスレイヴァーの場所を突き止めると、彼の正体はピザの配達員であり、警察に逮捕されました。

ボブは、ヴァイオレットの恋愛事情や、長男・ダッシュの数学の宿題など子育てに奮闘しています。

そんな時に、何度寝かしつけても起きてしまう赤ん坊のジャック=ジャックのずば抜けたスーパー能力に気がつくボブ。任務中のヘレンには、心配させないように能力の事は内緒にします。

しかしジャック=ジャックの子守に疲れ切ってしまったボブは、スーツのデザイナーで友人のエレナの元を訪れ子守を頼みます。その間に、エレナはジャック=ジャックの特性を研究し、出来上がったスーツは彼を上手く制御する特殊なスーツでした。

ヘレンは、あまりにもあっさり捕まったスクリーンスクレイバーに違和感を感じていました。そして、その黒幕がイブリンであることが分かります。

イブリンは、両親がスーパーヒーローに傾倒しすぎたために強盗にあって殺されて依頼、ヒーロー達を嫌煙していました。人々がスーパーヒーローに頼りすぎる社会を作らせない為に、ヒーロー達を洗脳して評判を下げようとしていたのです。

ヘレンは、イブリンに特殊なゴーグルをつけられ、洗脳されてしまいます。

ヘレンに危機が迫っている事をボブに知らせ、彼をおびき寄せるイブリン。

ボブはルシアスに子育てを任せ、ヘレンの元へ向かいますがやはりゴーグルをつけられてしまいます。

ボブの家では、子守にむかったルシアスも、洗脳されたスーパーヒーロー達にゴーグルをつけられてしまいました。

しかし、ダッシュが隠し持っていたリモコンでインクレディビーグルを呼び出し、それに乗って子ども達は家から脱出し、父と母の元へ向かいます。

脱出したヴァイオレット、ダッシュ、ジャック=ジャックは、豪華客船で行われているデブテックの調印式に潜入します。

3人は何とかボブ、ヘレン、フロゾンのゴーグルを外し、さらに他のスーパーヒーロー達の洗脳も解くことにも成功。

イヴリンは、船に備え付けてある飛行機で逃げようとしましたが、ヘレンが危機一髪でイブリンを退治します。

しかし、今度は船のエンジンが爆走し、ものすごいスピードで街に向かってしまいます。

パー一家やフロゾン、スーパーヒーロー達は一致団結し、それを阻止することに成功し、市民から大喝采を受けました。

そして、その活躍から、再び法律でスーパーヒーロー活動が許されることとなったのです。

事件が解決し、ヴァイオレットは、トニーに勇気を出して話しかけていました。トニーの記憶はなくなってしまったけれど再び、仲を取り戻していく二人。

しばらくして、パー一家の前に銃を乱射しながら暴走する車が出現。

パー一家は再びマスクをつけ、スーパーヒーローとして立ち向かうのでした。

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映画『インクレディブルファミリー』キャスト・出演者

  • イラスティガール/ヘレン・パー:ホリー・ハンター/黒木瞳
  • Mr.インクレディブル/ボブ・パー:クレイグ・T・ネルソン/三浦友和
  • ヴァイオレット・パー:サラ・ヴォエール/綾瀬はるか
  • ダッシュ・パー:ハック・ミルナー/山崎智史
  • フロゾン/ルシアス・ベスト:サミュエル・L・ジャクソン/斎藤志郎
  • ウィンストン・ディヴァー:ボブ・オデンカーク/木下浩之
  • イブリン・ディヴァー:キャサリン・キーナー/加藤有生子
  • エドナ・モード:ブラット・バード/後藤哲夫
  • リック・ディッカー:ジョナサン・バンクス/菅生隆之
  • トニー・ライデンジャー:マイケル・バード/鈴村健一

前作から14年ぶりとなる映画『インクレディブルファミリー』の主演はイラスティン・ガール。日本版の声優は黒木瞳さんが演じています。

今作は長女・ヴァィオレットの恋の行方も気になるところ。日本版では綾瀬はるかさんが声優を務めています。

綾瀬さんといえば映画『海街diary』で四姉妹の長女役で出演し、日本アカデミー賞では優秀作品賞を受賞。

その他、2018年公開の映画『今夜、ロマンス劇場で』など、出演映画が数多くあります。

映画『インクレディブルファミリー』スタッフ

監督

ブラッド・バード

音楽

マイケル・ジアッチーノ

脚本

ブラッド・バード

製作

ジョン・ラセター
ジョン・ウォーカー
ニコール・パラディス・グリンドル

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映画『インクレディブルファミリー』感想や口コミ評価

女性
女性
まず、キャッチコピーが面白い!「家事!育児!世界の危機!」これを考えた人って本当すごいですよね。センスの塊(笑)そして、このキャッチコピーの通り、家事!育児!に追われるパパが何とも言えない哀愁もあり、活躍もあり。の作品です。ちなみに、前作の「Mrインクレティブル」から14年ぶりに公開された続編だったそう。私も前作の記憶がほぼほぼない状態で観ましたが、十分楽しめました。なので、前作を観ていない人もこれはきっと楽しめます!その作品の主人公は、パパだと思われがちですが、私はこの家族全員が主人公だと思っています。それくらい5人の絆と個性とパワーがすごい!5人がそろって主人公の戦隊ヒーローのような感じですかね。この物語は、インクレティブルファミリーが悪に立ち向かっていき、家族それぞれが恋人や仕事やとハッピーエンドを迎えるのですが、私が印象に残ったのは序盤。パパがヘレンを仕事に送り出し主夫をするシーンです。自分もヒーローなのに自分より活躍してテレビなんかにも出ちゃっている妻を見るのって、男性ならとても耐えがたいのではないでしょうか?貧乏ゆすりをしたり、むすっとふてくされたり、パパにもそんな心情が見え隠れ…。ハートフルなドラマ要素もあるので、大人でも楽しめますよ。
女性
女性
前作のMr.インクレディブルの続編になったが、今回も見どころがたくさんあった。ヒーローとしての活動に批判を受けて、ヒーロー活動ができなくなってしまった。何だかヒーローっぽくなくなった日常に最初は残念な感じだった。でも、そんな時に支援をしてくれるひとが出てきた。おかげでイラスティ・ガールが活躍することになったが、インクレディブルのさみしそうな感じ。今までやってきた育児などをすべて自分がしないといけない大変さにまいっていた。恋に悩む娘に手伝おうとするが、なかなかうまくいかないところは、何だかみていてもこそばい感じである。この作品は私にとって赤ちゃんのキャラクターがなかなかいい感じである。赤ちゃんも能力をもっているのが、それがケタ外れなくらいの能力をもっている。何だか家族の中で一番強いように感じる。本当はすごくヨチヨチな赤ちゃんでかわいい見た目とは違う、このギャップにも注目してほしい。最後まで目が離せないクライマックス。ヒーローたちがある理由で終結し、大きな助けをしてくれます!ひやひやしてしまうけど、感動が待っています。やっぱりピクサー映画っておもしろい。この作品続編しないかなって期待してしまう。前作よりもまた違った面白さがあるから面白い。
女性
女性
『Mr.インクレディブル』が思い出されるような、とても面白い映画でした。映画の中では、イラスティガールがメインで働きにでていて、一方ボブは主夫として家事をしていることが社会を反映させているようでした。ジャックジャックの覚醒や、ダッシュの数学、バイオレットのデートなどパー一家のバタバタはおもしろかったです。ボブも最初はうまく家事をこなせていませんでしたが、徐々にやり方がわかってきて家族との新しい向き合い方がわかる過程は少し感動的でもありました。日常生活でも、仕事一筋の父は家族の変化や出来事に気づけないといったことが多くあるように思いますが、今作でボブは家の仕事をするにあたって、ジャックジャックのお世話や、ダッシュの勉強、バイオレットの恋愛関係など今まで気づけないでいた家族の一面に気づけたように感じました。一方ヘレンも、「仕事をしたい」一人の女性でありながらも、家族のことを常に考える母であることが描かれていて、母親はやっぱり強いんだなぁと感じてしまいました。前作よりもバイオレットやダッシュの活躍が描かれていたことがとてもよかったです。ゴーグルに気づいたり、車を呼び寄せたり、こどもたちの戦い方は頭がいいなと感じました。
女性
女性
内容としてはシンプルだと思います。ヒーローの活動が禁じられている中、スター的なヒーローだったボブと家族のもとにミッションが!でもそのミッションを任されたのはボブではなく奥さんだったんです。普段は育児を担当していて奥さんと、ヒーローとしてミッションをしていたボブの仕事が入れ替わるようなイメージです。互いに正反対の仕事を務めるわけですが、ボブは育児に慣れていないから奮闘します。その奮闘ぶりが笑えます。赤ちゃんに振り回されるシーンも可愛いです。というか、赤ちゃんも茶目っ気たっぷりで可愛いんですよね。奥さんは一人でミッションを遂行できるのかというと、陰謀があったんです…。奥さんピーンチ!となりますが、これは映画らしくヒーローの旦那が助けにいきます。夢があってとてもいいと思います。家族のシーンが多いから、親子で見ても楽しめると思うのです。子供たちの出番も多いから、お子さんも親しみやすいと思いますし、子供の可愛い行動にキュンキュンきて癒されます!最後はお決まりのハッピーエンドなのですが、家族っていいなぁと心からほんわかします。互いに仕事が入れ替わったからこそ、普段自分のパートナーがどんな仕事をしているのか、その大変さが身に染みて分かる良い機会になったと思います。
女性
女性
ヒーローであることと家族であること、その両方を大切にできるのは、このファミリーだからこそだと思わされます。ヒーロー活動を制限され、先行きの見えない状況に陥ったパー家では、様々な問題が浮上します。ヒーローの地位回復のために、母ヘレンはイラスティンガールとして活動し、その間の家事を父ボブが担当することになります。慣れない仕事に奮闘する中で、ボブはどんどん疲れていきます。ヒーローとしての栄光は遠ざかり、注目されるのは妻ばかり、となれば辛くなるのも共感できます。さらに、ヴァイオレットの恋愛問題やダッシュのお勉強問題に、ボブなりに対応してみるものの、中々うまくいきません。子育ての難しさが、ボブの苦労する姿からひしひしと伝わってきます。ジャック・ジャックの特殊能力も判明し、てんてこまいになってしまいます。役割分担しながら頑張ろうとしても、何故か気持ちがすれ違ってしまう家族の様子は、現実でもあり得ることであり、リアリティがあります。けれど、家族のすれ違いを直すのも、また家族にしかできないことです。ヘレナを救うために、ボブ達は危機を乗り越え、ばらばらになりそうだった家族がまとまっていきます。一家全員が揃ってこそ、とんでもないパワーを発揮できるのだということがよくわかります。絆を再確認し、成長したパー一家が、これからもずっと素敵なスーパーヒーローであることは、間違いないでしょう。

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