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映画『ハリーポッターと炎のゴブレット』高画質動画を無料フル視聴!字幕&吹替とシリーズ順番

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映画『ハリーポッターと炎のゴブレット』と言えば、J・K・ローリング著のハリーポッターシリーズの中でも主人公のハリーの初恋や3大魔法学校対抗試合の開催・ヴォルデモート卿の復活などハラハラする展開されます。

今までのハリー達とは違い、思春期特有の恋愛関係も見どころです。また、3大魔法学校対抗試合に選ばれるハリーへの皆の嫉妬など今作品はハリー達は勿論他の生徒たちも成長して多感な時期を迎えている、感情の流れを感じる作品となっています!

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映画『ハリーポッターと炎のゴブレット』の映画情報

映画『ハリーポッターと炎のゴブレット』あらすじ

魔法の世界を描いたファンタジー映画『ハリーポッター』シリーズの第4弾として作られた今作品。

ハリー14歳でホグワーツ校4年生の時のお話で、約100年ぶりに開催される「三大魔法学校対抗試合」開催されます。

シーカーとしてこれまで素晴らしい成績を修めてきたハリーですが、三大魔法学校対抗試合には非常に危険なため17歳以下は出られないルールがあります。

しかしながら、各校から出場選手を選ぶために使われる「炎のゴブレット」で、ハリーは代表選手として選ばれます。

このことで、周囲の生徒からの嫉妬により孤立状態になってしまいます。ロンからも裏切りの視線を浴びるなどちょっと可哀そうな展開に。

元「闇祓い」の教師であるマッドアイ・ムーディが炎のゴブレットのお告げを騙すには、高度な魔法が必要なこと・すでに出たお告げは取り消し不可であることを教えます。

これにより強制参加という形で三大魔法学校対抗試合に臨むハリー。ハリーは三大魔法学校対抗試合3つの危険な課題に挑んでいきます。

第一の課題:ドラゴンから金色の卵を奪うの、第二の課題:水中に沈む選手の大切な人を助けること、第三の課題:強大迷路から優勝杯を探し出すことです。

課題をこなす中で誹謗・中傷で孤立していたハリーですが、危険な競技に自ら望んで参加するはずないなとロンや周囲の生徒の誤解も解けていき課題の活躍で学校の英雄となります。

トライ・ウィザード・トーナメントでは、クリスマスダンスパーティをする伝統になっていますが、ハリーは初めて恋心を抱きます。

相手はチョウ・チャンですが断られ、ロンは喧嘩友達のハーマイオニーへの恋愛関係が芽生え始め・・・

このシーンは主人公たちが成長して多感な時期に突入することを意味していて、見ているこちらもドキドキの展開なので、是非見てほしいシーンです。

さて、課題1ですが卵の金切り声が水中では歌を奏でていることに気が付いたハリー。ハリーはネビルから水中で息の出来るエラ昆布を使えば良いというアドバイスをもとに課題2へと進みます。

課題2では水中には4人がいましたが選手たちが各々1名ずつ地上へと連れ帰る中、1人だけ水魔に襲われてしまいます。

ハリーは2人を救出して一番脱出が遅くなりますが、2人を見捨てず助けたことが高評価になり認められました。

最後の課題である巨大迷路の障害をセドリックと共に乗り越えて相談して優勝杯を掴む2人・・・しかし、そこにはヴォルデモート卿の復活の罠が待っていました。

ハリーたちは優勝杯を掴んだ瞬間に見知らぬ場所へと導かれます。そこには1年前にハリーから逃れたネズミのワームテールが。そしてセドリックが死の呪文の毒牙にかかります。

ワームテールはヴォルデモートの父親の骨、ワームテールの肉、ハリーの血の3つでヴォルデモート卿の復活を試みます。

そして、復活したヴォルデモート卿とハリーの決闘となります。

ですが、杖から現れたヴォルデモート卿に殺された人々の霊たちとセドリックと共に隙を見て、その場を離脱することに成功します。

ホグワーツへ帰還したハリーは異変に気付いたダンブルドアに事の一切を伝え会場は歓喜から一転、騒然の現場と化しました。

事が落ち着いてから、マッドアイ・ムーディーがハリーにヴォルデモート卿復活のことは自分がお膳立てしたことを告白し、ハリーをわざと優勝させたのだと言い放ちます。

そして、ヴォルデモート卿が喜ぶからとハリーを殺そうとします・・・・が間一髪でダンブルドア校長達が助けに入りポリジュース薬の効果が切れたマッドアイ・ムーディーが本来の姿に・・・

その姿はクラウチJrであったことが判明します。物語内で語られるクラウチとクラウチJrの確執も見どころの1つです。

クラウチは物語内で殺害されますが、何故殺害されなければならなかったのかなども物語内で明かされることとなっていますので必見です。

このようにあらすじが展開していくのですが一番印象に残るのはハリーの多感な時期・恋愛関係でしょう。初めての恋を経験したり、周りからの嫉妬の念なども体験します。

また、ハリーだけではありません。ロンとハーマイオニーとの関係にも変化がみられます。

物語内でハーマイオニーがダンスの相手にロンが良かったにもかかわらず別の生徒と約束を交わしてしまうところなどは女心が反映されていると思うシーンです。

複雑な乙女心というか・・・しかし、ロン自体もハーマイオニーの相手に嫉妬してしまうところなど妙にかみ合わず喧嘩をするなど見ていてそこは違う!と突っ込みを入れたくなります。

今作品は、愛憎渦巻く世界観でハリーポッターシリーズの中でも最も感情の動きが感じられる作品となっていますので是非見てみて下さい!

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映画『ハリーポッターと炎のゴブレット』キャスト・出演者

  • ハリーポッター:ダニエル・ラドクリフ
  • ロン・ウィーズリー:ルパート・グリント
  • ハーマイオニー・グレンジャー:エマ・ワトソン
  • セブルス・スネイプ:アラン・リックマン
  • イゴール・カルカロフ:ペジャ・ビヤラク
  • アルバス・ダンブルドア:マイケル・ガンボン
  • アラスター・ムーディ:ブレンダン・グリーソン
  • イゴール・カルカロフ:ペジャ・ビヤラク
  • マダム・マクシーム:フランシス・デ・ラ・トゥーア
  • チョウ・チャン:ケイティ・リューイング

主人公のダニエル・ラドクリフは映画『ハリーポッター』シリーズは日本でも大ヒットしました。

ダニエルが日本初来日した際、多くのファンが空港にハリーポッターの扮装をしたことから彼ら彼女らを「ポッタリアン」と呼んだ現象まで起きました。

また、ハーマイオニー・グレンジャー役のエマ・ワトソンはハリーポッターシリーズを終えても「ステレオタイプにはなりたくない」とその後も映画や俳優などを務めて着実な女優としてのキャリアを積んでいます。

女優だけではなく、生まれついた美貌から2011年にはTC Candlerによる「最も美しい顔」の1位に選ばれ、2015年にも「世界で最も美しい顔ベスト100(2015年版)」に4位に輝きました。

映画『ハリーポッターと炎のゴブレット』スタッフ

監督

マイク・ニューウェル

音楽

パトリック・ドイル

脚本

スティーブ・クローブス

製作

デヴィッド・ハイマン

興行収入

110億円

受賞歴

キッズ・チョイス・アワード フェイバリット映画賞
ティーン・チョイス・アワード 映画部門 ドラマ映画賞
英国アカデミー賞 プロダクションデザイン賞
NMEアワード 最優秀映画賞

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映画『ハリーポッターと炎のゴブレット』感想や口コミ評価

男性
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ハリーポッター第4作目となる「ハリーポッターと炎のゴブレット」は今までの作品よりハリーが「魔法使い」なんだということを強く感じられる作品でした。そしてダンブルドア校長の印象が大きく変わった作品でもありました。今回のダンブルドア校長は少々怖かったです。
ホグワーツ以外の魔法学校が出てきたときには意外と魔法使いの世界って広いものなのかもと思いました。第3作目で出てきたホグズミートに続き魔法界が広がっていくようでわくわくします。
そしてこの作品の特徴は年頃のハリーたちにとって、とても甘酸っぱいシーンが多いところです!魔法使いの世界というだけでも魅了してくれるハリーポッターシリーズですが、ここにきてロマンスの要素も加わってきました!
実際のところハリー、ロン、ハーマイオニーの関係性に興味があった私は興味津々。三大魔法学校対抗試合で一波乱ある中で、3人の関係も変化がありみどころ満載です。魔法学校の対抗試合に巻き込まれたハリーはロンと喧嘩になってしまうのですが、ここでは3人の友情を改めて確認することができます。どんなに相手に対し疑いや怒りを覚えても心の奥底で相手を大切に思う気持ちはなくならないものです。しかし、対抗試合に出場が決定したときのハリーは孤独で気の毒に思えました。
そして今回最後に自作へと続く大切な場面があるにも関わらずそこを差し置いてお勧めしたい場面がダンスパーティーのシーンです。
これまでハーマイオニー役を演じる「エマ・ワトソン」に可愛いという印象を持っていましたが、ここで一気に「なんてきれいなんだろう」という印象に変わります。ハリーポッターシリーズは登場人物たちが少しづつ成長していくところも魅力の一つなのですが、このシーンほどハーマイオニーに目を奪われたシーンはありません。そしてエレガントな雰囲気を漂わせ登場する彼女がロック調の曲で盛り上がっているシーンでまた印象が変わり、本当に目が離せません。またそんな魅力にまったく気づかない鈍いロン…ハーマイオニーのアピールも虚しくもったいない!と思う場面です。ハリーに関しては原作の著書ほど恋愛模様のシーンが映画化されていないんですよね…これは残念です。なんとなくそうなのかなと感じることはできるけど、本を読んでいると少し物足りない感じです。しかしハーマイオニーの魅力で帳消しになりますが。
最後の展開も次回作を早く見たくなるような展開になっているので、この作品の後2時間ほどは予定を空けておくことをお勧めします!
女性
女性
『ハリーポッターと炎のゴブレット』、シリーズの第四作目となります。今作では全編通して魔法学校であることを全面に出したストーリーが楽しめるので私も特に好きな回になっております。というのもホグワーツ魔法学校、他二校が合同して三大魔法学校対抗試合が行われるからです。舞台はホグワーツになるので、他二校の代表選手がホグワーツに招かれる形になります。この二校が登場するシーンでは、ダームストラング専門学校は力強いパフォーマンスを、ボーバトン魔法アカデミーは花のように美しいパフォーマンスをするのですが、そのシーンが各校の特徴を非常にわかりやすく表していてお気に入りのシーンの一つになっています。
個性的な人物もまた初登場します。特に印象に残るのは、あのヴォルデモートの手下である恐ろしい「死喰い人」の存在でしょうか。今作ではまだ詳しくは出てこないのですが、死喰い人たちは今後様々なキャラクターたちとして登場してくるのでぜひ覚えておいてください。
個人的には日刊預言者の記者、リータ・スキーターがとてもいい味を出していて好きです。事実を捻じ曲げ、悲劇的に、時には面白おかしく文を脚色していき、反省の色など一つもみられない…風刺なのかな?とクスッとしてしまいました。
女性
女性
ハリーポッターシリーズ第四作目となるハリーポッターと炎のゴブレット。この作品からは原作も二巻になるため、結構映画でも時間の関係からなのか、シーンが飛び飛びだったりします。そのため途中でちょっと混乱してしまわれる方も多かったり…、ということでポイントを紹介させてください!

まず重要なのが〚三大魔法学校対抗試合(トライウィザードトーナメント)〛。字の如く、ホグワーツを含む三校で魔法大会をしようというもの。映画でもゴブレットに名前を入れるシーンがあるのですが、参加資格者が自分の名前を入れ、有料候補者が選ばれるというもの。ホグワーツでハリー以外に選ばれたセドリック役は後にトワイライトシリーズで人気が爆発するロバート・パティンソンなので、若い姿が見ることができますね!幼い!!そしてダームストラング校から選ばれたビクトール・クラムなのですが、彼が登場する映画序盤のクイディッチ大会のシーンが結構カットされており、後々ハーマイオニーのダンスの相手となる彼の印象が結構薄かったりします。ここはちょっと残念。

さらに、この三大魔法学校対抗試合は全部で三種目あり、原作だと結構時間をかけて細部まで描写されているシーンなのですが、映画本編だと結構サラっと進んでいます。ただ、後々重要になってくる情報や物がいろんなところに散りばめられているため、第四作目を見逃してしまうと、第五作目で置いてけぼりになりかねません。観察力と推測力が必要かもしれませんが、第四作目は是非じっくり注目して見てほしいです。登場人物の関係性とポジション、またセリフに注目するといいと思います。そしてヴォルデモートの復活に合わせて、次作が不死鳥の騎士団が登場することで、結構アクションとバトル要素が多くなっていきます。第三作のアズカバンの囚人と第四作炎のゴブレットは合わせて先に見ておくといいと思います!もし時間に余裕がある方は原作を読んでおくのもおすすめ。

最後に第四作目から、あちらこちらでロマンスが生まれます。アクションも確かに多いのですが、やっと小さかったハリー達にも春が!と思春期の甘酸っぱさや葛藤も見て取れる作品になっています。本作から、あちらの世界へ旅立たれる方も多くなってきますがお気に入りのキャラクターがいる方はシリーズ最終話まで一気に観て頂きたいです。

女性
女性
ハリーポッターシリーズの中で、この「炎のゴブレット」から急にシリアスさが増したように思います。トライ・ウィザード・トーナメントの出場条件の年齢に満たないハリーが代表に選出されたときに、誰かにハメられたことを知らず、親友のロンと険悪なムードになってしまうのが、シリーズが始まって以来、2人の友情を見続けてきただけに悲しかったです。それに、目の前で友人を殺されてしまうという今までになかった展開が衝撃的でした。この映画で初めてハリーとヴォルデモートが直接対決をするので、闇の魔法使いたちがハリーにどんどん近づいて来ていることがわかり、迫力があるシーンでした。また、この時に亡くなった友人にすがりハリーが泣き崩れるシーンがありましたが、シリーズで初めて泣けたシーンでした。どんどん内容が深くなってきて、ただワクワクする、ハラハラするといっただけのストーリーでなくなってきたので、どんどん引き込まれました。
男性
男性
シリーズ第4作は原作は上下巻からなる超大作!見どころもたくさんあり、興奮する場面や反対に涙する場面も…。少しずつ大人になっていくハリー達にも目が離せません。
その中でオススメのシーンは3つあります。

1つ目は、「クィディッチ・ワールドカップ」です。
アイルランド対ブルガリア戦をロンの家族と見に行くことになったハリー。初めて目にするクィディッチ大会に興奮がとまりません!
大会会場まで「ポートキー」と呼ばれるアイテムで移動したり、小さいテントに入ると大きな部屋があったりと、魔法道具のすばらしさも出てきます。
2つ目は、「三大魔法学校対抗試合」
3つの魔法学校が競う大会ですが、学校の名前と命を背負って戦う試合。
ドラゴンを倒したり、水中で泳いだり、魔法のレベルが高すぎる!と思わず叫びたくなるような白熱したシーンが見どころです。
3つ目は、「ヴォルデモート卿が蘇るシーン」
対抗試合の優勝カップがまさかのポートキーとなっており、ヴォルデモートがいる場所へ連れていかれたハリー。
目の前で肉体が蘇っていくヴォルデモートを前に、ハリーも私も震えが止まりませんでした。
しかし、家族の「愛」で助けられ、またもや「生き残った男の子」になりました。

シリーズ4作目から段々と音楽や映像が暗くなっていき、先行き不安な様子になってきましたが、早く次が見たい!と思わせるような映画でした。

男性
男性
大好きなハリーポッターシリーズの第4作品めです。これまでの3作とはいろいろな面で大人っぽくなっている作品です。一番好きなシーンは、やはりダンスパーティーの場面です!階段から降りてくるハーマイオニーの美しさと言ったら、ロンがあれほどびっくりするのも納得なくらい、すごい破壊力でした…!ちょうどパーティーがクリスマスの時期ということもあって、より一層キラキラした世界観になっており、とても印象に残っています。ストーリー的にはだんだんとハリーたちの身に危険が迫り、ついに闇の帝王が本格的に動き出して行く感じなので、全体的にもちょっと怖い雰囲気になっています。ラストも悲しい…。シリーズの中でも一つの転換点となっているような重要な作品です。
女性
女性
2005年に公開された、ハリーポッターシリーズの4作品目となる映画です。あらすじは、三大魔法学校対抗試合が開催され、立項者の中から炎のゴブレットが選手を決めます。ホグワーツからはセドリックが選出されました。そして、ハリーも代表になります。競技でズルをしたと思われロンとハリーは絶交状態になります。誤解が解けてロンと和解したハリーは、試合で得点を稼ぎセドリックと優勝杯を同時に手にします。優勝杯は移動キーという罠で墓場に飛ばされ、セドリックは殺され、ハリーの血がヴォルデモートの復活の儀式に使われます。それで、ヴォルデモートは復活するのです。この映画では、ハリーの思春期らしい一面が描かれていて、興味深く見られました。映像美もあり得意にパーティーのシーンが綺麗でした。
男性
男性
一斉を風靡した、長編SFシリーズ「ハリーポッター」の第4弾。この作品では、3大魔法魔術学校の代表者が、炎のゴブレットを賭けて様々な大きな試練に立ち向かいます。序盤にはクディッチW杯があり、壮大な世界観に魅了されました。しかし、今回初登場である「死喰い人」がハリーたちを邪魔してきます。W杯も中止に追い込まれ、上空には何やら邪悪な模様が現れます。前作でシリウスにもらった新しい箒、ファイアボルトをはじめ、様々な魔法道具や魔法動物、そして仲間との絆。中でも注目なのは、セドリック・ディゴリー。秀才で素晴らしい魔法使いである彼と、ライバルでありながら、ともに試練を乗り越えていく姿には感動しました。そして、悲しい別れもあります。今作の最大の注目点は、ヴォルデモート卿の復活と直接対決です。今までにはあまり多くはなかった、恋愛の描写も増え、ハリーたちが、精神的にも大人になっていくことも感じられます。そして、ハリーが直接、両親と会話し、ともに戦うシーンもあります。一瞬たりとも目が離せないくらい、楽しめました!シリーズの中では、個人的に一番好きな作品です。ハリーや仲間たちの勇敢な姿をぜひその眼に焼き付けてください!
女性
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原作シリーズの中でも上位に入るほど好きな作品の、実写版です。ホグワーツの4年生になったハリー達が、精神的にも大人びていく姿が見どころだと思います。同時に、宿敵ヴォルデモートとの戦いが本格化していく序章とも言えるので、前作までとはまた異なる緊張感が漂います。今作では、3つの魔法学校の対抗戦がメインになっていて、それぞれ個性ある学校と生徒の様子が、見事に映像化されています。特にボーバトンの制服の可愛さには、こんな制服着てみたい、と思わずにいられませんでした。演出の素晴らしさという点では、ダンスパーティーのシーンも必見です。とりわけ、ハーマイオニーのドレス姿は本当に綺麗なので、ロンやハリーでなくても、口をぽっかり開けて見惚れてしまいそうになります。パーティーの出席をめぐって、ロンとハーマイオニーの揺れ動く関係にも注目です。友達以上、恋人未満、そして互いに素直になれない2人の不器用さが幼く、切ない甘酢っぱさを感じます。一方で、ハリーの身に忍び寄るヴォルデモートの影が、終盤でいよいよ実体化します。最悪の存在が復活し、これからのハリーの苦難を暗示しているかのような展開です。しかし、ハリーには大切な友人を含め、支えてくれる味方がいます。その希望を感じさせながら、自作へ続いていきます。大きなターニングポイントとなるゴブレット編を、非常にわかりやすくまとめてあり、見応えがありました。

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