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映画『シビルウォー/キャプテンアメリカ』高画質動画を無料フル視聴!字幕&吹替やあらすじ

このページでは、映画『シビルウォー/キャプテンアメリカ』の動画を無料で安全に視聴する方法についてまとめています。

映画『シビルウォー/キャプテンアメリカ』はマーベル・コミックスの「キャプテンアメリカ」を基にした実写映画。

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2011年『キャプテンアメリカ/ザ・ファースト・アベンジャーズ』、2014年『キャプテンアメリカ/ウインター・ソルジャー』に続く3作目。映画『シビルウォー/キャプテンアメリカ』は、MCU作品としては13作目となります。

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※記載の情報は2020年7月時点のものです。最新の動画情報はディズニープラスホームページにてご確認ください。

映画『シビルウォー/キャプテンアメリカ』動画の配信状況

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映画『シビルウォー/
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MCU(マーベル・シネマティック・ユニバース)のシリーズ作品順番

フェーズ1

  1. アイアンマン 2008年
  2. インクレディブル・ハルク 2008年
  3. アイアンマン2 2010年
  4. マイティ・ソー 2011年
  5. キャプテンアメリカ/ザ・ファースト・アベンジャー 2011年
  6. アベンジャーズ 2012年

フェーズ2

  1. アイアンマン3 2013年
  2. マイティ・ソー/ダーク・ワールド 2013年
  3. キャプテンアメリカ/ウィンター・ソルジャー 2014年
  4. ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー 2014年
  5. アベンジャーズ/エイジ・オブ・ウルトロン 2015年
  6. アントマン 2015年

フェーズ3

  1. シビルウォー/キャプテンアメリカ 2016年
  2. ドクター・ストレンジ 2016年
  3. ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー:リミックス 2017年
  4. スパイダーマン:ホームカミング 2017年
  5. マイティ・ソー バトルロイヤル 2017年
  6. ブラックパンサー 2018年
  7. アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー 2018年
  8. アントマン&ワスプ 2018年
  9. キャプテン・マーベル 2019年
  10. アベンジャーズ/エンドゲーム 2019年
  11. スパイダーマン:ファー・フロム・ホーム 2019年

フェーズ4

  1. ブラック・ウィドウ 2020年5月
  2. ジ・エターナルズ 2020年11月
  3. Shang-Chi and the Legend of the Ten Rings 2021年2月
  4. Doctor Strange in the Multiverse of Madness 2021年5月
  5. Spider-Man 3 2021年7月
  6. Thor: Love and Thunder 2021年11月
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  • 個人情報漏洩のリスクがある
  • 何か被害にあっても全て自己責任

参考:日本民間放送連盟

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映画『シビルウォー/キャプテンアメリカ』の映画情報

映画『シビルウォー/キャプテンアメリカ』あらすじ

『アベンジャーズ/エイジ・オブ・ウルトロン』での戦いから1年後、キャプテンアメリカ/スティーブ・ロジャース(クリス・エヴァンス)達はテロを防ぐためナイジェリアのラゴスに出動します。

テロ計画を阻止された秘密組織ヒドラの生き残り、ブロック・ラムロウはスティーブを道ずれに自爆しようとします。アベンジャーズの一員、ワンダ(エリザベス・オルセン)が阻止しますが、一般市民に犠牲者が出てしまいます。

これをきっかけに、アベンジャーズを国連の監視下に置く「ソコヴィア協定」が多くの国に支持されることになります。アメリカの国務長官、サディアス・ロス(ウィリアム・ハート)はアベンジャーズの面々に協定に署名するよう求めます。

アイアンマン/トニー・スターク(ロバート・ダウニー・Jr)らは賛成しますが、スティーブはこれを拒否し、ファルコン/サム・ウィルソン(アンソニー・マッキー)、ワンダがスティーブの側につきます。

ウィーンでの協定の署名式で爆破テロが起こりワカンダ王国の国王ティ・チャカが犠牲となってしまいます。王子であるブラック・パンサー/ティ・チャラ(チャドウィック・ボーズマン)は犯人とされた暗殺者、ウインター・ソルジャー/バッキー・バーンズ(セバスチャン・スタン)への復讐を誓います。

バッキーの友人であり、彼を信じているスティーブはサムとともにルーマニアのブカレストに潜んでいたバッキーに会いに行き、爆破テロが彼の仕業ではないことを聞きます。

しかし特殊部隊が急襲し、逃走を助けたスティーブとサムはバッキーとともにウォーマシンで現れたローディー(ドン・チードル)により捕らえられます。

バッキーは医師のフリをして潜り込んだ元ソコヴィアの暗殺部隊の隊長、ヘルムート・ジモ(ダニエル・ブリュール)により洗脳状態にされ、収容施設から逃走します。

実は爆破テロを企てたのはジモで、彼はソコヴィアの戦いで家族を亡くし、アベンジャーズに恨みを持っていて、今回の黒幕として暗躍していたのでした。

洗脳が解けたバッキーから彼以外のウインター・ソルジャーの存在を知ったスティーブ達はジモの狙いがウインター・ソルジャーを利用して世界を混乱に陥れる事だと考え、残りのウインター・ソルジャーがいるシベリアに向かおうとしますが、彼らの前にトニー達が止めに入ります。

スティーブはトニーにバッキーのことを話しますが、両者は分かり合えず、ヒーロー同士の戦闘が勃発してしまいます。

「ソコヴィア協定」賛成派はスパイダーマン、反対派は引退していたホークアイとアントマンを仲間に入れて戦います。

アイアンマンチーム、ブラック・ウィドウ、ブラックパンサー、ヴィジョン、スパイダーマン、ウォーマシン 対 キャプテンアメリカチーム、ウインター・ソルジャー、ファルコン、ワンダ、ホークアイ、アントマンの対決は果たしてどうなるのか?

超能力があまりに強力なため、一般には受け入れられず、社会問題化して規制するという流れは『X-men』を彷彿とさせます。

能力を持つ者も人間であるため必ずしも正しい方向に向かうとは限らないという感覚がこのテーマの根本です。

一般の人間とは違う能力や才能を持つものが世界を導くことは、彼らが普通ではないために不安感があるということになり、リアリティを感じる話です。

今作で初登場となる新生スパイダーマンのトム・ホランドとブラック・パンサーのチャドウィック・ボーズマンはしっかり印象に残る演技をしていて以降の活躍を予感させます。

個人的には引退したホークアイが登場するのが嬉しい点でした。

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映画『シビルウォー/キャプテンアメリカ』キャスト・出演者

  • キャプテンアメリカ/スティーブ・ロジャース:クリス・エヴァンス
  • アイアンマン/トニー・スターク:ロバート・ダウニー・Jr
  • ブラック・ウイドウ/ナターシャ・ロマノフ:スカーレット・ヨハンソン
  • ウィンター・ソルジャー/バッキー・バーンズ:セバスチャン・スタン
  • ファルコン/サム・ウィルソン:アンソニー・マッキー
  • ウォーマシン/ジェームズ・”ローディ”・ローズ:ドン・チードル
  • ブラックパンサー/ティ・チャラ:チャドウィック・ボーズマン
  • ヴィジョン:ポール・ベタニー
  • スパイダーマン/ピーター・パーカー:トム・ホランド
  • ホークアイ/クリント・バートン:ジェレミー・レナー
  • ワンダ・マキシモフ/スカーレット・ウィッチ:エリザベス・オルセン
  • アントマン/スコット・ラング:ポール・ラッド
  • ヘルムート・ジモ:ダニエル・ブリュール

今作で初登場したブラックパンサー/ティ・チャラ役のチャドウィック・ボーズマンには学生時代の逸話があります。

オックスフォードに交換留学を勧められた彼は経済的に余裕がなく、人づてに有名俳優デンゼル・ワシントンの援助をうけて留学しました。

後に直接感謝を伝えたそうですが、留学当時は援助をしたのが誰なのかは知らず、イギリスから戻ってきてから学費の受領書が送られてきてその事実を知ったそうです。

映画『シビルウォー/キャプテンアメリカ』スタッフ

監督

アンソニー・ルッソ
ジョー・ルッソ

脚本

クリストファー・マルクス
スティーヴン・マクフィリー

音楽

ヘンリー・ジャックマン

撮影

トレント・オパロック

編集

ジェフリー・フォード

製作

ケヴィン・ファイギ

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映画『シビルウォー/キャプテンアメリカ』感想や口コミ評価

女性
女性
映画『シビルウォー/キャプテンアメリカ』の舞台は、ソコヴィアでの戦いの後、世界各地の危機を救ってきたアベンジャーズ。スカーレット・ウィッチの起こしてしまった過ちをきっかけに、国連の管理下に置かれるのかを巡り、メンバーを二分して激しく対立します。アイアンマンことトニー・スタークが一番輝きを放つのは群衆の中でスポットライトを浴びているとき!学生たちの中でプレゼンテーションをしているシーンはかっこいいです。といってもそのあとすぐに遺族に責められ、自らの正義を問い直すことになるのですが・・・。キャプテン・アメリカはアベンジャーズのキャプテンとしての苦悩をにじませます。大戦を経験し、組織が状況によって変わることを知っている彼は、国連賛成派のトニー・スタークと対立します。親友であるバッキーを救うために苦しみ、バッキーが引き起こした過去の出来事のために苦しみ、恋人ペギーの死に苦しみ・・・。とにかくいつでも苦悩している表情がファンにはたまりません。彼の大切な武器であるシールドも、物語の重要なカギとなっています。映画『シビルウォー/キャプテンアメリカ』からは、スパイダーマンが初めてアベンジャーズに参戦するのも本作の見どころですが、ヒーローデビューのスパイダーマンがキャプテン・アメリカのファンなのも何故か誇らしくなります。映画『シビルウォー/キャプテンアメリカ』冒頭で繰り広げられる返信前の姿を楽しめる戦闘シーンでは、トレンチコート姿のナターシャ・ロマノフが肉弾戦を繰り広げるのが最高!映画『シビルウォー/キャプテンアメリカ』での、最大の見どころは空港で繰り広げられる圧巻の戦闘シーン。ヒーロー同士の息もつかせぬ戦いは本当に瞬きを忘れます。そして本作のクライマックスの戦闘シーンでは、アイアンマン、キャプテン・アメリカのどちらの苦悩もわかってしまい胸をぎゅっとつかまれたような気持ちにきっとなってしまうことでしょう・・・。
女性
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映画『シビルウォー/キャプテンアメリカ』で、敵との攻防で一般市民を傷つけてしまったことを避難されたアイアンマンは政府の監視下に置かれることでヒーロー活動の統率を取ろうとするのですが、スーパーパワーを持つヒーローが政府の監視下に置かれコマにされることによる弊害を危惧したキャプテンアメリカは、それを拒否します。ヒーローVSヒーローの、人命救助における考え方の違いから生まれた衝突は決着するのか!?目が離せませんでした。そして映画『シビルウォー/キャプテンアメリカ』からマーベル・シネマティック・ユニバースに合流したスパイダーマンの登場シーンはかなりテンションあがります!映画『シビルウォー/キャプテンアメリカ』の内容は重く、考えだすとどちらが正しいのか悩んでしまいますが、個性豊かなヒーローが集結するバトルシーンは純粋に最高です!
女性
女性
映画『シビルウォー/キャプテンアメリカ』は、MCU第13弾にして、キャプテンアメリカシリーズの最終章。更には「エイジ・オブ・ウルトロン」からストーリーが直接繋がっていますし、アイアンマンを始めヒーロー大集合作品なので「アベンジャーズ2.5」とも呼べると思います。私はMCUが大好きなのですが、その中でもこの映画『シビルウォー/キャプテンアメリカ』は何度も見返す程大好きです。個人的な映画『シビルウォー/キャプテンアメリカ』のオススメポイントをいくつかあげたいと思います。まずはアクション!前作「ウィンターソルジャー」に続いてメガホンを取ったルッソ兄弟のアクション構成は映画『シビルウォー/キャプテンアメリカ』でも健在です。特に序盤のアパート→ハイウェイと流れるように続く戦いながらのチェイスシーンと、映画『シビルウォー/キャプテンアメリカ』一番のお祭り(笑)シーンとなる空港での大バトルシーン。前者では空間を上手く使ってますし、後者ではキャラクターたちの個性を活かしながら混乱しないような画作りが心掛けられていて、お見事というしかありません。
次に映画『シビルウォー/キャプテンアメリカ』のストーリー。キャップにもアイアンマンにも彼らなりの信念・想いがしっかり重みを持って描かれているだけでなく、当時の(というか今もそうですが)世界情勢をしっかり反映したお話にもなっています。これまでの積み重ねがあるからこそ見ていて辛いラスト、それでも希望を残して次作へと繋げていく布石が打たれているのも堪らないポイントです。
最後は、やはりお祭り映画ということです(笑)。新キャラのブラックパンサーはもちろんですが、やはりスパイダーマン!映画『シビルウォー/キャプテンアメリカ』では、かなりの知名度を誇る彼がMCUに合流した記念すべき作品です。彼が出ていることで、新参の方でもMCUに興味を持つキッカケにもなる作品と言えるのではないでしょうか。
男性
男性
この映画『シビルウォー/キャプテンアメリカ』は、2016年に公開されたアメリカ映画です。映画『シビルウォー/キャプテンアメリカ』の舞台となるのは、「アベンジャーズ2/エイジ・オブ・ウルトロン」の1年後です。協力して地球を守っていたアベンジャーズの内戦やヒーロー同士の戦いを描くという、ショッキングな内容の映画でした。亜ベンジャーシリーズと同様に、アイアンマンやアントマン、スパイダーマンなど登場人物が多く、これまでの物語に重要な展開をもたらす映画といえるでしょう。この映画では、特にアベンジャー同士の戦いが迫力がありました。この映画のテーマは「ヒーローの存在は世界に管理されるべきか」で、ヒーローたちが葛藤している描写がとても良かったです。映画『シビルウォー/キャプテンアメリカ』から、新たに何人かのヒーローが登場するところが大興奮しました。
男性
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私はもともとアクション映画が好きではないのにも関わらず、この映画『シビルウォー/キャプテンアメリカ』で大好きなシーンは、空港でのアベンジャーズの戦闘シーンです。ヒーロー大集合、それぞれの特性を活かした戦い方は見ていて興奮します。特にシリーズ初登場の2人。ブラックパンサーの力強さと俊敏さにしびれます。カッコよすぎ!父の仇を打つために本気でウインターソルジャーを殺そうとする迫力がすごい。同じく初登場のスパイダーマンは、おなじみの糸を出す戦い方に大興奮、そしてしゃべりの多さ(戦い中本当にずっとしゃべってる)に驚き。映画『シビルウォー/キャプテンアメリカ』公開前は「高校生がスパイダーマン?しかもシビルウォーに参戦??」と制作側に疑問を感じていましたが、この設定・配役に大満足です。この人と、シリーズ前作に出てきたアントマン、この個性的でコミックパートの2人がいなければ、この戦闘シーンはシリアスすぎて逆につまらないものになっていたかもなと思ってしまいます。それぞれが譲れないものをかけて戦うこのシーン、胸アツです。
男性
男性
アベンジャーズと比べても遜色ない豪華なキャストとキャラクターなので、映画『シビルウォー/キャプテンアメリカ』はほぼアベンジャーズPART3であるという印象を持つ方も多いのではないかと思いますが、僕はこの映画『シビルウォー/キャプテンアメリカ』はまぎれもなくキャプテンアメリカの映画だと思います。キャプテンと親友のバッキーの関係が大きく関わってきますからね。彼らはアベンジャーズとして世界のため、人々のために戦ってきました、しかし、今回はほとんどの登場人物が身内や近しい人のために戦うのです、それは正義というより個人的な感情のほうが大きいように思われます。何か釈然としない、スッキリしない後味も残りますが、それだけ、どのキャラクターにも正しい面があり感情移入できるということなのです。そして映画『シビルウォー/キャプテンアメリカ』のクライマックスに本気の戦闘モードで殺しにかかるアイアンマン、無機質で金属的な外見もあいまって怖すぎです。
男性
男性
映画『シビルウォー/キャプテンアメリカ』は、超人的なヒーローがもし実在したらリアルに起きそうな問題が描かれた作品だと感じました。ヒーローものの映画を良く見てますが、ヒーローはいつもピンチの時に現れて、悪を倒して立ち去るというシチュエーションが多い中、本作やアベンジャーズシリーズのように日常生活に当たり前にヒーローがいるのは、珍しいと思います。そのため、建物が壊れたり、一般人が巻き添えになったりと、普通の映画ならスルーされるところを問題として考え、ヒーロー同士と一般人の思想がぶつかり合うところは、映画『シビルウォー/キャプテンアメリカ』の見どころだと思いました。確かに軍隊すら敵わない強さの人間が暴れ出したらと思うと恐怖を感じますね。また、これほど大勢のヒーロー同士が戦う場面も今までに見たことなかったので、大変見応えがありました。特に初参加のスパイダーマンとブラックパンサー、そして新たに合流したアントマンは、みんな強力な助っ人として活躍しており、戦いから目が離せませんでした。映画『シビルウォー/キャプテンアメリカ』の終盤、ファルコンの誘導でウォーマシンが致命傷を負ったシーンは、ヒーロー同士の間に完全に亀裂が入ったと思わせるシーンだったので、すごく印象に残りました。一体この映画『シビルウォー/キャプテンアメリカ』のあと、アベンジャーズがどうなっていくのか、今後がとても気になる内容でした。

 

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