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映画『ハリーポッターと賢者の石』高画質動画を無料フル視聴!字幕&吹替とシリーズ順番

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映画『ハリーポッターと賢者の石』と言えば、日本でも大ヒットした超人気の映画シリーズですよね!

大阪のUSJにはアトラクションもあり、新シリーズ『ファンタスティック・ビースト』も話題となっています。

そんな世界中で大人気シリーズの始まりの物語、気になる人も多いはず!

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参考:日本民間放送連盟

映画『ハリーポッターと賢者の石』の映画情報

映画『ハリーポッターと賢者の石』あらすじ

ダーズリー家の階段下に寝かされているハリーは、毎日一人息子で従兄でもあるダズリーにいじめられ、親戚夫婦には冷たい態度でこき使われていた。

ハリーは10年前に両親が亡くなり、引き取られた子供だった。

ある日、ダズリーの誕生日に一家は爬虫類博物館を訪れる。

ケースに入れられて展示されている蛇にハリーは何の気なしに話しかけると、なんと蛇がハリーの言葉が理解出来ると反応した。

話しかけ続けるハリーを押しのけて、ダズリーがガラスに手をつけると突然魔法のようにガラスが消えてしまう。

蛇は外に逃げ、再びガラスが現れたことでダズリーは閉じ込められてしまった。

そんな事があった後、ハリー宛に手紙が届くように。

わざわざ、階段下の物置内と書かれていた手紙には、ホグワーツと書かれていた。

ハリーに手紙を決して渡そうとせず、頑なに処分するバーノンおじさん。

しかし、郵便の配達がない休日まで大量の手紙が家になだれ込んできたため、一家は引っ越すことに。

ハリーの11歳の誕生日。

日付が変わったと同時にドアをぶち破って入ってきた大男は、ハリーが魔法使いでホグワーツ魔法魔術学校で勉強できる資格を持っていると話す。

両親は魔法使いで、且つ事故で死んだのではないと初めて事実を親戚夫婦から聞かされたハリーは、大男ルビウス・ハグリットと一緒にホグワーツへ行くことを決意。

2人はまず、学校に必要なものを揃えるためにダイアゴン横丁にあるグリンゴッツ魔法銀行に向かった。

両親が残してくれたお金で必要なものを揃え、杖の専門店であるオリバンダーの店で『名前を言ってはいけないあの人』の話を聞いている時にハグリットは1羽の美しいシロフクロウをプレゼントしてくれたのだった。

『名前を言ってはいけないあの人』とは、ヴォルデモート卿と呼ばれ、逆らった魔法使いはハリーの両親も含め全員殺されたと聞かされる。

しかし、ハリーだけは額に呪いの証である稲妻型の切り傷を負わされた『生き残った男の子』だったのだ。

9と3/4番線というおかしな所からホグワーツ特急に乗ったハリーは、そこでロンとハーマイオニーと出会う。

ホグワーツに着けば、まず組み分け帽子による組み分けが始まるのだが、マルフォイと名乗る少年が話しかけてくる。

拒否したハリーはグリフィンドールへ、マルフォイはあまり良い噂を聞かないスリザリンに組み分けられた。

すぐに仲良くなったロンとまだ距離があるハーマイオニーもグリフィンドールに。

魔法の授業を受ける毎日の中、ハロウィンの日に突然トロールが地下室から出てきてしまう。

トイレにいたハーマイオニーを助けたハリーとロン。

しかし、それから3人はセブルス・スネイプが校長であるアリバス・ダンブルドアが立ち入りを禁じている4階の廊下の先にある何かを狙っているのではないかと疑い始める。

クディッチのシーカーに選ばれたハリーのプレイ中に箒が制御不能になったのもセブルスが魔法をかけていたと判断。

見つかれば寮の減点対象になると分かっていながら、3人はハグリットの元に行き、見回り中のマクゴナガルに見つかってしまう。

罰として大幅な減点と狼男も住んでいる立ち入り禁止の『禁じられた森』でのパトロール。

しかし、ハリーは一緒に罰則を受けたマルフォイとの行動中にユニコーンの血を啜るおぞましい生き物に遭遇し、ケンタウルスに助けられる。

今学校に何があるか知っているか、という問いにハリーは銀行でハグリットが受け取った『賢者の石』を思い出す。

ダンブルドアが留守の時を狙って絶対に『賢者の石』を狙いに来ると考えた3人は、止めるネビルを石にし廊下の先へ。

眠らされているケルベロス、悪魔の植物、羽が生えて飛んでいる鍵、巨大なチェス盤。

3人で協力してクリアしていった先にあったのは、自身の願望が映る『みぞの鏡』とスネイプではなくクィレル先生。

そして、クィレルの後頭部に寄生虫のように顔だけ生やしているヴォルデモート卿。

甘い言葉でハリーが持ってる賢者の石を寄越せ、というヴォルデモート卿にハリーが拒絶の意思を示すとクィレルが襲い掛かってきた。

しかし、ハリーがクィレルの手に触れると土のように崩れていく。

クィレルは死に、ハリーが目が覚めた時にはベッドの上だった。ロンもハーマイオニーも無事だった。

賢者の石は砕きはしたがヴォルデモートが生き返る方法はまだある、とダンブルドアに言われるハリー。

1年が終わり、今年の優勝トロフィーはスリザリンだと発表された時、ダンブルドアがグリフィンドールの3人とそれを止めたネビルを称え、最終的にグリフィンドールが優勝。

ハグリットから両親の写真を受け取ったハリーは、家に帰るのって変な感じと言うハーマイオニーに、僕は家に帰るんじゃない、と語ったの
だった。

映画『ハリーポッターと賢者の石』キャスト・出演者

  • ハリーポッター(11歳):ダニエル・ラドクリフ
  • ハリーポッター(赤ん坊):サンダース・トリプレットレス
  • ロン・ウィーズリー:ルパート・グリント
  • ハーマイオニー・グレンジャー:エマ・ワトソン
  • アルバス・ダンブルドア:リチャード・ハリス
  • ミネルバ・マクゴナガル:マギー・スミス
  • ルビウス・ハグリット:ロビー・コルトマーン
  • セブルス・スネイプ:アラン・リックマン
  • フィリウス・フリットウィック/ゴブリン/グリップフック(声):ワーウィック・デイヴィス
  • グリップフック(演):ヴァン・J・トロイヤー
  • クィリナス・クィレル先生:イアン・ハート

映画『ハリーポッターと賢者の石』の監督の候補として、最初映画『ジュラシック・パーク』で有名なスティーヴン・スピルバーグも候補に挙がっていたそうですが受諾されず、最終的にクリス・コロンバスが監督をすることに。

ちなみに、この二人は師弟関係だそうです。

ハリーポッターと言えば、印象的なのはあの丸眼鏡ですが、実はハリー役のダニエル・ラドクリフはかなりの眼鏡アレルギー。

10年間この眼鏡をかけて撮影していたそうですが、金属やプラスチックにアレルギーがあるため、それらの素材が触れるとかぶれたりします。

撮影中に目の周りに発疹が出来ることもあったそうですから、もうお疲れさまとしか言えませんよね。

映画『ハリーポッターと賢者の石』スタッフ

監督

クリス・コロンバス

音楽

ジョン・ウィリアムズ

脚本

スティーブ・クローブス

製作

マーク・ラドクリフ
デヴィッド・ハイマン
マイケル・バーナサン
ダンカン・ヘンダーソン

製作総指揮

クリス・コロンバス

原作

J・K・ローリング
『ハリーポッターと賢者の石』

映画『ハリーポッターと賢者の石』感想や口コミ

女性
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『ハリーポッターと賢者の石』はかの有名なj.k.ローリング氏による『ハリーポッター』シリーズの第一作目です。主人公のハリーは魔法使いの素質を持ちながらも、両親を亡くした後に引き取られた親戚の家では、頑なにその事実を隠されていました。そのあと魔法学校「ホグワーツ」への入学をめぐってハリーは魔法の世界へ踏み込んでいきます。
このハリー役、ダニエル・ロドクリフさんは当時12歳だったのですがこれがめちゃくちゃに可愛いんです。私の一押しシーンはハリーがホグワーツに入学するための生活用品を買いそろえに、ダイアゴン横丁で買い物をするシーンです。様々な魔法道具に目を輝かせながら、ハリーが今までの呪縛から解き放たれたかのように生き生きとしている様子には涙が滲みました。後の相棒となるフクロウ、ヘドウィグとの出会いもここになります。そして最も好きなのはオリバンダー老人が経営するオリバンダー杖店で、ハリーが自分だけの杖を見つける場面です。杖を手に持ち、何をしたらいいのかわからず首をかしげているハリーが可愛すぎて何度も見返しました。このシーンはとても有名で、USJで参加型のショーにもなっていますよね。
一作目ではまだまだ謎もたくさん残ります。彼がどのように自分の宿命と向き合うのか、どんな仲間と出会い、そして別れるのか。まずはこの『ハリーポッターと賢者の石』から輝かしい魔法の世界へ踏み込んでみてください。
女性
女性
J.K.ローリング作、ハリーポッターと賢者の石は一世を風靡しましたが、原作を読んでいるファンにとって第一作目は叫びたくなるほど感激だったことでしょう。また、本の中から出てくるキャラクターに自らを重ね、自分も魔法使いになるんだ!という10歳になる前の子供達がとても多かったと思います。私も11歳の誕生日までにホグワーツから手紙が届くものだと信じていた一人…(結局来ませんでした…。) そんなハリーポッターと賢者の石ですが、やはり記念すべき第一作目ということで、監督のクリス・コロンバスは細部まで丁寧に仕上げてくれています。

見どころその1 ホグワーツ特急
赤い機体のSLなんてとてもおしゃれ。しかも9と3/4番線って異世界という感じでワクワクしっぱなし。仲良し三人組が初めて出会うのも、このホグワーツ特急の中ですよね。まだあどけないロンの赤毛とそばかす、またハーマイオニーの栗色の髪の毛は原作そっくりで、とてもよく特徴を掴んでいます。特に第一作、第二作目はクリス・コロンバス監督が担当していますが、原作のキャラクターと映画の配役がとてもピッタリ。だからこそ、原作の愛読者でも違和感なく映画の世界に入り込めたような気がします。また第一作、第二作は他ハリーポッターシリーズよりも原作の分量自体は少ないので、原作に登場する貴重なシーンをあまりカットしなくてもよかったのかもしれませんね。そのため、原作を読んでいない人にもあらすじがとてもわかりやすい!当時小学生だった私もこのシーンを覚えては、友人達の前でポッタリアン(ファンの通称)アピールをしたものです。バーティーボッツの百味ビーンズはいろんな味があるんです、チョコにペパーミント…皆さんのビーンズは一体何の味でしょうね(笑)

その2 ドラコ・マルフォイの演技力
宿敵ドラコ・マルフォイを演じるトム・フェルトンですが、さすが名子役というように演技力、また顔の表情も純潔一家を鼻にかけるマルフォイの特徴をとても掴んでいます。シリーズを通してドラコの役はとても重要になるのですが、第一作のドラコもハリー達同様に第一学年という初々しさが残っており、やっぱり怖いものは怖い!と見ていてわかります。とはいえ、ホグワーツの入学は11歳。第一学年とはいえ、大体小学5年生。見た目よりは成長しているんですよね。

その3 亡きリチャード・ハリスのおちゃめな一面
第二作目ハリーポッターと秘密の部屋が遺作となった、ダンブルドア校長役のリチャード・ハリスの演技がストーリーの序盤から見ることができるのが第一作目。カエルチョコに入っているカードにもなるほどの偉大な魔法使い。その彼がハリーを愛でている姿はとても微笑ましいです。偉大な人なのに、最後なんて医務室に横たわるハリーの目の前でハナクソ味の百味ビーンズを食べてますからね!勿論後半のストーリーでは重大な秘密が暴かれていきますが、まだ幼きハリーにとって、ダンブルドア校長の存在がこの頃からどれだけ大きかったことか…。ダンブルドア校長自身もおじいちゃんとして孫を見ているような温かさを醸し出してくれています。

第一作目は他にもハリーのシーカー抜擢や、大きなチェス盤でのシーンが本当にリアルで面白い。あのチェス盤仕掛けたのはマクゴナガル先生、どこにいても頭を使いなさいということなのでしょうか。こう掘り下げていくとやはりハリーポッターの世界はワクワクを止めてはくれません!

男性
男性
一斉を風靡した、長編SF映画シリーズ、「ハリーポッター」の第1作目。主人公であるハリーは、マグル(魔法使いでない)の家で育てられます。非常に劣悪な環境で、ハリーを応援したくなりました。ハリーはある時までは、魔法の存在も知らずに、魔法を使ったことがありませんでしたが、ついに無意識に発動してしまうのです。そして、ハグリットという人物が現れ、魔法の世界を教え、勉強することを勧めます。ハリーポッター、ハーマイオニー・グレンジャー、ロン・ウィーズリーは、ホグワーツ魔法魔術学校へ向かう列車の中で初対面。あの時に見た、ロンの魔法の出来の悪さには、爆笑してしまいました!彼らはまだ子どもながら、ホグワーツで魔法を学び、そして3人で成長していきます。公開当時小学生だった僕は、魔法の世界に釘付けになって、とてもワクワクしながら見ていました。賢者の石を手に入れる様々な戦いや挑戦が、3人の年齢に近かった僕にとっては、とても勇敢に見え、感動しました。大人になってからも何度も見返していますが、何だか勇気をもらえます。シリーズを通じて土台となる、人物や魔法道具、魔法生物など、見どころが沢山あり、ぜひ魅了されながら、見てほしい作品です。
男性
男性
ハリーポッターシリーズの1作目となる「賢者の石」では、ハリーが初めて魔法の世界に入りホグワーツに来てワクワクしたことと同じように、観ている側も初めて見るホグワーツの魔法の世界にとてもワクワクしました。写真が動いたり、魔法で物が飛んだり、とてもファンタスティックな世界観が面白かったです。ホグワーツで仲良くなったロンとハーマイオニーと困難を乗り越え、立ち向かっていく姿が、まだハリーたちが子供だったこともあり、応援したくなる姿でした。「名前を言ってはいけないあの人」など、まだ謎に包まれた部分も多く、これからのどんどん作品が続いて、ストーリーが広がっていくことを期待させてくれる内容で、第1作目としてとても素晴らしかったと思います。
女性
女性
シリーズが終了しても人気が衰えないハリーポッター。
意地悪なおばさんの家で育てられ、特に才能もなかった主人公のハリーですが、ある日魔法使いだと知らされ、物語が展開されていきます。
オススメのシーンは3つあります。
1つ目、魔法使いに必要な杖を選ぶシーン。杖は持ち主を選ぶと言われ、自分に合う杖がなかなか見つからない中、「ある杖」を握ると体が熱くなり、杖に選ばれます。
その杖はシリーズの最後までキーワードになっていきます。
2つ目は、魔法学校の食事のシーン。魔法学校の食事は皿の上に突然と現れます!チキンやポテト、お菓子など…イギリスの伝統的な料理の数々を見ると思わず食べたくなってしまいます。実は食堂の下で「屋敷しもべ妖精」たちが食事の準備をしているんですよ!
3つ目は、クィディッチのシーン。学生全員が興奮しながら観戦する姿が、学生時代の部活動を思わせてくれます。
試合前、ちゃんとプレーできるか不安だったハリーに対し、「下手くそなんてありえないわ。親譲りだもの。」と言われ、ハリーの父もクィディッチ選手だったことがわかるシーンも見逃せません。

ハリーポッターは闇の帝王に打ち勝つために物語が続きますが、その中で描かれる、「友情」「恋」などにも注目してほしいです。
もしかしたら現実世界にも魔法学校があるのではないか?と思わせてくれる、最高のファンタジーだと思います。

男性
男性
誰もがタイトルを聞いたことがあるであろうハリーポッターですが、賢者の石はシリーズ内の最初のものになります。
普段洋画を観ない方やあまりファンタジーな話に興味のない方も楽しめる作品です。
長いシリーズですが、根本の設定を知ることも出来ますし暗く重たすぎない内容なので是非観たことがない方にオススメです。
少し無邪気な学生生活(魔法があるので現実とはかけ離れていますが…)も垣間見れたり、クスリと笑えるシーンもあるのがシリーズ内でもこの作品です。
お子さんも大人も楽しめること間違いなしなので休みの日に親子や兄弟で見るのもオススメです。
途中でクィディッチという試合をするのですが、そこでの主人公ハリーの活躍は必見です。
男性
男性
「魔法を使える世界」なんて本当にあるんだと子供ながらにわくわくしながら観たのを覚えています。いとこにいじめられ、おじさんたちにも冷たくされていたハリーに居場所が出来て楽しい学校生活が始まると考えると嬉しくなりました。空を飛ぶシーンも、駅の中に入っていくシーンも、杖を使って魔法を掛けるシーンも全部が新鮮で面白くて楽しい映画でした。自分の知らなかった人生を他人に教えられ、魔法界に突然連れて行かれて、どんな気持ちになるのだろうと思ったけど、まだまだ幼いハリーは魔法学校にいくのが楽しくて仕方がないという感じがして可愛かったです。そして、悪に立ち向かう心もしっかりあって、まだ一年生なのに3人で敵に挑むところが面白いと感じました。
女性
女性
ハリー・ポッターの世界観が大好きで、この映画は3回も観ました。全部のシリーズを見ていますが、第一弾の「ハリーポッターと賢者の石」が一番好きです。シリーズが進むにつれいて内容は複雑になりシリアスなシーンも増えていくのですが、このシリーズはまだそこまで複雑ではなくほんわかします。単純にハリーの世界観、ホグワーツという学校の変わった仕組み、仲間とのやり取りを楽しめるシリーズだと思います。見どころはたくさんあるのですが、組分け帽子の部分やホグワーツの食堂のシーン、授業の様子、クィディッチという箒でおこなう試合などは特に面白かったです。ホグワーツは魔法学校ということで、現実にはあり得ないからこそ魔法の仕掛けが楽しかったです。ファンタジーな世界観で、まるで本当に自分もホグワーツにいるかのような気分になります。ハリーはホグワーツでハーマイオニーとロンと仲良くなり、3人で作戦を練ったり戦ったりするシーンも、友情を感じて好きです。ハリーを敵対視してくるマルフォイや、目を付けられているスネイプも重要なポイントです。スネイプはハリーに対しては特に怖いし、何か隠しているような暗いイメージがしますが、結局はハリー側の味方で何気に守ってくれてて、見かけによらずいい人だと安心しました。
女性
女性
私は、この魔法系学園モノならではの、ファンタジーな世界観が大好きで、よく友達とかと見てみていました。この映画は8回も見ています、何度観てもワクワクハラハラさせてくれて非常に良い映画だと思いました。
なんといってもホグワーツ魔法魔術学校での生活や、色々な魔法が使えたりするのが最高で、うらやましかったです。
また、ハリー、ロン、ハーマイオニーの3人が凄く可愛かったです。
映画を見た後、「原作もこんなに面白いのかな」と思い読みたくなり、図書館で借りて読みました。色々映画と違うところなど色々ありましたが、とっても面白くて3日で読み終わってしまいました。
よく、原作から入った人から「物足りない」という言葉を耳にしますが、最初は「こんなに良い映画なのに、何が物足りないのさ」と全く理解出来ませんでしたが、原作を読んでからもう一度映画を見ると確かに少し物足りなさがありました。
それでも、面白いのに変わりはありません。将来自分の子供にも見せたいなと思いました。
見て後悔は絶対しないので、皆さんも是非1度見てみてください!

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