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映画『メリダとおそろしの森』高画質動画を無料フル視聴!字幕&吹替やあらすじ

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映画『メリダとおそろしの森』はピクサー・アニメーション・スタジオ制作の3DCG長編アニメーション映画。2012年公開。第85回アカデミー賞・長編アニメ映画賞受賞。

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参考:日本民間放送連盟

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映画『メリダとおそろしの森』の映画情報

映画『メリダとおそろしの森』あらすじ

主人公、メリダは大昔のスコットランド、ダンブロッホ王国の王女。

王妃は否定的でしたが王であるファーガスに幼いときから弓の指導を受けます。

森の中で家族団らんの最中に獰猛なクマ、モルデューの襲撃に会い、ファーガスが追い払いますが左足を失います。勇敢にクマと戦ったファーガスの話しは伝説となります。

その後メリダにはヘイミッシュ、ヒューバート、ハリスのいたずら好きの3人の弟ができます。

メリダには王女として義務、責任、期待が要求されていました。母、エリノア王妃はメリダの毎日の行動を細かくチェックし、王女となるための教育をします。

彼女は「自分の人生は決められている。」と感じ、うんざりしていました。

王国の成り立ち、楽器の演奏などの教えを受け、ちょっとしたことにもエリノアの注意が入ります。

おかしなことがあっても大笑いしない、食事ではほお張らない、朝は早起き、慎重に清潔に、武器をテーブルに置かない、何事についても努力をすること。常に完璧であることがもとめられました。

窮屈な生活を送るメリダでしたが、たまに王女らしくしなくてもいい日がありました。稽古や義務をしなくていい、何をしても自由な日。

そんな日には愛馬のアンガスに乗り、森を駆け抜け、思う存分弓の練習をします。馬上から標的に矢を放つと百発百中、メリダは超一流の弓の名手になっていました。

そんな自由な日を楽しんで城に帰って来た日の夕食の時、ある手紙が3通届きます。それは3人の領主たちから彼らの息子をメリダの婚約者とするというものでした。

メリダに求婚するために3人は競い合うことになっていました。メリダは急な結婚の話を受け入れられず、反抗します。

そんな彼女にエリノアはかつて力を分散して滅んだ王国の話をして、結婚することがいかに重要なことか、そのために今まで準備をしてきたのだとメリダに言い聞かせます。

しかしメリダは納得せず、自由に生きていきたいと譲りません。

エリノアはファーガスをメリダに見立てて説得の練習をします。「長い年月をかけて全てを教えてきた。多くのものをあたえてきた。どうして欲しいの?気持ちはわかるけど、王族には義務がある。」

同じ頃メリダもアンガスを相手に独り言で自分の考えを語ります。「競い合いは止めて欲しい。王女にはまだ早すぎる。気に入らないなら宣戦布告でもして。結婚は人生の終わり、自由になりたい。」

しかし期日は訪れ、ディンウォール、マクガフィン、マッキントッシュの領主たちがやって来ます。

3人の領主の息子達は王女の夫となるために強さと武器を扱う能力を競うことになります。武器の競い合いの種目は王女の決めたものとされ、メリダは弓にしてほしいとします。

いよいよ勝負が始まり、息子たちは弓の技を競います。三人が矢を放った後、メリダは自分で夫を選ぶ権利を求め、矢を放ち始めます。

全て的のど真ん中に命中させ自分の主張を押し通そうとするメリダに対してエリノアは「領主たちや私に恥をかかせた。下手をすると戦争になる。」と叱責します。

それでも治まらず我を忘れたメリダは「私はお母さんのようにはなりたくない。」と言い、エリノアが作ったタペストリーを剣で切り裂きます。

怒ったエリノアはメリダの弓を暖炉に放り込みます。母娘の争いは決定的なものとなり、メリダは城から飛び出します。

アンガスに乗り、悲しみとともに森を駆け抜けるメリダ。

すると突然アンガスが止まり、メリダは放り出されます。彼女はそこで森の中に光る鬼火を見つけます。

メリダを導くように次々と現れる鬼火の後を追い、森の奥へ入っていくと、そこには一軒の家がありました。

中には老婆が一人。

木彫師とのことでしたが、ホウキは勝手に掃除をし、人の言葉をしゃべるカラスがいました。彼女は魔女だったのです。

木彫りを買わないなら出ていけという魔女に、メリダは「魔法一つと全ての木彫りを買う。母親の運命を変えて、自分の運命が変わるようにしてほしい。」と頼みます。

すると魔女は魔法の鍋に様々な物を放り込み、一つのケーキを作り出します。そのケーキを母親に食べさせればメリダの運命は変えられるというのでした。

しかし、何か大切な注意点があったのですが魔女はそれを思い出せず、忠告無しにケーキをメリダに渡してしまいます。

城に帰ったメリダは和解の印として作ったとウソをつき、エリノアにケーキを食べさせます。

ケーキを食べたエリノアは気分が悪くなり、横になりますが苦しさに耐えかねてベッドから転がり落ちます。心配したメリダが様子を伺うと、そこには大きなクマに変身した母親がいました。

驚くメリダとエリノア。メリダは魔女にいい加減な魔法をかけられたと怒り、魔法を解いてもらうために魔女のところに行くといいます。

そのとき、父ファーガスが城内の異変に気づきます。クマの気配を感じたのでした。彼にクマになった姿を見られたら退治されてしまいます。

しかし召使いのモーディに姿を見られてしまい、それを聞いたファーガは血相を変えてクマ退治に向かいます。

クマに恨みのあるファーガスに見つかったらエリノアは殺されてしまします。メリダとクマになってしまったエリノアはこっそり城から脱出するのでした。

果たしてエリノアにかけられた魔法を解くことができるのか?

そしてメリダは自分の運命を変えられるのか?

今作で感じたのはCGでの自然表現の上手さです。山や森、川の表現がとてもリアルです。単純にリアルであるだけではなく、物語の内容を踏まえたアニメチックで絶妙な塩梅に仕上がっています。

キャラクターの造形も上手く、役柄を適度にデフォルメして、ビジュアルでストレートに観客に伝えることに成功していると感じました。

吹き替え版では、主人公メリダを大島優子さんが演じたのが注目部分です。

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映画『メリダとおそろしの森』キャスト・出演者

  • メリダ 王女:ケリー・マクドナルド(大島優子)
  • ファーガス王:ビリー・コノリー(山路和弘)
  • エリノア王妃:エマ・トンプソン(塩田朋子)
  • 魔女:ジュリー・ウォルターズ(木村有里)
  • ディンウォール卿:ロビー・コルトレーン(内田直哉)
  • マクガフィン卿:ケヴィン・マクキッド(天田益男)
  • マッキントッシュ卿:クレイグ・ファーガソン(郷田ほづみ)

映画『メリダとおそろしの森』スタッフ

監督

マーク・アンドリュース
ブレンダ・チャップマン

脚本

ブレンダ・チャップマン
アイリーン・メッキ

音楽

パトリック・ドイル

撮影

ドン・バージェス

編集

ポール・ハーシュ

製作

キャサリン・サラフィアン

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映画『メリダとおそろしの森』感想や口コミ評価

男性
男性
ピクサーが初めてディズニープリンセスを描き、第85回アカデミー賞“長編アニメ映画賞”を受賞した作品。他のプリンセスたちに比べると決して美人なタイプではなく、皆が憧れる存在とは程遠い行動ばかりとる主人公メリダですが、話が進んでいくにつれて「こんなプリンセスも魅力的だな」と思わせてくれます。
ダンブロッホ王国の王女であるメリダは父・ファーガス王に弓を教わり、母・エリノア王妃の目を盗み腕を磨いていきます。エリノアはメリダに王女としての立ち居振る舞いを厳しくしつけますが、ある日結婚を強いられそうになったメリダと言い争ってしまいます。母の気持ちを変えようと魔法の力を借りるメリダですが、思いもよらず嫌われ者の熊に変えられてしまった母の姿に、自分が守らないといけないという気持ちが強まっていき、徐々に親子の絆を強めていきます。勇敢なメリダはもちろん、三つ子の弟たちの可愛さから目が離せません。
プリンセスはこうでなければいけないという固定概念がなくなりました。家族で観たい、勇気がもらえる素敵な映画でした。
女性
女性
母親とのすれ違いから関係性を深めていくという物語だと思っています。
主人公の女の子・メリダに対して、ちょっと厳しめにしつけるお母さん。
確かに、国を治める女王でもあるので、母親として無償の愛を注ぐだけでなく、他の子よりも厳しく育てようとし過ぎてしまうのかもしれません。
でも、そんな気持ちはメリダには全然伝わらなくて、反抗的になっていきます。
だから、メリダは森にすむ魔女と出会い、母親に対して呪いを行ってしまうのかもしれませんね。
魔女の呪いのせいで、母親はクマになってしまいます。
クマになって初めて親子二人の時間を持つって不思議な感じだなと思います。
ただ、そういう親子って意外と少なくないのではないでしょうか。
なんだか、この作品を観ていると、自分はちゃんと家族と向き合っているのかなと考えさせられてしまいます。
女性
女性
スコットランドが舞台ということで、大自然の緑に交わる赤毛がとても鮮やかに描写されていますね。また音楽もスコットランドの民謡ならお馴染みのバグパイプの音が心地よく響き、絵にとても映えています。また作中登場するキャラクター達もキルトを履いていたり、英語版の言語も現地の言葉寄りにしていたりする部分から、文化や民族を大事にするDisney PIXARの手腕が見てとれます。

さらに、筋肉隆々のお父さんは威厳もあれば、力も強い、でも意外にお母さんに弱い、そんな女性のしなやかな芯の強さは、最近といわず数々のディズニー作品にも影響しています。(ピーターパンのウェンディやムーラン、モアナとか…)そんなお母さんの力強さと頑固さがメリダの中にも流れていることが本編でもはっきりわかるのですが、喧嘩をしても、姿が変わってしまっていても親子は親子なのだなと勇気をもらえる映画だなと作品を通して私は感じました。

私のお気に入りのシーンはメリダが三人の見合い候補者に弓で勝ってしまうところなのですが、勇ましくて格好良すぎますね!
またあの凛としているお母さんが、クマになった途端とても可愛く、少し性格が丸くなっている様子は、お母さんも人間なんだなぁと感じる瞬間です。女王様だからって、クマになってもどの服が似合うか悩んでいたり、ティアラは絶対被っていたり、三つ子が心配でおろおろしたり…可愛らしい!(この三つ子、どこかで見た気がすると思ったら、モンスターホテル2(英名:Hotel Transylvania 2)に出てくるメイヴィスとジョニーの子供、デニスにそっくり!)
これまでお母さんとして、王の妻として頑張ってこようと背筋を正していたお母さんの本当の姿。やはり子供の手前、親としてシャンとしていなきゃというプライドはありますよね…。だからこそ、私としては人間の姿に戻った後も、親でも子供でも必要なら支え合う、その姿がとても嬉しかったです。

欲を言うのであれば、魔女のおばあちゃんの登場シーンがもっと欲しかった…。もしくは、別ストーリーで増やしてほしかったですね。確かに本編のキーパーソンではありますが、ヴィランズとは言い難く、茶目っ気たっぷりな、ただし相当な食わせ者な魔女のおばあちゃん。もっと掘り下げたらこの人いろいろ出てくる気がします。

家族の愛情や大自然の豊かさが感じられる作品になっていますので、小中高校生のお子様がいるご家庭、スコットランドが好きな方、文化、世界史、英語が好きな方にはぜひ見て頂きたい作品です!

女性
女性
赤毛のカーリーヘア・そばかす・男勝り(弓矢が得意)・親友は愛馬アンガス・母親とのソリが合わない(反抗期?)とおよそディズニーのプリンセスぽさがない主人公の「メリダ」。それもそのはず、ディズニーとはいえ、あのピクサー映画の主人公だから。公開された時は、こんなにお転婆で本当にディズニープリンセス認定されるのか?と心配したほど。私が気に入っているこの映画のみどころは、メリダが女性としてというよりは、『人間』として成長するところです。母との確執はどう解決するのか?母と弟たちにかけられた魔法をどう解くのか?見ていてドキドキ。なお、ディズニー映画に不可欠な「イケメン」王子は登場しません(笑)。個人的には、母の日に親子揃って笑いながら見てもらいたいおススメの映画の一つです。
女性
女性
ディズニー&ピクサー制作のアニメが大好きなので見てました。幻想的な森がとても美しく、ファンタジーの世界に引き込まれたみたいでした。ヒロインの王女・メリダは勇敢で、自らが招いた災いに立ち向かうんですよね。具体的にいうと、自分のせいで母親がクマに変えられてしまい、パニくってしまうんです。その奮闘ぶりや大冒険を描いています。メリダは家のしきたりに従順に従うようなおしとやかな女の子ではなく、母親とも喧嘩するし、決められたレールや日常に抵抗しています。王女らしさを極めるよりも、冒険心が強くてとても意思の堅い女の子という印象を受けました。自分で考えながら行動できて、現代版の女性みたいだなと思いました。こんな新しいタイプの王女がいてもいいかもしれませんね。親子は距離が近いからこそ反発も多いけれど、結局はメリダはクマに変えられた母を助け、母の大切さを痛感するんですよね。タイトルはあまりストーリーとマッチしていない気もしましたが…。メリダは魔女と間違った取引をしてしまうから不幸を招くのですが、最後はチャンチャンとハッピーにまとまります。動物たちも出てくるんですが、とても可愛くて怖い印象はありませんでした。

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※記載の情報は2020年7月時点のものです。最新の動画情報はディズニープラスホームページにてご確認ください。

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