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映画『白雪姫』高画質動画を無料フル視聴!ディズニーアニメあらすじやキャスト

映画『白雪姫』といえば、ディズニー映画の長編アニメの記念すべき第1作品目であり、世界で初めてのカラー長編アニメーション映画!原作は、グリム兄弟による童話『白雪姫』。

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映画『白雪姫』の映画情報

映画『白雪姫』あらすじ

ある王国に雪のように白い肌を持つ王女が産まれました。白雪のように曇りのない肌を持つその王女は、後に「白雪姫」と呼ばれるようになりました。

白雪姫は、とても可愛い女の子に育ちますが王妃は彼女が小さい時に亡くなってしまいます。

悲しんだ白雪姫の父である国王は、次の王妃として美しい女性を娶るのでした。女王となった女性は、大変美しい女性でしたが同時に嫉妬深くもありました。やがて、白雪姫が美しく成長していくにつれて女王は、嫉妬するようになったのです。

女王は、自身の質問に何でも真実を答える「魔法の鏡」を持っていました。女王はいつも鏡に向かって、世界で一番美しいのは誰か、と聞きます。鏡はいつも、それは女王様、あなた様です、と答えるのでした。

女王はその答えを聞くのが好きでした。

しかし、ある日の魔法の鏡の回答は違いました。女王がいつもの質問を鏡に問うと、鏡は世界で一番美しいのは、女王ではなく白雪姫だと言うのです。

白雪姫は、優しく美しい女性に成長し、動物も含めてみんな白雪姫を好いていました。嫉妬に駆られた女王は、白雪姫を殺そうと殺し屋を差し向けます。

美しい花畑まで白雪姫を連れて行った殺し屋ですが、白雪姫を可哀想に感じてしまい、ただ遠くへ逃げろ、と森の奥深くへ逃がしてしまいます。殺し屋は、女王から白雪姫を殺した証拠として持ち帰るように言われた彼女の心臓の代わりとして豚の心臓を持って帰るのでした。

恐ろしい森の中を必死に逃げる白雪姫。やがて恐怖で座り込んで泣きだしてしまいます。

そんな可哀想な白雪姫をみかねた優しい動物達が小さな家に導いてくれました。

たどり着いたその家は、今炭鉱で歌を歌いながら、宝石を採っている7人の小人たちの家でした。疲れ果てていた白雪姫は、7つ並んだ小さく可愛いサイズのベッドに横になってしまいます。

仕事を終え、帰宅した小人達は、ベッドに知らない女性が寝ていることに驚きます。

白雪姫を起こし事情を聞いた7人は、自宅の家事と引き換えに白雪姫を置いてくれるのでした。綺麗とは言えない小人達の家を綺麗にし、美味しい食事を作る白雪姫。白雪姫が作った美味しい料理を食べながら、7人の小人と動物達は楽しい一夜を過ごすのでした。

一方、殺し屋から嘘の報告を受けた女王は、再度鏡に問いかけます。しかし、鏡の答えは変わらず、世界で一番美しいのは白雪姫だと答えるのでした。

鏡で7人の小人達の家で生きている白雪姫を見た女王は激怒。自身の魔法で老婆に変身し、食べたら死に至る毒りんごを作るのでした。

次の日、女王の計画など何も知らない白雪姫は、動物達と一緒に歌を歌いながらアップルパイを作っています。

そこへ現れたのは、いかにも怪しげな老婆。老婆に変身した女王は、白雪姫に美味しそうな真っ赤なりんごを差し出します。

最初は警戒した白雪姫ですが、叶えたい願いを込めて食べると願いが叶う、と言う老婆に促されて毒りんごを口にしてしまいます。

倒れた白雪姫は絶命。

喜んだ女王でしたが、帰宅した小人達に追われてしまいます。嵐の中を必死に逃げる女王でしたが、小人達に上から岩を落とそうとします。しかし、足を滑らせてしまい、崖から落ちて死んでしまいました。

7人の小人は、家に戻り白雪姫の死を悲しみます。そして、たくさんの花とガラスで出来た棺に白雪姫を入れるのでした。

死んでもなお美しい白雪姫。

そこへ通りかかったのは、近くの国の王子です。王子は棺の中の美しい白雪姫を見ると、ガラスの棺の蓋を開けて白雪姫にキスをするのでした。

すると、目をしました白雪姫。白雪姫が目を覚ましたことに小人達は大喜び。

美しい白雪姫を好きになった王子は、そのまま白雪姫を城に連れ帰り、2人は幸せに暮らすのでした。

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映画『白雪姫』キャスト・出演者

  • 白雪姫:アドリアナ・カセロッティ/富沢志満(1958年公開版)/小鳩くるみ(1980年公開版)
  • 王子:ハリー・ストックウェル/五十嵐喜芳/三林輝夫
  • 女王/魔女:ルシル・ラ・ヴァーン/北林谷栄/里見京子
  • 先生:ロイ・アトウェル/東野英治郎/熊倉一雄
  • おこりんぼ:ピント・コルヴィッグ/三津田健/千葉順二
  • ねぼすけ:柳家小さん/北村弘一
  • くしゃみ:ビリー・ギルバート/坊屋三郎/槐柳二
  • てれすけ:スコッティ・マットロー/春風亭枝雀/二見忠男
  • ごきげん:オーティス・ハーラン/三遊亭円馬/滝口順平
  • おとぼけ:エディ・コリンズ
  • 魔法の鏡:モローニ・オルセン/村上冬樹/大木民夫
  • 狩人:スチュアート・ブキャナン/村上冬樹/八代駿
  • ナレーター:村上冬樹/谷育子

映画『白雪姫』スタッフ

監督

デイビット・ハンド
ウィルフレッド・ジャクソン
ラリー・モリー
パース・ピアーズ
ベン・シャープスティーン
ウィリアム・コトレル

音楽

フランク・チャーチル
レイ・ハーライン
ポール・J・スミス

脚本

テッド・シアーズ
オットー・イングランダー
アール・ハード
ドロシー・アン・ブランク
リチャード・クリードン
メリル・デ・マリス
ディック・リカード
ウェップ・スミス

製作

ウォルト・ディズニー

興行収入

日本 7323万円

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映画『白雪姫』の感想や口コミ

男性
男性
「白雪姫」は世界最初の長編アニメーションとして有名な作品です。そんな歴史ある作品であるにも関わらず、ストーリー性や絵のタッチがきれいなので古さを感じさせない不朽の名作だと思います。ディズニープリンセスである白雪姫ですが、最初の登場シーンでは悪役である継母(女王であり魔女でもある)からの仕打ちでボロボロの服を着ています。とてもプリンセスには見えませんが、白雪姫の声やしぐさからは気品が感じられ女性としての魅力を感じました。そんな白雪姫とは対照的なのが女王です。容姿の美しさに誇り持っているのですが、性格はかなり冷酷です。白雪姫が自分より美しいと言われたことによって暗殺を企て活き活きと毒リンゴを作るさまは本当に恐ろしいです。さすがディズニーヒールですね!この2人からは女性としての魅力は見た目じゃない!と教えられました。そして白雪姫には欠かせないのが7人の小人たち。白雪姫を助ける個性あふれる小人たちは、彼らがそろうだけで生活が楽しくなりそうです。白雪姫もそうなのですが、仕事や家事を歌いながら楽しそうにしているのを見ているとすごく元気づけられます。最後に王子様とのロマンスですが、この純愛にあこがれた女性は多いのではないでしょうか?王子様と白雪姫が出会うシーンでの王子様のセリフ「やっと巡り合えた」は1度言われてみたいものです!2人は1度会っただけですがすぐに恋に落ちます。しかし白雪姫が森の奥深くへ隠れてることになり毒リンゴを食べて眠ってしまうので、しばらくの間どこにいるのかもわからない状態になります。そんな白雪姫を探し出す行動力はさすが王子様です。そして白雪姫もまた王子様を信じ、待ち続けます。お互い離れ離れになっても信じ、待ち続けることができる純真さに涙が溢れました。どこをとっても魅力的な「白雪姫」は何度でも見たくなる作品でした。
女性
女性
『白雪姫』はディズニープリンセスシリーズの中で最も古い作品です。それでも白雪姫はほかのプリンセスの中でも、かなり有名かつ人気があるキャラクターですよね。やはり作品中に数々の見どころがあるからではないかと思います。一押しキャラクターは小人たちです。序盤は白雪姫が狩人に追われるなど少しホラーチックな描写が多く、怖い雰囲気なのですが、それを一気に吹き飛ばして全体を明るくしてくれるのがこの7人の小人たちです。7人もいて一人一人名前も個性も違うので見ていて飽きません。劇中歌である『ハイ・ホー』はこちらもノリノリで歌いだしたくなるほど愉快で楽しい歌です。歌を歌いながら鉱山で仕事をする小人たちもとてもかわいらしいのでぜひ見ていただきたいです。それから「鏡よ鏡よ…」というセリフも有名ですよね。この作品を見ると一度は鏡に向かってそのセリフを言ってしまいそうになります。『白雪姫』におけるヴィランである女王は、とにかく一番美しいことに執着する女性。あらゆる手を尽くして、自ら醜い老婆に変身してまで白雪姫を殺そうと追い回す姿は女性の恐ろしさが垣間見えるような気さえします。命を狙われ続けた白雪姫がどういった結末を迎えるのか…プリンセスシリーズ一作目からなかなかドロドロの展開、目が離せません。
女性
女性
「白雪姫」と言えば世界最初の長編アニメーションです。黒髪に真っ赤な唇が印象的なプリンセス「白雪姫」。ウォルト・ディズニーが真っ赤な唇にこだわり、その唇は本物の口紅で描かれています。そのため白雪姫の唇は独特なタッチになっています。その美しさゆえに継母から嫉妬され、殺されそうになった白雪姫ですが兵士に見逃してもらい森の中へ迷い込みます。このシーンでは白雪姫の心情が森の絵の中に反映されており、絵やサウンド効果が見どころです。また小人の家に住むことになった白雪姫は、個性あふれる7人の小人たちと楽しい日々を過ごします。白雪姫と言えば欠かせない毒リンゴ。継母が老婆に変身し毒リンゴを持ってきたシーンでは、小人たちの様子のシーンも交えることにより緊迫感あふれるものとなっており、ドキドキさせられます。
女性
女性
「夢 愛の夢 軽くはばたき ただ愛の歌 君に捧げる」映画『白雪姫』一番のおすすめシーンは,白雪姫と王子が出会い,恥ずかしがる姫に王子が歌いかけるシーンです。柔らかな日差し,壁を伝う薔薇。頬を染め,窓辺からのぞく白雪姫と,優しく手を差し伸べる王子。女の子の憧れをこれでもかというほど詰め込んでいると思いませんか。王子の,一目惚れというには温かすぎる愛に溢れた歌声は,まるで小さいころ母に抱きかかえられていた時のような気持にさせます。おそらく,ウォルト・ディズニーは人間の普遍的な憧れ,無償の愛への憧れを作品に込めているからではないかと思います。映画『白雪姫』は何度見ても,作られてから80年以上経っているとは思えない,新鮮な感動を与えてくれる映画です。
女性
女性
映画『白雪姫』は大好きです!実写版の映画でもありますが、やはりアニメの方がメルヘンな雰囲気だし、キャラクターも可愛く見えます。ショートカットの白雪姫は、本当に色が白くて可愛らしいです。7人の小人たちもみんな愉快で優しくて最高です。ヨーホーとみんなで歌うシーンもにぎやかで楽しいです。歌が多い印象ですが、きちんとストーリーがあって素敵ですし、最後は王子様に見つけられてめでたしめでたし。魔女は個性的な恰好で本当に悪い奴という感じでしたが、そこがまた適度な恐怖で良かったです。白雪姫が容姿も心も美しいから、邪悪な魔女と対照的です。7人の小人たちのキャラクターもそれぞれ個性があって面白いです。特に好きなのは、喋らないドーピーです。目がピン!としていていつも笑っているイメージです。見た目も子供みたいで天然なところがカワイイです。白雪姫はかなり昔のアニメ作品になりますが、今見てもそんなに古臭く感じません。昔のディズニーアニメの方が味があっていいと思うのは私だけでしょうか…。最近はCGっぽくて人工的で味気がないなと思ってしまいます。昔の方がイラストに温かみがあります。内容は現代程手が込んでなくても、シンプルだからこそ楽しめます。
女性
女性
映画『白雪姫』の「鏡よ鏡、世界で1番美しいのは誰?」というフレーズは、誰もが1度は聞いたことがあるのではないかと思います。美しさに執着する女王が、自分よりも美しいとされた白雪姫の命を狙いますが、周りに助けられ、なんとかピンチを切り抜けていきます。白雪姫は確かに綺麗なのですが、それ以上に天真爛漫で、優しいお姫様です。そんな白雪姫だから、女王の部下までも彼女を逃してくれたのだと思います。そして、小人たちとすぐに仲良くなったのも、やはり白雪姫が屈託なく彼らと接したからだと思います。小人たちの留守中に家にお邪魔した白雪姫が、小さなベッドで眠ってしまうシーンはとても可愛らしく、微笑ましいです。それぞれ個性豊かな7人の小人たちと一緒に歌い踊るシーンも、大好きな場面の一つです。素直な心が周囲を明るくし、見ているだけでこちらが穏やかな気持ちにさせてもらえます。一方で、女王は諦めずに白雪姫を追いかけ、毒林檎で亡き者にしようとしてきます。見た目だけにとらわれ、自分勝手に行動する女王は、とても美しいとは言えません。その心の醜さが、自業自得の最期に繋がったのだと思います。白雪姫が生き返り、王子様と幸せになったのも、なにより心が美しかったから起こった奇跡なのでしょう。ハッピーエンドに思わず笑顔になる名作です。
男性
男性
映画『白雪姫』は、1937年に公開されたアメリカのアニメ映画です。大人気のディズニーアニメ映画です。この映画『白雪姫』は、世界初のアニメーション映画として話題になりました。映画『白雪姫』のあらすじは、城に住む白雪姫が、継母の女王にこき使われながらも美しく成長します。しかし、彼女の美しさに嫉妬した女王に殺されそうになります。そして白雪姫は森に入り込み生き抜くことができるのかという話です。この映画はとてもロマンティックなシーンが多く、大人も子どもも楽しめる作品だと思います。特に印象的なシーンは、魔女が牢屋にいた骸骨の頭を蹴っていたシーンです。また、白雪姫が森の中を逃げ回るシーンはとても幻想的でした。動物たちや衣装、人の動きなど細部にわたり美しく、さすがディズニー映画だと思いました。
女性
女性
映画『白雪姫』は、私の大好きなディズニープリンセスのお話です。”カラー長編アニメーション世界初”というアニメ史に名を残す作品でありながらも、その肩書は世間にはあまり知られていません。そこがまたスマートで上品。主人公の白雪姫は本当にかわいらしく、お茶目で恥ずかしがり屋さんで働き者。大好きな”歌”とともにいつも明るく、誰にでも親切で健気な姿に小人同様、誰もが好きになってしまうキャラクターです。物語の特徴としては、言葉を発する”セリフ”が少ないところ。その代わりに、表情や仕草、音楽で子どもから大人まで、ストレートにわかりやすく届く作品です。一番の見どころは、何といっても白雪姫が大好きな”歌”。「いつか王子様が」は物語の中でも数回登場するほどよく耳にし、白雪姫もお気に入りの歌だったのでしょう。”望み叶える井戸”に向かって歌う「私の願い」のシーンはは反響する美しい歌と井戸の掛け合い、さらには王子の響き渡る美声がとてもロマンチックです。この”望み叶える井戸”は東京ディズニーランドのパーク内に実は存在しており、運が良ければ白雪姫の歌声聞くことができるのですが、ついついあの憧れのシーンを真似したくなるのが乙女心というものです。

 

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※記載の情報は2020年7月時点のものです。最新の動画情報はディズニープラスホームページにてご確認ください。

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