2020年冬ドラマ

ドラマ『DASADA(ダサダ)』1話〜最終回10話動画無料フル視聴方法!日向坂46主演で見逃し配信も調査

このページでは、日向坂46が出演するドラマ『DASADA』の動画を視聴する方法についてまとめています。

日向坂46が出演ドラマ『DASADA』をすぐに見たい方は、Huluで視聴が可能です。

『DASADA』を無料で見る

5

もくじ

ドラマ『DASADA』見逃し動画の配信状況

ドラマ『DASADA』の
動画がHulu全話見放題

【Huluなら】
14日の無料視聴期間
映画やバラエティなど他の動画も見放題!

『DASADA』を
無料視聴する

  • 登録・解約手続きも迷わず簡単!
  • 14日間の無料お試し視聴期間がある!
  • 無料お試し視聴期間にドラマ、映画も見放題の作品が盛り沢山!
  • 無料お試し期間内に解約すれば、無料で視聴が可能!

※記載の情報は2020年2月時点のものです。最新の情報はHuluホームページにてご確認ください。

ドラマ『DASADA』再放送予定

ドラマ『DASADA』では、東京・関東エリアでの再放送予定はありませんでした。

初回のみ第2話放送日の直前などに深夜放送されることなどはあったり、別地域やローカル局で放送曜日や時間が違うことはあります。

再放送の予定はまだ今の所ないようです。

再放送の予定は未定

ドラマ『DASADA』見逃し配信動画

ドラマ『DASADA』は、民放提携の見逃し配信サービスTverと日テレ無料TADA、この2つの見逃し動画配信サイトで動画の視聴が可能です。

上記のTverと日テレ無料TADAであれば、無料で視聴が可能です。

視聴期間が1週間のみ、CMが入るという難点はありますが、好きなタイミングでPCやスマホから見れるという点ではありがたいサービスですよね。

Tverで『DASADA』
見逃し配信を見る

日テレ無料TADAで『DASADA』
見逃し配信を見る

見逃し配信動画は、視聴期間が1週間に限られています。

途中でCMが入るため、飛ばしたり戻したりするときに多少ストレスはありますが、無料での視聴が可能です!

  • 視聴可能なのはドラマ放送終了後1週間のみ
  • いくつもCMが入るので、ちょっと気になる。。。
  • 高画質動画なので、通信料に注意!Wi-Fiが必須!
ドラマ『DASADA』見逃し配信動画
  • 見逃し動画を配信しているのはTverと日テレ無料TADA
  • 視聴可能な期間はドラマ放送終了から1週間
  • 視聴可能期間が過ぎたら無料で視聴するにはHuluでの視聴のみ

ドラマ『DASADA』見逃し配信動画をHuluで無料フル視聴する方法

Huluでは、無料お試し視聴期間が14日間あります。その無料視聴期間のみの利用であれば費用は1円もかかりません。

さらにその期間は、Huluで配信されている作品は全てが試聴可能です!

『DASADA』以外には、現在放送中のドラマでは『ニッポンノワール』や『同期のサクラ』など。2019年話題になったドラマ『あなたの番です』や『3年A組』、人気バラエティ番組の『旅猿』なども試聴が可能!

  1. Huluに登録する
  2. ドラマ『DASADA』動画を視聴する
  3. 無料お試し期間で、他のドラマも視聴可能!
    (ニッポンノワール、DASADA、あなたの番です。、3年A組など)
  4. Huluの他のコンテンツ(ドラマ、バラエティ、映画など)も利用可能!
  5. 無料視聴期間(14日間)のうちに、解約手続きをする

これで掛かる費用=0円!

 

\今すぐ無料お試しで動画を視聴する/

ドラマ『DASADA』の動画は、TVerや日テレ無料TADAでの見逃し配信が終わるとHulu(フールー)でしか配信がありません

そのため、Hulu(フールー)で無料お試し期間を利用して視聴するのがおすすめです。

他の動画配信サービスで配信される可能性は低いです。

しかし、今のところ予定はなくドラマ『DASADA』を動画配信で見るにはHulu(フールー)で視聴するしか方法はありません

2020年1月時点で、Huluは無料お試し視聴期間が14日あります。しかし、この無料お試し視聴期間もいつまであるかわかりません

気になっている方は、Huluで視聴することをお勧めします。

ドラマ『DASADA』動画は無料違法アップロードサイトで視聴可能?

YouTubeなど、無料のアップロードサイトでドラマ動画がアップされていることがありますよね。

海外のサイトでも動画をアップロードできるサービスが増えてきており、違法のアップロード動画が問題となっています。

違法アップロード動画は、アップすれば削除されるのも時間の問題でありアップされている動画の画質や音質もあまり良くありません。

  • テレビ番組は放送局に著作権がある
  • 個人が勝手にドラマ動画をアップロードするのは違法で刑罰がある
  • 公衆送信権等の侵害
  • 違法にアップロードされた物と知ってダウンロードも違法

参考:日本民間放送連盟

\今すぐ無料お試しで動画を視聴する/

 

ドラマ『DASADA』キャスト・出演者

  • 佐田ゆりあ 役/ 小坂菜緒
  • 篠原沙織 役/ 渡邉美穂
  • 小笠原真琴 役/ 齊藤京子
  • 高頭せれな 役/ 加藤史帆
  • 岡田いちご 役/ 佐々木美玲
  • 立花ゆりこ 役/ 佐々木久美
  • 畑屋菜々緒 役/ 富田鈴花
  • 荻原みき 役/ 潮紗理菜
  • 春澤くるみ 役/ 丹生明里
  • ぐいのみ 役/ 東村芽依
  • おちょこ 役/ 松田好花
  • トックリン 役/ 河田陽菜
  • 古岡五月 役/ 金村美玖
  • 五反田すみれ 役/ 上村ひなの
  • マホぽよ 役/ 高本彩花
  • 直島正子 役/ 宮田愛萌
  • キラリ 役/ 高瀬愛奈
  • とろろ 役/ 井口眞緒
  • ゆりあのパパ 役/ 長谷川朝晴
  • ゆりあのママ 役/ 池端レイナ
  • 丑岡 役/ 野間口徹
  • 寅田 役/ 森谷勇太
  • 沙織の母 役/ 神田うの
  • 中池先生 役/ 坪倉由幸
  • ボンディ 役/ エゼマタ健太チャールズ

ドラマ『DASADA』あらすじ

日向坂46初の主演ドラマ
「私たちの青春は、夢であふれている。」
私たちは今も同じ夢を追いかけている。
“あの時、出会ったから-”
平凡な日々を過ごしていた私立マロニエ女学院の生徒たち。
ある日、クラスでも“ダサい”と評判の少女を中心にファッションブランド「DASADA」を立ち上げることに。
同じ目標に向かうことで築かれていく友情、そして叶えたい夢。
だが、夢をかなえるために奮闘する彼女たちの前に、学園生活の中でさまざまな騒動が巻き起こっていく…。
「DASADA」を取り巻く学園青春群像劇が幕を開ける!
主演を務めるのは日向坂46
2019年2月「日向坂46」へと電撃改名し、乃木坂46・欅坂46に続く坂道グループとして始動。
“ハッピーオーラ”を武器に、明るく笑顔あふれるパフォーマンスが特徴のグループです!
ドラマでは、個性あふれる役をこれまで見せたことのない表情でメンバーが演じます。
3作連続初週40万枚超えを果たすなど人気&注目度抜群の彼女たちがメンバー総出演のドラマで新たなステージに挑みます!!

引用:ドラマ『DASADA』公式HPより

ドラマ『DASADA』第1話〜最終回 ネタバレあらすじ

ドラマ『DASADA』第1話(1月15日) ネタバレあらすじ&感想はこちら

ドラマ『DASADA』第1話(1月15日)ネタバレあらすじ

10代男性
10代男性
前半部分で各メンバーの関係がわかるようなシーンが多数埋め込まれています。

例えば、加藤、丹生、潮は学園にいながらモデルと言う学園でトップのカースト佐々木久美、富田、小坂はクラスではトップのカースト渡辺美穂、佐々木美玲は友達が少ないような感じです。

そして後半部分では小坂が親の借金があることを知ってしまいそれを返すため犬猿の仲である渡辺美穂と一緒にファッションブランドを立ち上げようとしたが断られてしまいました。

感想としてはメンバーの演技力が本当の学園を見ているようでとてもリアルで上手でした。

そして小坂は私かわいいキャラと言う普段と正反対のキャラクターですがドラマの中でしか見れない姿を見れてとてもうれしいです。ドラマの中でスクールカーストが顕著に現れているのは本当の学校を見ているようでとてもリアリティーがあります。

各人物のキャラが明確なので初めて見る人もストーリーを追いやすくさらに日向坂のメンバーが気になってそれをきっかけにファンになることも願っています。

40代男性
40代男性
佐田ゆりあ(小坂菜緒)の実家「佐田洋裁店」には、親が連帯保証人になったせいで、借金取りが押しかけていました。

彼女は、自分が借金を返すと啖呵をきっています。しかし、取り立て人の丑岡に「半年で、1千万円を返済しろ」と迫られてしまいました。ゆりあの手持ちは小銭だけで、通帳の残高は、千七百円ほどしかありません。

ゆりあが、学校の屋上で号泣していると、クラスメイトの篠原沙織 (渡邉美穂)が現れます。沙織は、屋上で、アイドルグループ「FACTORY」の動画を見るのが習慣になっていました。なので沙織は、ゆりあに「泣くなら他のところで泣いてくんない?」「ここは、わたしの場所なの」と冷たく言い放ちます。

ゆりあは、肩越しに振り向いて「人が泣いている時ってそれなりのことがあった時でしょう?」と返しました。沙織も負けじと「泣いたってどうにもならないでしょ」と言います。

ゆりあは、真顔でズンズンと彼女に近寄っていきました。沙織は、バインダーを盾にして後ずさりします。すると、沙織のバインダーから、何かが落ちました。沙織による洋服のデザイン画です。それを拾い上げたゆりあは、にんまりとほくそ笑みました。

「一緒にブランド作ってお金儲けしない?」と沙織に声を掛けます。しかし、沙織は、「あんたとは無理。クソダサいから」とそっけない態度を取りました。ゆりあは、気にするどころか「わたしって、こんなに可愛いのにダサい?」と真顔です。

40代男性
40代男性
第一話は最初にドラマの完結シーンが流されて始まりました。高校生が立ち上げたファッションブランドが大ヒットして成功したという結末なので、その後ドラマは3年前に戻ってスタートします。

主役は小坂菜緒ちゃんで、彼女がどういう高校生なのかという紹介も兼ねたような流れで話は進行します。この時点で彼女は将来のことなどあまり真剣に考えていない高校生で、進路相談の面談の場でも先生に向かって「私こんなにかわいいのに」というようなことまで言う始末でした。

ただ、彼女の両親が馴染みのラーメン店の借金の連帯保証人になったことから借金取りに追い詰められ、この瞬間から彼女は変わり始めます。

借金取りから借金の猶予を半年もらった後、両親に向かって「半年あればなんとかなるって!」と励ますのですが、同時に自分も何か出来ることはないかと考え始めます。そして一話の最後のシーンでファッションブランドを立ち上げようとし、そこで一話は終わりました。

ドラマ『DASADA』第1話(1月15日)ネタバレ感想

10代男性
10代男性
1番気になるのはファッションブランドを立ち上げようとしたが断られてしまったのでそれが今後どう展開していくかです。さらに渡邊美穂の進路も気になるところではあります。

そして学園のモデルたちが物語にどう絡んでくるかも注目です。

また小坂がスマホで見ていたで見ていたアイドルグループが今後物語のキーになってくるのではないかと私は考えています。1話ではただ小坂を注意するだけだった斎藤もこのままでは脇役なので何か重要な役割を担っているのではないかと思います。

今のところ演技を見ていて大きな違和感は無いのでこのままさらに向上していくように期待しています。まだ登場していないメンバーもたくさんいるのでそのメンバーの演技力に期待します。そしてdasadaというタイトルも回収できていないのでそれは早めにやってほしいと思いました。

渡辺美穂がどういう過程で小坂に心を開いていくのかとても楽しみです。また、主題歌である青春の馬の歌詞と物語の内容がリンクしている可能性もあるのでそこも注意深く見ていきたいです。

40代男性
40代男性
ゆりあは、沙織に「クソダサい」と言われて、ファッションの立ち上げのお願いも却下されていました。なのに、自分の可愛さに対する自信は揺るぎません。ここが、可笑しいですね。普通であれば、自分を可愛いと言ってしまう人間は、大した容姿をしていないものです。

ですが、ゆりあは、小坂菜緒さんが演じていました。可愛くねえよとは言えないのです。また、ゆりあの長所は、根拠が良く分からない前向きな性格でした。

沙織は、ゆりあのポジティブな態度に心を動かされていくに違いありません。ただ、不安なのは、1話のエンディングで流れた2話の予告における沙織の態度です。沙織が、親指を下に向けていました。ということは、2話は、沙織とゆりあが一緒にブランドを立ち上げるストーリーにはなっていないということでしょうか。

さらに、予告では、畑屋菜々緒(富田鈴花)までもが、「ダサいっしょ」と言っています。ただ、ゆりあは「ダサくないって認めさせてやんよー」と拳を握っていましたから、ダサいと言われても気にしていないのでしょう。底抜けに明るいゆりあの性格が、ドラマ「DASADA」の要と感じました。ゆりあのやってやんよーで、元気が出ます。

ちなみに、小坂さんが言うには、ゆりあを演じるに当たって葛藤を抱えているとのことでした。huluで視聴できる「もうひとつの教室」で語っていました。はまり役かと思いきや、以外と大変そうです。

40代男性
40代男性
さて、一話が終わって次回へと話は進行していきますが、一話の最後で小坂菜緒ちゃんが渡邊美穂ちゃんに一緒にファッションブランドを立ち上げないかと持ち掛けたことに対し、渡邊美穂ちゃんがいい返事をしなかったことがどうなるのかに注目です。

ドラマ内では性格的にこの2人が合うような雰囲気はありません。ただ、小坂菜緒ちゃんには両親の借金を何とかしたいという気持ちもあるでしょうから、何とかして一発大儲けできることにチャレンジしたいはず。

従っていずれ渡邊美穂ちゃんとも打ち解けていくと思われますがそれが果たして2話なのかなぁって思って大いに楽しみです。

また、その他の登場人物もブランド立ち上げにどう絡んでくるのかも見逃せないですね。一話でバリバリ体育会系の役で登場した齊藤京子ちゃんは2話もあのキャラのままなのか?

それとも全然違ったキャラになってファッションブランド立ち上げに一役かうのか?

また、真面目そうな役の佐々木美鈴ちゃんの動向にも注目です。

ドラマ『DASADA』第2話(1月22日) ネタバレあらすじ&感想はこちら

ドラマ『DASADA』第2話(1月22日)ネタバレあらすじ

40代男性
40代男性
佐田ゆりあ(小坂菜緒)は、篠原沙織(渡邊美穗)と一緒にブランドを作りたがっていました。ですが、沙織は、本物じゃない人とは関わりたくないと塩対応です。

ゆりあのダサさは、友人の畑屋菜々緒(富田鈴花)からも指摘されていました。

友達に恋人ができると、私のフォロワー数の3分の1よと言ってしまうところが、ゆりあのダサいところなのです。

沙織は、キラリ(高瀬愛奈)から、「FACTORY」のファンのオフ会に誘われました。沙織は、参加したものの、キラリたちのファッションが地味なことが気になります。それを指摘した沙織に、キラリも反発して、沙織はオフ会の会場を出て行きました。

落ち込んで歩いていた沙織は、ゆりあが白Tシャツを販売しているところに出くわします。沙織が、ゆりあにお金が欲しい理由を尋ねました。

ゆりあは、親が連帯保証人になってしまった事実を打ち明けます。さらに、ゆりあは、「可愛いのにスカウトされないから、一発逆転に賭けている」と言いました。すると、沙織は、「ダサいあんたは、ダ佐田!」と言い放ちます。

ゆりあは、「ダサダ・・・プラダ的な響きで可愛い」と言いながら、TシャツにDASADAと描いていきました。それを中年男性が千円で、購入したことでゆりあは気を良くします。再び、ゆりあは、「わたしは、本物じゃないけれど、力を貸して下さい」とお願いしました。

しかし、沙織は無言で立ち去ってしまいました。

沙織が自宅にいると、父親が帰宅しました。名字が異なる父親丑岡が、沙織に「同級生の親から取り立てをしている」と言います。その同級生の親は、佐田洋裁店でした。沙織は、言葉を失い立ち尽くします。

朝に、ゆりあが、佐田洋裁店から出ると、沙織が現れます。沙織は笑みを浮かべて「本物の一流ブランドになってもらうよ」とゆりあに、言いました。

40代男性
40代男性
全体的に進行の遅いドラマで、ようやく2話の最後で渡邊美穂ちゃんが演じる篠原沙織が小坂菜緒ちゃん演じる佐田ゆりあに一緒にファッションブランドを立ち上げる約束をするに至りました。

また、2話ではこの2人以外にファッションブランドに協力してくるメンバーが誰なのか?も分かりませんでした。分かったことは篠原沙織が「本物」にこだわっているということで、進路相談の自分の進路希望の用紙に「本物」と書いていました。

また、ドラマのタイトルである「DASADA」はこの2人が立ち上げるファッションブランドのブランド名になるようで、その由来が佐田ゆりあちゃんの「ダサさ」から来ているということも話の展開で分かりました。

日向坂でセンターを務め、モデルでもある小坂菜緒ちゃんを「ダサい」ということでこきおろす篠原沙織役の渡邊美穂の存在感もなかなかの演技でした。

また、洋裁店の娘である佐田ゆりあちゃんにはミシンの使い方などが器用であることも2話で判明し、おそらく3話以降では、篠原沙織ちゃんがデザインした服の試作品を佐田ゆりあちゃんがてきぱきと作るシーンもあるのではないかと予想されます。

つまり、デザイン系の頭脳の優れた篠原沙織と、縫製技術の優れた佐田ゆりあの合作でDASADAブランドが誕生する予感がします。

20代女性
20代女性
1000万円の借金返済を半年で行うことを取り立て屋と約束した佐田ゆりあ。

クラスメイトの篠原沙織にブランドを立ち上げようと持ちかけるも「あんた、ださいじゃん」と断られてしまいます。なんとか沙織に仲間になってもらいたい佐田は自分のセンスを認めてもらいたい為、一人でTシャツをデザインしてみることにしました。

一方の沙織は自分の好きなアイドルグループ「FACTORY」のファンが集まるオフ会に参加することに。FACTORYのファッションが好きなファンが集まるということで沙織も気合いをいれてオフ会にいきますが、会場に到着するもそこにはモノトーンの服を着た人たちばかり。

しかも、沙織のファッションを小バカにします。それに怒った沙織は「モノトーンゴキブリには興味ない」と吐き捨てオフ会会場を後にします。

楽しみにしていたオフ会だったのに…と落ち込む沙織。帰り道に街中で服を売りこむゆりあと遭遇します。

ダサいTシャツを1万円で売ろうとするゆりあに呆れるも偶然服が汚れてしまうアクシデントがあった男性が現れなんとか1000円で売れました。沙織の考え方を尊敬するゆりあ。

天然で自分のことを可愛いと言えるところがまた可愛い。沙織からダサい佐田、略してダサダとアダ名をつけられますがそれもかっこいいと褒めて沙織をシャオリさんと呼ぶことに。

結局沙織はゆりあの仲間になるのか?そして、2話のラストに沙織の父親が明らかになります。これが2話の一番の見所だと思います。

ドラマ『DASADA』第2話(1月22日)ネタバレ感想

40代男性
40代男性
3話予告で、気になるのは、畑屋菜々緒(富田鈴花)の台詞です。その言葉は、「弱み握られている?」というものでした。

菜々緒が、この台詞を誰に言ったかは3話予告では、分かりません。ですが、その言葉を言われたのは、沙織だと考えます。なぜなら、1話で、菜々緒に声を掛けられていたのに、沙織は無視していました。

無視された菜々緒も、シカトかよとスタスタ歩く沙織の後ろで毒づいていたのです。私は、このシーンを見て、怖え・・・と震えました。それほど、菜々緒と沙織の仲は険悪です。

なので、3話の展開を予想すると、菜々緒と沙織の喧嘩が描かれるのではないかと考えました。そして、ゆりあは、菜々緒の友達でもあります。菜々緒は、沙織と仲が良くなったゆりあを嫌う可能性もあるでしょう。

ただ、ゆりあだけは、「こんな可愛いわたしのために喧嘩しないで」と謎のポジティブ発言をすることでしょう。とはいっても、菜々緒と沙織が同じ「DASADA」ブランドでチームを組むとはならないと思いますが、確実に、菜々緒はゆりあと距離を置くと思いました。

なぜなら、番組公式ホームページには、菜々緒は、頑張る人を嫌っているという説明があるからです。ゆりあは金儲けに頑張っていました。

沙織は、ゆりあの借金返済のために協力しているように思えますが、それでも一生懸命であることは間違いないでしょう。

ただ、菜々緒が、ゆりあの親が一千万円の借金を抱えているという事実を知る可能性もあります。そういった場合、菜々緒はどんな反応をするのかも気になりました。

40代男性
40代男性
このドラマは小坂菜緒ちゃんと渡邊美穂ちゃんの2人が突出して目立つドラマになるのでしょうか?

1話ではいろんなメンバーが少しずつ小出しで紹介されるような出方でしたが、2話ではその露出が極端に減った気がします。ちなみに斎藤京子ちゃんは2話でもモーレツバレーボール部長の姿で一瞬登場しただけでしたし、加藤史帆ちゃんや丹生ちゃん、富田鈴花ちゃんらも出演は一瞬でした。

1年前に同じ時間帯で放送された乃木坂メンバーが多数出演した「ザンビ」では、多くのメンバーが毎回見れていましたが。このDASADAはどうも作品の特性上、ザンビとはちょっと違うイメージで進行するのかもしれませんね。

ちなみにべみほちゃん(渡邊美穂ちゃん)は、日向坂では演技力上位と関係者に評価されてるってことなんでしょうね。

彼女は楽曲では最前列のポジションには来ていませんが、どことなくメンバー内でも存在感があることはファンの多くが感じていますので、このドラマをきっかけに今後の彼女の動向にも注目したいです。

また、2話の最後で佐田ゆりあちゃんの家の取り立てに行っていたボスが篠原沙織ちゃんの父親だということが明かされましたが、これは1話の時点では想像出来ませんでした。

20代女性
20代女性
ついに、ゆりあと手を組むことになった沙織。しかし、父親が佐田家に借金の取り立てをしていると知って複雑な感情になります。

沙織の父親の正体が明らかになるのは意外と早い展開だなと感じました。全10話なので1つ1つのストーリーのテンポを早めないといけないのかな。

沙織にダサいと言われて落ちこみ、仲の良いゆりこちゃんと菜々緒に電話をかけるもダサいところを矢継ぎ早に言われて更に落ちこみつつも自分が可愛いと思うところは絶対に揺るがないところは天然だなあと思います。

ゆりあを演じる小坂菜緒さんは実際にはゆりあと逆で物静かで謙虚な方なのでそういう人がゆりあのようなキャラクターを演じるのはギャップがあって面白いです。

あとは、ゆりあを慕う後輩の五反田とゆりあが絡むシーンはとても可愛いと感じました。

まだまだ謎の多い優等生の岡田いちごと先生がベランダで会話するシーンから教室へ戻ったとき、教卓の下に座って落ち込むゆりあに気づいた先生が驚くところも面白かったです。

先生とゆりあの掛け合いは毎話注目できるかなと思います。先生のツッコミキャラ、好きです。

次回はせれな~で先輩を勧誘するのですが、果たして上手くいくのか。そして、沙織の名言は次回もでるのか。期待です。

ドラマ『DASADA』第3話(1月29日)ネタバレあらすじ&感想はこちら

ドラマ『DASADA』第3話(1月29日)ネタバレあらすじ

40代男性
40代男性
ゆりあ(小坂菜緒)は、沙織(渡邊美穗)とともに「DASADA」ブランドを立ち上げることになりました。そして、ストーリーズで作った動画をアップします。しかし、ゆりあが自撮りで作製したその動画には、等身大のマネキンに沙織の顔写真が貼られていました。

ゆりあは、それを見たせれなに「ダサダサだっけ?」と馬鹿にされます。沙織はそれを目撃しました。さらに、動画には沙織の顔だけでなく、フルネームも晒されていました。沙織は「勝手に動画を上げないで」とゆりあを叱ります。

そして「DASADA」ブランドに売る商品がないことも、沙織の気掛かりでした。

沙織は、ゆりあにブランドとは何か。ブランディングとは何かについて説明します。すると、ゆりあは、キャンティーンの雑誌を沙織に見せます。そこには、せれなパイセンが載っていました。ゆりあのブランディングは、せれなに協力してもらうことでした。

早速、ゆりあは、せれなやみき(潮紗理菜)、くるみ(丹生明里)をカラオケ店で接待します。沙織も、渋々ついて来ました。カラオケがお開きになると、沙織は、洋服の話をしなかったことに不満を漏らします。すると、せれなが戻ってきました。

せれなは、沙織のデザインを褒めて、できることなら協力すると言います。

後日、ゆりあと沙織が校内の廊下を歩いていると、前方からせれなやみき、くるみがやってきました。みきは、ゆりあたちに気づかず、ゆりあの悪口を言っています。せれなも影で、ゆりあを悪く言っていました。

沙織が勢いよく駆け寄ります。みきとくるみはさーっと、はけていきました。沙織が「良い人だと思ってました」と言うと、せれなは「得になりそうなら利用する」と悪びれもせず言い放ちます。

沙織は、「できた。DASADAのロゴマーク!」と言ってそれをゆりあに渡しました。ゆりあは「かっけーような。かっこよくないような?」と首をかしげます。沙織は「これが格好良く見えるように。そんなブランドにするんだよ」と声をかけました。

40代男性
40代男性
3話では佐田ゆりあ(小坂菜緒)と篠原沙織(渡邊美穂)が立ち上げるファッションブランドが少しずつ動き出しました。彼女たちが作った服を高頭せれな(加藤史帆)に着てもらって宣伝によって認知を広めようとしますが、事は上手く運びません。

ただ、結局は佐田ゆりあの天然の性格が功を奏し、ドラマの最後では高頭せれなに協力を受諾してもらうに至りました。ここまでの流れを振り返りますと、1話では佐田ゆりあがファッションブランドを立ち上げることを思いつき、2話で篠原沙織に協力をとりつける。

そして3話では高頭せれなも巻き込むことに成功し、1話進行するごとにブランドに携わる生徒が着実に増えて行っていることが分かります。

デザイン担当は篠原沙織、そして宣伝は高頭せれなが担当、協力者を増やすことなどこのプロジェクト全般の総括を佐田ゆりあが担っているような構図が見えてきました。ただ、彼女たちは全然そんな気持ちはなく、ひたすら前を向いてブランド立ち上げに向かっているという様子で、個々の目的も違うのがまた面白いところです。

ちなみに佐田ゆりあの目的は実家の借金返済の手助け、篠原沙織は自分のデザインを世間に認められたい、さらに高頭せれなは少々伸び悩む自身のモデル活動に刺激や変化を与えたい?ってとこでしょう。

ドラマ『DASADA』第3話(1月29日)ネタバレ感想

40代男性
40代男性
2月5日オンエア予定の第4話のあらすじを、公式ホームページで見ました。4話のタイトルは、「優しさ」です。ですが、齊藤今日子さん演じる小笠原真琴が、眉間に皺を寄せて、こちらを見据えていました。その物々しい表情からは、優しさが感じられません。

あらすじによると、真琴は、バレー部の後輩から疎まれているようでした。それが、真琴の険しい表情の原因と想像できます。なので、真琴は、後輩と和解して優しい表情を取り戻すのでしょうか。

ですが、そうなると、真琴が「サダー!」と叫んでいる疑問が、残ったままになります。ゆりあが何かしでかしたことは予想できました。ゆりあの「わたしって可愛いじゃないですか~」という台詞が真琴の逆鱗に触れたのではないかと、気になって仕方がありません。

さらに、予告動画では、「どうする?大流行しちゃったら?」という言葉に、せれなが「そしたら潰す」とホラー的な反応を示しています。ホラー女優と化したせれなパイセンも、タイトルの「優しさ」とはかけ離れていますね。

潰すと言いながら、やっぱりゆりあに協力するという展開を期待します。そうなれば、優しい世界になると感じました。

それにしても、「一生懸命頑張っている人を笑う奴は許さないから」と熱く語る沙織が、格好良いですね。テレビ東京の「日向坂で会いましょう」とは真逆のクールなところが、新鮮です。

40代男性
40代男性
さて、4話でこのブランド立ち上げに絡んでくるのは誰か?候補の最有力は斎藤京子ちゃんだと見ます。

彼女は日向坂のメンバーの中でも小坂菜緒ちゃん、加藤史帆ちゃん、渡邊美穂ちゃんらと並ぶ人気メンバーの一人ですし、日テレのドラマの公式HPでも登場人物欄の上位に載っていながら、3話までではほぼこのブランドには関係ない人物のような扱いでしか登場していません。

「さだぁ~」と叫びながら佐田ゆりあを校内で見かけるたびに彼女を追いかけまわしている姿が何とも滑稽です。彼女はHINABINGOやテレビ東京の日向坂で会いましょうで運動音痴なことをさらけ出していて、ファンは皆それを知っています。

なのでこのドラマでバレーボール部の部長という実態とは全く違う役をしていることに毎回笑ってしまいます。

ちなみに「さだぁ~」と言いながら佐田ゆりあを毎回追い掛け回す理由は、公式HPによるとバレーボール部に入部してすぐやめた佐田ゆりあにいまだに腹を立てている?みたいな理由らしいですが、恐らく4話以降で必ず彼女もファッションブランドたちあげにそこそこ重要な役割で絡んでくると予想します。

3話までで耳に残っている印象深いセリフは、佐田ゆりあちゃんが頻繁に言う「私こんなにかわいいのに」ですかね。センターの小坂菜緒ちゃんがこれを言うとあながち冗談に聞こえない・・・(笑)

ドラマ『DASADA』第4話(2月5日)ネタバレあらすじ&感想はこちら

ドラマ『DASADA』第4話(2月5日)ネタバレあらすじ

ドラマ『DASADA』第4話(2月5日)ネタバレ感想

ドラマ『DASADA』第5話(2月12日)ネタバレあらすじ&感想はこちら

ドラマ『DASADA』第5話(2月12日)ネタバレあらすじ

30代男性
30代男性
ゆりあ(小坂菜緒)と沙織(渡邊美穗)は、先生から生徒指導室へ呼び出されます。そして、あろうことか「DASADA」の売買によって停学を命じられます。しかし、ゆりあの実家が服屋で、その手伝いということで停学は免れます。

ここで話は、誰がチクったかのか、犯人探しが始まります。

まず疑われたのは、せれな(加藤史帆)です。特に真琴(齊藤京子)はせれなに詰め寄り、耳元で何かを囁きます。まるで脅しのようです。

実は、持っていば最高のステータスとなる「白鳥学園のネクタイ」に秘密がありました。これは、せれなが男子学生からもらったものでなく、フリマアプリで買ったものだったのです。せれなは素直に反省し、DASADAブランドに協力することになります。

一方学校の授業中に、菜々緒(富田鈴花)がDASADAやゆりあ達を中傷するSNS投稿を見つけます。ゆりあは愕然とし、悪評が広がったため、予約のキャンセルが相次ぎます。

そんな中、岡田いちご(佐々木美玲)の姉でグラビアタレントのとろろ(井口眞緒)が登場します。何と、ゆりあ達がネクタイの話をしていたお店「CAFE壁ドン」は、彼女たちの家だったのです。犯人は明らかで、いちごでした。しかしいちごは悪びれることもなく、淡々としていました。

40代女性
40代女性
あらすじは、ゆりあ達は、先生から呼び出されて生徒同士で金品売買をした事で停学になると言われます。

しかし、担任の中池の助け船でゆりあの実家を手伝っているだけという事にしといてくれました。沙織は、学校でDASADAの洋服を売るのは、辞めようと言います。

そして、ゆりあの実家にせれなが、真琴に弱みを握られた事で連れられて訪ねてきます。実は、真琴とせれなは、幼馴染でした。

せれなは、男性と付き合った事が、なくてせれな伝説も嘘でした。

そして、今までのゆりあにした事を謝るせれなは、動画でDASADAを宣伝してくれます。学校でDASADAの商品のデザイン画の予約受付をすると生徒が、殺到します。

しかし、嫌がらせにより予約注文が、キャンセルされてしまいます。佐田洋裁店の借金の事もクラスメートにバレてしまいます。

そして、いちごの姉のとろろが、学校に訪ねてきます。

そこでいちごが、嫌がらせの犯人だと分かります。印象的だったシーンは、教室で岡田いちごが、騒ぐゆりあ達に「静かにしてくれませんか」と言ったシーンです。

クラスメートが、盛り上がって話している時に勉強するので静かにしてくれとは、言いづらいと思うので印象的でした。
嘘が、バレて素直になったせれなが、かわいかったです。

30代男性
30代男性
第4話の注目は佐田ゆりあ(小坂菜緒)と先輩の小笠原真琴(齊藤京子)の関係性が明らかになるところです。

過去の二人の因縁が明らかになりましたが、バレー部キャプテンの真琴は、自分のせいで部活を辞めた言ったゆりあに対して、詫びを入れる様に近づいていたのですが、それはゆりあのウソでした。

それを知った篠原沙織(渡邉美穂)は、真琴と向き合う様にゆりあに進め、真琴は自分のけじめとしてゆりあが立ち上げたばかりのブランドにユニフォームを注文します。

ここに、真琴なりのけじめのつけ方を感じます。女性ながらかっこいい瞬間でした。ただ、そんな真琴は部内では厄介者扱いされており、後輩からもあまり好かれてはいません。

厳しい練習内容に後輩たちから陰口を言われてしまいます。その様子をゆりあの友人の立花ちゃん(佐々木久美)と菜々緒(富田鈴花)が目撃してしまい、ゆりあに真琴からの注文を止める様にたしなめますが、ゆりあはそんなことをお構いなしに、真琴先輩の注文を受け付けます。

そんなゆりあと沙織はユニフォーム作りを始めますが、間に合いそうもありません、
そこでまた、真琴が登場し、ユニフォームの作成を手伝います。ここがキュンポイントでした。
第5話以降も非常に楽しみです。

ドラマ『DASADA』第5話(2月12日)ネタバレ感想

30代男性
30代男性
まず驚き、嬉しかったのは、謹慎中だった日向坂46メンバーの井口眞緒の登場!ポスターで登場はしていたけど、まさか本編で復帰してくれるとは、にくい演出だと感心しましたね。

しかし残念ながら、彼女は同日グループ卒業を発表をしました。とても残念。

ドラマを観てて複雑な気持ちが同時に起こったのも事実。またドラマに出てほしい、それだけは強く思う。

物語はというと、6話でいちごとゆりあたちがどうぶつかるのか、まず気になる。もっと言えば、いちごがなぜそんなことを、というところ。何か深い訳があるような気がしてならない。

また、DASADAと言えば、一難去ってまた一難。評判が大暴落したブランドをどう巻き返すのか、ゆりあたちの動きに注目ですね。

真琴とせれなが強力なメンバーとなった今、何か大きなことをやってくれるんだろうと楽しみ!

予告ではコンテストの類に出るようだけど、これまた大事件が起こる様相。沙織が父親の件で脱退しそうとのこと。逆境に強いゆりあでも、さすがにデザイナーがいなけりゃ八方ふさがりでは、と心配なくらい。

ここはゆりあが巻き返すのか、それとも新たな救世主が現れるのか、両方期待しています。まだもっと前に出てもいいメンバー(キャスト)もいるので、脇役の子たちに期待です。

40代女性
40代女性
見どころは、ゆりあに沙織の父親が、借金取りの丑岡とバレてしまいDASADAが、今後は、どうなってしまうのかです。

いちごが、なぜゆりあ達の商売に嫌がらせをしてきたのかも注目ポイントですね。いちごに対して怒る三人に対してゆりあは、どんな対応をとるのかも知りたいです。

ゆりあは、あまり怒らないタイプなのでいちごに対しても三人とは、違う意見を持っていそうです。いちごの姉のとろろのボンデイが、ファンなので佐田洋裁店に来てほしいですね。

天然のゆりあととろろは、仲良くなれると思いました。沙織が、父親の件で学校にも来なくなってしまうのでゆりあ達の友情で学校に来れるようになれると良いですね。

せれなと真琴のコンビも面白いです。本当のせれなは、気取っててなくてかわいかったんだなと好感を持ちました。ゆりあといちごが、仲良くなれるのかも見どころです。

ゆりあは、性格的に合わないと思われていた沙織とも今では、一緒にDASADAを立ち上げているぐらい社交性が、高いのでいちごともきっかけ次第で仲良しになれそうです。

丑岡が、ゆりあと沙織が、仲良くブランドを立ち上げていると知った時にどうするのかも注目ポイントですね。

ゆりあは、デザカニに出場できるのかも見どころです。

30代男性
30代男性
最後の場面で佐田ゆりあ(小坂菜緒)と篠原沙織(渡邉美穂)が停学を言い渡されるシーンで終わります。このドラマの見どころは3つあります。

1つは通常のアイドル青春ドラマと大きく違って、人間関係のドロドロがさらりと表現されています。

昨今の問題となるSNSの依存症が主人公には非常に強く、リアルでの行動よりも、SNS上でよく見えるという事に固執しています。

しかし、大事なところでは、必ず、対面で話をつけるところにこの問題へのアンサーが隠されています。
そのシーンでは、女性同士のドロドロとした関係ではなく、真正面からぶつかり合うシーンが描かれています。

2つ目は、日向坂46のメンバー同士のリアルな関係性を考えてみると楽しめます。

唯一の3期生である上村ひなのと小坂菜緒の仲良しのシーンなどは、ドラマの中とはいえ、実際の二人の関係性を考えてしまうとかなりほっこりしてしまいます。

その他でも。ひらがな時代のセンターの佐々木美玲が現在のセンターである小坂に対して、恨みを持つ陰キャとして描かれていたりと、実際の日向坂46を考えるとぞっとすることもあります。

3つ目は現在活動休止中である、井口眞緒がちょくちょく登場してくることです。
日向坂ファンにとってはとてもありがたい演出です。

以上の3点が、このドラマを見続けることの魅力です。

ドラマ『DASADA』第6話(2月19日)ネタバレあらすじ&感想はこちら

ドラマ『DASADA』第6話(2月19日)ネタバレあらすじ

40代男性
40代男性
第6話では、DASADAをあまり良く思わない岡田が真犯人であることが解るのでした。また、それにより怒りが爆発する沙織をはじめとする真琴にせれながいました。

そして、更には岡田を含めそんな3人と岡田をまた心配そうに見つめるゆりあがいたのでした。

そして、しばらく冷戦状態となってしまったのです。そして、この為にブランドイメージが落ちてしまったことを脱却しようと「U20デザインカーニバル」へ出場しようと考えるのでした。しかし、そんな時沙織は父親が丑岡だと言うことを知ることになるのでした。

そして、沙織は「もうここには居ることは出来ない」っとゆりあとキョリヲ置くようになるのでした。

そしてまた、学校へも行かなくなってしまうのでした。そんな中、デザイナーを失ってしまい困惑しているところ、「U20デザインカーニバル」への出場を諦めずにいられないゆりあがそこには居たのでした。

そして、ゆりあは遂に沙織に会いに行くのでした。本当に今回はまさかの真犯人が解ったり、更には予想外の展開となったので最初から最後まで全く目が離すことが出来ませんでした。

また、共にゆりあや沙織の気持ちも痛いほど良く解るので本当に観ていてこちらまで困惑してしまいました。

30代男性
30代男性
6話も面白かったです!!

自分もアパレル業の仕事なので、DASADAのデザイナーの篠原さおりの気持ちもわかるし、入り込めた回でした。

いちごが意地悪をするが、とても可愛い存在。初めはあまり好きではなかったけど、、、いちごちゃんの可愛さにさらにドラマに入り込んでいきました。

誹謗中傷なコメントをSNSを使って、今の現代の流れもドラマに入れ込まれていた。

なかなかDASADAが軌道に乗らずに、面白いことに、ケンカをしていたいちごとトロロ姉妹が現れて、面白い展開になっていきました。

なんか、こーゆードラマって意外とありがちだけど、このシーンは自分的には感動して涙が出そうでした笑

この後のデザカニコンテストの結果によって、ドラマが大きく左右されていくと思うので、このシーン、、ゆりあがんばれー!!!ってみんな思いましたよね。。

ここで結果を出せば、マーケット、世の中にDASADAを広げていくチャンスなのて、めちゃ頑張って欲しいー!!!!!

アイドル好きにはたまらないドラマですね!!

今回の一番の感動シーンはやっぱり、さおりとゆりあのやり取りのシーンですね!

さおりがユリアとの関係を悪くしたくないという気持ちが見ててすごく伝わってきました!

次回はドラマも半分が終わり、どうなっていくか見逃せなくなって来ました!

早く次が見たい!!!

ドラマ『DASADA』第6話(2月19日)ネタバレ感想

40代男性
40代男性
果たして次回はDASADAはどうなっていくのかが非常に気になるところです。ブランドイメージが落ちてしまったことを果たして、どのようにして取り戻すことが出来るのかに注目していきたいところです。

また、その為に「U20デザインカーニバル」へ本当に出場するのかも重要なところだと思います。また、真犯人が岡田と言う事も発覚したので果たしてこちらもどうなっていくのかが気になるところでもあります。

そして、沙織をはじめとする真琴やせれなとの人間関係も今後どのようになっていくのが非常に気になるところでもあります。

そして、更には沙織とゆりあの関係が修復出来るのかも気になるところです。

是非、再びよりを戻してほしいところです。また、そんな沙織が父親が元殺人犯であることを知られてしまったのは非常に残念で悲しいところでした。ですので、本当に心痛な思いでしょうが是非とも何とか立ち上がって欲しいものです。

また、ゆりあはこんな状態だからこそと「U20デザインカーニバル」を諦めませんが、非常に大変な思いだと思います。

しかし、こちらも是非とも達成してもらいたいとも思います。ますます目が離せなくなってきた展開となり今後が非常に楽しみでなりません。

30代男性
30代男性
ゆりあ(小坂菜緒)の親友・菜々緒(富田鈴花)と立花ちゃん(佐々木久美)は「DASADA」を立ち上げ後ゆりあとの距離を感じていました。特に菜々緒は、これまでずっと一緒にいたゆりあが何も話してくれなかったことが許せずに…

ゆりあ、沙織(渡邉美穂)、真琴(齊藤京子)、せれな(加藤史帆)、いちご(佐々木美玲)たちはデザカニ後、それぞれが自分の得意分野を活かしてブランド「DASADA」の売り方を考え、奮闘しました。

後輩の古岡五月(金村美玖)と五反田すみれ(上村ひなの)にも宣伝をしてみるが、なかなか上手くはいかないそんな状況の中でも楽しそうに過ごすゆりあたち。

その一方で、変わり始めたせれなを荻原みき(潮紗理菜)と春澤くるみ(丹生明里)は心配をしました。

デザカニへ参加するために、「DASADA」のメンバーはその会場に行った。沙織たちが売り込みをするために宣伝していたが、お客はなかなか来なかったのです。

デザカニが終わった後、沙織たちは反省会をして販売戦略を色々と考えた。顧客が買いやすいネット販売から始めてみることにしてみました。後輩たちの五月とすみれにも宣伝を頼んだが、なかなか売り上げを上げることが出来ずにいました。

チラシを作り、「DASADA」を知ってもらうためにチラシを配る作戦もしていました。そんな中、せれなの様子がおかしいとみき達がとても心配していた。せれなは仲間の見守りによって調子が良くなると予想します。

30代男性
30代男性
6話も面白かったです!!

自分もアパレル業の仕事なので、DASADAのデザイナーの篠原さおりの気持ちもわかるし、入り込めた回でした。

いちごが意地悪をするが、とても可愛い存在。初めはあまり好きではなかったけど、、、いちごちゃんの可愛さにさらにドラマに入り込んでいきました。

誹謗中傷なコメントをSNSを使って、今の現代の流れもドラマに入れ込まれていた。

なかなかDASADAが軌道に乗らずに、面白いことに、ケンカをしていたいちごとトロロ姉妹が現れて、面白い展開になっていきました。

なんか、こーゆードラマって意外とありがちだけど、このシーンは自分的には感動して涙が出そうでした笑

この後のデザカニコンテストの結果によって、ドラマが大きく左右されていくと思うので、このシーン、、ゆりあがんばれー!!!ってみんな思いましたよね。。

ここで結果を出せば、マーケット、世の中にDASADAを広げていくチャンスなのて、めちゃ頑張って欲しいー!!!!!

アイドル好きにはたまらないドラマですね!!

今回の一番の感動シーンはやっぱり、さおりとゆりあのやり取りのシーンですね!

さおりがユリアとの関係を悪くしたくないという気持ちが見ててすごく伝わってきました!

次回はドラマも半分が終わり、どうなっていくか見逃せなくなって来ました!

早く次が見たい!!!

ドラマ『DASADA』第7話(2月26日)ネタバレあらすじ&感想はこちら

ドラマ『DASADA』第7話(2月26日)ネタバレあらすじ

20代女性
20代女性
DASADAの製作に向けて、ゆりあ、沙織、真琴先輩、せれな先輩、いちごの結束が固まってきて、いよいよ本格的に動き出したという感じでしたが、ゆりあの親友の菜々緒、立花ちゃんがゆりあに対して距離を感じているようです。

今まで親友としてやってきたのに、今まで通りにふざけあうこともできないのかと寂しい気持ちになるところ、すごい共感できます。

せれな先輩もみき、くるみとの間に亀裂が生じて、すれ違いが起きてしまいます。ですが、お互い本音を言って仲直りし、より絆を深めました。「私たちのこと、なめてんの?」という言葉を発するくるみを演じている丹生ちゃんの演技に引き込まれ、とても印象に残ってます!

また、そんなせれな先輩の影響を受けて菜々緒の心も変わり、ゆりあとも向き合えるようになっていき、そこの小坂ちゃんの演技にも引き込まれました。DASADA製作班に菜々緒と立花ちゃんも加わり、メインビジュアルも本格的な感じで作成し、なかなか物になってきたのですが、それでもまだバズらず、ブランド製作は難しいようです。

本格的なメイクとヘアアレンジをした、かとしとこさかなはとてもかわいいのでそこもみどころだと思います!!次回がとても気になります!

ドラマ『DASADA』第7話(2月26日)ネタバレ感想

20代女性
20代女性
昨日まで全然バズっていなかったのに朝起きたらいきなりバズっていて、こっちまでビックリしました。沙織さんが推してるFACTORYのメンバーがDASADAの服を着てSNSに写真をアップしていて、いろいろ頭が追い付きませんでしたが、とりあえず芽依ちゃんがかわいいということだけは言えます!

このバズりようだと借金返済も叶うのかな。来週が気になりすぎます!!

またDASADA製作班のメンバーもだいぶ最初とは印象が変わってきて、特にみーぱんが演じるいちごちゃんが最初は真面目キャラで嫌味な性格だったのに面白い発言をしたり、表情が豊かになってきたりして、どんどん打ち解けていっている感じがしてとてもかわいいです!!

高本彩花ちゃんがあまり出てきていないので個人的にはもっと出番があるといいなぁと思います。また、日向坂のメンバーの演技力が本当に高く、いろいろな舞台などで場数を踏んできたことがすごい生きているなぁと思いました。

今回のドラマはTGCなど、現実の舞台ともリンクしたドラマになっているので、いろんな方向から楽しめてとてもいいです。

ドラマの中でDASADAの服を見て、とてもかわいいなぁと思うので、実際に買ってみたいです!!

ドラマ『DASADA』第8話(3月4日)ネタバレあらすじ&感想はこちら

ドラマ『DASADA』第8話(3月4日)ネタバレあらすじ

40代男性
40代男性
ゆりあは、沙織とともに、ワイドショー・ドレミ屋の取材を受けました。彼女が『DASADAを生んだ現役女子高校生』として脚光を浴びたのは、FACTORYのメンバーがDASADAのTシャツを着たからです。

そして、それがSNSで拡散されたことで、DASADAに注文が舞い込むようになりました。しかし、ゆりあは発注を捌ききれません。そこに、おじゃPが佐田洋裁店に現れます。

おじゃPの「ビ~ックウェ~ブの乗り方・・・教えましょうか?」の言葉に乗っかったゆりあは、佐田洋裁店の借金1千万円を完済することができました。

ゆりあは、沙織やいちご、せれなを佐田洋裁店に呼び出します。ゆりあは、彼女たちの前で正座をしました。「借金を完済しました」ゆりあは、そう言って頭を下げます。

DASADAを継続させるか?それとも解散か?心が揺れるゆりあでした。おじゃPの「トレンド生み出して行こーぜえ」の気迫に押されたゆりあは、DASADAを続けることにします。しかし、沙織はスランプに陥ったままでした。

しかも、おじゃPの尽力で、10日後のTGCに参加することも決まってしまいます。デザインを完成させることができない沙織は追い込まれてしまいました。

「全然私たちに相談しないよね?意見聞いても無駄だ?」いちごが教室で、沙織にそう言います。沙織はそんなこと言ってない!と教室を飛び出しました。

そして、FACTORYのおちょこからのDMに気づきます。慌てて【カフェ 壁ドン】に向かいました。息を切らす沙織に、おちょこが「沙織ちゃん、FACTORYに入らない?」と声をかけます。

スランプに悩まされている沙織に笑顔がなくて、切なかったです。いちごが言うように、なんで相談しないのだろうと感じました。

30代男性
30代男性
ゆりあの実家佐田洋裁店に、ワイドショーの取材が入りました。ゆりあと沙織が取材を受け、とても嬉しそうな二人でした。

内容は、アイドルグループFACTORYが、DASADAのTシャツを着た裏話でした。実は、いちごの姉とろろがテレビ収録のために、DASADAのTシャツを着て行ったことがきっかけです。

とろろは知人にもTシャツをあげ、それをFACTORYの子たちがたまたま見つけ気に入ります。ここでとろろが彼女たちにプレゼント、これを撮ったものがSNSにアップされバズるのでした。なんて強運をもった子たちなんだろうと大変驚く「偶然」です。

一方ゆりあの実家では、御馳走が用意されていました。何と、借金の返済が終わったのです。これによりDASADA継続はいったん休止の流れになります。しかし、アドバイザのおじゃPが続けるようにゆりあを説得、沙織次第となります。

結局DASADAは販売が続き、手伝ってくれる子たちも増えます。しかし、沙織の厳しさにみな嫌気がさします。そんな中、なんとTGCからオファーがあるのです。

やはり沙織だけが乗り気で、寝る間も惜しんでデザインを仕上げていきます。それがみんなの反感を買い、沙織だけ作業をしているみんなから去るのでした。

そしてスマホに、FACTORYリーダーのおちょこから呼び出しのメッセージがあったらしく、沙織はCAFE壁ドンへ向かいます。そこでなんと、「FACTORYに入らない」かと誘われるのでした。

20代男性
20代男性
一番嬉しいなと思ったのは佐田さんの借金返済が出来たこと!これは本当に頑張ったねと感情移入してしまいました。あと、面白かったのは齊藤京子さんが遺影みたいになっててえ?と笑ってしまいました。ブランドとして学校でもそれ以外でもどんどん注目株に成長してるのはかっこいいなと思いました。DASADAがダサくなくかっこよくなっていくのは見てて清々しい気分です。小坂さんと渡邉美穂さんの演技力の高さに毎回圧倒させられながらその他のメンバーの個性が上手に生かされていて良いなぁと思っています。個人的には宮田さんが出てきたのが嬉しかったです。factoryの3人もビジュアルが完成しすぎだと思いました。途中のナゼーは頭に残りましたね。TGCを10日後に控えたピンチの状況でもきっとみんなで協力して乗り越えてくれると思ってます!心配なのはfactoryに渡邉美穂さんが勧誘されたところで次回になってしまったので次の展開でDASADAがTGCを間に合うのか、そしてデザイナーを選ぶのかfactoryに入るのかそのどちらもするのかが見どころで早く次週になって欲しいです!factoryは正直、あの3人だから最高なんだよなぁと思ってます。
40代女性
40代女性
あらすじは、DASADAの洋服は、FACTORYが、SNSに紹介した事でバズっていました。
ゆりあと沙織は、DASADAが、ブレイクした事でテレビ取材される。
ゆりあは、学校で握手会とサイン会をします。
ゆりあは、DASADAのメンバーを実家に呼び借金が、完済した事を伝えます。
ゆりあは、お礼にケーキとお寿司を用意していました。
借金を返済した後のDASADAについて話し合ったメンバーは、これからは、それぞれの思うべき道を歩いていこう話す。
しかし、ゆりあは、トレンドアドバイザーのおじゃPにDASADAを続けるように言われて沙織にもデザインを描いてほしいと依頼します。
沙織は、DASADAの仕上がった洋服をみて縫い目が、曲がっていると指摘します。
その時、ゆりあにおじゃPから電話が、掛かってきてTGCにDASADAが、参加できると言われます。
しかし、TGCは、10日後に開催されるので沙織のデザインは、その間で仕上げなくては、いけなくなります。
そして、沙織は、FACTORYに誘われます。
印象的だったシーンは、ゆりあが、借金の完済をメンバーに伝えるシーンです。
ようやく佐田洋裁店の負債が、なくなりゆりあの落ち着いた表情が、印象的でした。
印象的だったセリフは、沙織の「妥協は、なし。」です。
沙織のマジメな性格を表現したセリフだと思います。

ドラマ『DASADA』第8話(3月4日)ネタバレ感想

40代男性
40代男性
第8話のラストで沙織は、おちょこに「FACTORYに入らない?」と誘われました。衝撃的な展開!と誰もが思ったのではないでしょうか?

沙織は、DASADAのデザインを描き上げることができませんから、そのままFACTORYに入っちゃえばいいのに・・・と感じました。佐田洋裁店の1千万円の借金も、完済していることですしね。

なので、次回で気になるのは、沙織がFACTORYに加入するのかしないのか?という点にあります。

第9話の予告動画では、ゆりあが厳しい表情で「DASADAはただいまを持って解散!!」と叫んでいました。また、おちょこがカメラ目線で「本当の居場所はこっちだよ・・・」と囁いています。

ゆりあが、DASADAの解散を決めたということは、沙織が脱退したと考えて良いでしょう。そして、おちょこが言った「本当の居場所」は、FACTORYのことです。だから、沙織は、デザイナーを辞めてアイドルになる可能性が高いですね。

菜々緒も予告動画で「残りの高校生活楽しもうよ!」と笑顔で言っていますから、第9話のストーリーは、DASADAの存続危うし!といったところでしょうか。タイトルも「別れ」となっています。涙腺が刺激されないよう9話を慎重に観ます。

30代男性
30代男性
まず気になるのは、沙織がFACTORYに誘われた経緯です。なぜおちょこは、沙織を誘ったのか、とても驚きました。恐らく、衣装や裏方担当ではないかと予想していますが、何か裏があるようにも思えます。

そしてその誘いを沙織が受けるのか、DASADAのために固辞するのか、ドラマの山場の一つだと思います。沙織にしてみれば、FACTORYにどんな形であれ入れば、自分の名前が売れますし、服も自信を持って世間に出せるはずです。

一方、借金返済で始まったのが、ブランドDASADAです。だから、TGC出演へ向けて、ゆりあたちがモチベーションを上げられるかわかりません。実際出るのかどうかすら怪しくなってきたので、どんな展開になるのか一番の見どころです。

これまで天然と努力と運で乗り越えてきたゆりあですが、デザイナーの沙織がいなければ、ブランドそのものが成立しません。毎回一難去ってまた一難のドラマ『DASADA』ですが、沙織不在というのは最大のピンチと言えるでしょう。

戻ってきてまた再開、と願わずにはいられませんが、そう単純ではない気がします。

話題は細かい演出の件になりますが、8話では、多くの「ネタ」をみることが出来ました。それは、日向坂46が得意とするバラエティで生まれたお笑いネタの数々です。9話でも、新ネタで笑いたいなと思います。

20代男性
20代男性
見どころはさっきも少し書きましたが渡邉美穂さんがDASADAのデザイナーのとしての道を選ぶのかfactoryに加入するのかデザイナー兼アイドルとしての道に進むのか。これが一番気になるところですね。TGCにも参加すると思いますがその時の映像は実際のものを使うのかどんな感じで流すんだろう?と疑問にも思います。

まぁ青春の馬が流れたら良い展開に行くと思っていますが笑 次は9話ですがもう9話なのかと思い楽しみが減るのが嫌で少し憂鬱です。最終回が終わってもDASADAは継続して欲しいしここまで来たなら2期も制作してくれていいんじゃないかなと思ってます。というか絶対2期作って欲しいですね笑笑

メンズのコレクションラインも発表して実際に販売して欲しいし普通に1ブランドとして魅力があります。先程の話に戻すと個人的にはfactoryよりDASADAのデザイナー一本に絞って欲しいなぁ。やっぱりデザイナーって本当に頭を抱える仕事ですし1番はヒラメキが大切です。factoryに入っても経験は積めますがヒラメキは生まれない。そこをどうやって乗り越えていくのか?みんなは今後DASADAをどうして行きたいのか?見所だと思います。

40代女性
40代女性
期待する展開は、沙織とDASADAのメンバーが、仲直りする展開です。

孤独気味だった沙織が、仲間と出会えたのもDASADAを立ち上げたからなので仲直りして皆で仲良くしてほしいです。

見どころは、沙織が、DASADAのデザイナーから降りた事でDASADAは、本当に解散してしまうのかです。おじゃPは、DASADAを商売道具としてみていたのでゆりあが、DASADAを解散するといってもすんなり引き下がらないと思います。

おちょこが、なぜ沙織をFACTORYに誘ったのか理由が、知りたいです。

FACTORYのメンバーになった沙織にトックリンが、冷たい態度をとっているのでFACTORYのメンバーの中でも沙織の加入を賛成していない人物が、いたのが、意外でした。

沙織の居場所は、FACTORYなのかDASADAなのか注目の展開になりそうです。面白そうな所は、いちごの天然キャラです。
物語もシリアスな場面もおおくなっていますが、いちごの天然な言動に笑わせてもらっています。

沙織といちごのノリツッコミも楽しかったので沙織が、ゆりあ達と仲良くなれると嬉しい展開です。FACTORYのゲリラライブで分かる驚きの事実も知りたいです。

ドラマ『DASADA』第9話(3月11日)ネタバレあらすじ&感想はこちら

ドラマ『DASADA』第9話(3月11日)ネタバレあらすじ

30代女性
30代女性
さおりさんが、DASADAのTシャツをデザインしようとしていたのに、アイドルに誘われてしまってしまい困惑していました。誰かがタピオカを飲んでいるところを撮影されてしまいました。

ファクトリーに入らないかと言われてしまった動画をみんながいるところで公表されてしまいました。さおりさんはそうだよ私、誘われたと言ってしまいゆりあちゃんが良かったじゃんと言って励まそうとしていました。タピオカ屋でファクトリーのメンバーにDASADAに居たいとハッキリ言ったのに、ゆりあちゃんがさおりさんにカッコいいと言ってしまってさおりさんは私はDASADAにはもう必要がないと言って出て行ってしまいました。

そして、さおりさんは学校に来ない日が多くなりました。取材を受けたりファクトリーのメンバーとして活動していきます。さおりさんの活動ネームはサカヅキになりました。しかし、ネットではサカヅキいらない、などと誹謗中傷されていました。さおりさんがDASADAのデザインを考えたのに、別の衣装を用意させられてしまいます。

そのことからまた、DASADAのことが頭から離れなくなってメンバーからあなたの居場所はここなのと言われてしまって悩みに悩んで、私はと泣いてしまいます。

20代女性
20代女性
前回の最後に沙織が「FACTORYに入らない?」と誘われました。沙織はFACTORYが大好きだったけど、DASADAには自分が必要だとゆりあに言われたことを思い出してFACTORYに入るのを断りました。

そのあとDASADAのもとへ行くとFACTORYのおちょこと話していたことがバレていて、ゆりあにFACTORYに入ることを応援されてしまいました。沙織は自分はもうDASADAには必要ないんだと落ち込み、FACTORYに加入しました。FACTORYでは衣装を担当すると言われた沙織ははりきりっていました。

そんな中、メンバーのトックリンとだけはなかなか馴染めないでいました。何か悪い事をしたのかと不安になった沙織は、トックリンと2人きりになった時に聞きました。すると、トックリンに「そんなに頑張らなくていい」と言われてしまいました。その時は何でそんなことを言われたのかわかりませんでした。

しかし、ライブ直前になり新曲の衣装が決まっているという事実がわかってしまいました。沙織は自分のデザインしたものじゃなかったのか…というも、まだ慣れるまでは。と話を聞いてもらえませんでした。自分の役割が与えられず落ち込んでいる中、ゲリラライブの日になってしまいました。

沙織はFACTORYのメンバーとも衝突してしまい、泣いて出て行ってしまいました。そんな時、FACTORYの新しい衣装を知ったゆりあはすぐに沙織の元へ走り出し、泣いている沙織を見つけました。

一旦はデザイナーの沙織がいなくなり終わってしまったDASADAですが、ゆりあは本当に沙織のことが好きで、沙織のデザインが好きなんだなと思いました。本当に優しいゆりあが素敵だなと思いました。

20代女性
20代女性
DASADAのデザイン画がなかなか出来上がらない中、プロの手が加わったデザインでTGCに出ることがプロデューサーから発表されました。

そこに現れた沙織、もちろん怒りますがゆりあは沙織のためだと言います。FACTORYのおちょこに勧誘されていた沙織ですが、その事が苺の父親から送られてきた動画でみんなにバレてしまいます。

自分にはDASADAがあるからとメンバー加入を断っていた沙織でしたが、自分はもう必要ないとゆりあと衝突、沙織がいないなら意味が無いとゆりあは言い出し、DASADAは解散してしまいました。FACTORYのおかげで流行っていたDASADAブームはすっかり去ってしまい、沙織はFACTORYに入ったため学校にも来ない日々が続きました。

デザイナー兼メンバーという衝撃の加入を果たした沙織は、本物になるべく胸を躍らせていました。順調に仕事をこなしていましたが、メンバーのトックリンは顔を曇らせています。

自分が気に入らないのか、と問いかけにたいして「あまり期待しない方が良い」と意味深な言葉を返されます。しばらくしてゲリラライブ用の新衣装が発表されました。

その場に遅れてきた沙織は、自分が描いたデザインではないことに怒ります。プロデューサーは「本物は作られたものなんだ」と諭します。「ヤクザの娘だから加入させたのに」とも言われてしまいます。自分が信じていたものは偽物だったと絶望する沙織ですが、そのままライブ当日になってしまいます。

現実から目を背けようとする沙織に、おちょこは「逃げるのか」と投げかけます。その場から逃げてしまった沙織の元に、ゆりあが通りがかり手を差し伸べました。

40代女性
40代女性
あらすじは、沙織は、おちょこからFACTORYに加入しないかと誘われます。

一方のゆりあ達は、おじゃPからDASADAの洋服を工場で作るように提案されます。そして、ゆりあは、おじゃPが、詩織のデザインにアレンジを入れていた事を詩織に責められます。

しかし、詩織もDASADAのメンバーから詩織が、FACTORYに誘われている事を責められます。詩織は、FACTORYの誘いを断りDASADAを選んだけれどゆりあにFACTORYに誘われて良かったと言われてFACTORYを選びます。

ゆりあは、詩織のデザインでなければDASADAではないから解散すると言います。

そして、詩織は、FACTORYとして有名人になります。詩織の事をトックリンが、醒めた表情でみていました。しかし、トックリンは、訛りが、あるので詩織と話さなかったのでした。

そして、詩織は、FACTORYで自分の洋服のデザインが、使用されないと分かり驚きます。詩織は、FACTORYが、すべてプロデュースされている事に憤ります。

FACTORYは、ゲリラライブを開催します。そこで泣いている詩織にゆりあが、声をかけます。

印象的なシーンは、ゆりあが、詩織の事をマジでかっこ良いと褒めていたシーンです。離れていてもゆりあは、詩織の味方だなと感じるシーンです。

印象的なセリフは、ゆりあの「あじゃじゃした。」です。緊迫したフインキもゆりあの「あじゃじゃした。」で緊張が、ほどけました。

ドラマ『DASADA』第9話(3月11日)ネタバレ感想

30代女性
30代女性
アイドルを誘われてファクトリーとしての活動を頑張っていたのに、自分が考えたDASADAのデザインが気に入らないからと言われてさおりさんが抜けたがっていました。メンバーが考えたデザインではないものを衣装として使っていてメンバーが考えたと言って世間には出して嘘をついていたところは芸能界ならではのことだと思いました。歌や、ダンスも踊れて、デザインも出来るだなんてという子はなかなかいないです。そういう社風のところを抜け出してさおりさんがもう一度DASADAのメンバーとして活動が出来るかどうかです。ただ、そうやってファクトリーのメンバーを説得させてDASADAに戻るのか難しそうです。ファクトリーに入ってしまったさおりさんの責任もあると思います。DASADAが復活かもと言っていてメンバーはDASADAに戻ってきてくれることを喜んでいるのなら、嬉しいです。ただの借金を返すところから始まったのに、アイドルに加入するところまで行ってしまって、本当に人生は何があるのかわからないです。女争いは恐いので、ちゃんと収まってくれると良いです。DASADAのTシャツや、他の商品がどんなものが出てくるのかが楽しみです。
20代女性
20代女性
今回の話を見て、DASADAが終わってしまったことが本当に悲しかったです。でも、DASADAが終わってしまう理由も、ゆりあにとってDASADAには沙織がいないといけないという思いがあるのもわかり、すごくほっこりしました。あと、ゆりあの「あじゃじゃした!」もめっちゃ可愛かったです。しかも2回も言っていて…笑 DASADAが終わっちゃうのは寂しいなと思ったけど「あじゃじゃした!」が聞けたのは可愛すぎてきゅんとしちゃいました。FACTORYに入った沙織も、FACTORYが大好きだったからFACTORYで成功してほしかった気持ちも少しだけありました。でも、FACTORYでデザインをやらせてもらえない沙織はかわいそうすぎて、ゲリラライブ前にゆりあが見つけてくれたことがすごく嬉しかったです!ゆりあがFACTORYの新しい衣装を見て、沙織がデザインしたものじゃないとわかったことが本当にゆりあの優しさが溢れていて感動しました。本当に沙織が作るデザインが好きなゆりあだからこそだなと思ってほっこりしました。次回はゆりあと沙織にあったちょっとしたすれ違いが解消されるのかなと思い、とても楽しみです!DASADAが復活するのかも楽しみです!でもいつもゆりあが可愛すぎるので見れなくなっちゃうのが悲しい気持ちもします。
20代女性
20代女性
DASADAがブームになった途端、スランプになってしまう沙織の気持ち、想像するととても辛いです。ゆりあは良かれと思ってした行動ですが、まず話し合って欲しかった!と歯がゆい気持ちになりました。個人的にはDASADAを着続けてくれてるバレー部の直島さんが良い子だなと、好感度上がりました。嫌な大人達だなとも思いますが、実際商売になったらそうなってしまうんですよね。

FACTORYのトックリンもそんなやり方が嫌なのかなと。個人的にはFACTORYが9話にしてやっとセリフがきて嬉しかったです。方言設定良いですね。あと、おちょこさん演じる松田好花さんが素であのセリフ言ってそうなとこもよかったです。松田さん以外のキャストもそうなんですが、本人達とキャラクターの性格が相性良く見ていてあまり違和感ないのが良いです。最初は借金返済して終わりかと思いましたが、展開が予想外で楽しく見ることが出来てます。

個性的なキャラクターもですが、DASADAグッズが可愛かったり実際のイベントとリンクしていたり。そういう展開が好きなのでリアルタイムで感じることが出来てよかったです。あまり出番がないキャラクターも最後は出てきて欲しいなと思います。

40代女性
40代女性
見どころは、ゲリラライブ会場でゆりあに手を差し伸べられた詩織が、どんな行動をとるのかです。
FACTORYのおちょこからは、FACTORYに加入した意気込みが、そんなものだったのかと責められているのでゆりあと一緒にDASADAに戻りづらいと思います。
FACTORYからどんな方法で脱退できるのか注目しています。
詩織が、DASADAのメンバーと仲直りするシーンも見どころです。
DASADAのメンバーが、揃った時にゆりあが、DASADAを改めて立ち上げるのか展開が、楽しみです。
注目は、FACTORYのトックリンは、詩織の気持ちを理解してくれそうな所です。
トックリンも詩織と同じような気持ちで芸能界に加入してきたと予想します。
おちょこも現在のFACTORYのプロヂュースのされ方に不満もありそうなのでどうなるのか楽しみです。
DASADAの洋服の事を街の人達が、覚えているので改めてDASADAを立ち上げてもファンが、つきそうです。
面白そうな所は、DASADAのメンバーの仲良く話すシーンです。
メンバー同士のノリツッコミが、面白くて笑えます。
ゆりあのユニークな言葉づかいも面白いです。
ゆりあの言動は、なごませてくれます。
ドラマ『DASADA』最終回第10話(3月18日)ネタバレあらすじ&感想はこちら

ドラマ『DASADA』最終回第10話(3月18日)ネタバレあらすじ

30代女性
30代女性
さおりさんがファクトリーから逃げ出したことが事務所にばれてしまいました。逃げ出した後にはゆりあちゃんがいて一緒に逃げてくれていました。

さおりさんを泣かせたファクトリーを私は絶対に許さないとゆりあちゃんが言ってくれます。トラ柄の衣装が気に入らなかったのもあって自分のDASADAの衣装のデザインを提案したのに嘘のデザインを提供していたことでDASADAに対しての想いが湧いてきます。

そして、ゆりあちゃんがSNSに載せてしまったのがおちょこさんに見られてしまい場所が特定されてしまいます。その後に飲食店に入ったのに、おちょこさんが入ってきてしまいます。

おちょこさんに本物の場所を捨てるつもりかと攻めてきます。決めるのはさおりさんだからとゆりあちゃんがおちょこさんに怒ってきます。

その気持ちを聞いてDASADAの方に戻っていきます。ファクトリーには外人の人を採用してさおりさんの代わりにグループに加入します。

ファクトリーの衣装を着て街を走っていたらSNSで拡散されてDASADAのフォロワーが増えてきました。しかし、今は進学や卒業が近くなってきています。

今は本物に慣れないと言うことに気付いてしまい、それぞれの道を歩むことにしました。

ドラマ『DASADA』最終回第10話(3月18日)ネタバレ感想

30代女性
30代女性
まさか女子高生たちが、友達の家の借金を返済するために学校でTシャツを売ろうとしていて、物を売ろうとしている頑張る女子高生でした。

あまり日向坂の人たちは知らなかったのですが、このドラマで日向坂の子たちがこんなにも頑張っているんだなと思いました。日向坂の衣装をそのまま使ってくれていて可愛いなと思いました。学校であんなにも可愛い制服があったらいいなと思います。

青色がとてもハッキリしていて合っているように感じました。

しかし、DASADAを売ろうとしていてもなかなかうまくいかないところも面白く感じました。物事ってそんな簡単にはいかないのですが、彼女たちはとても努力をしていました。

専門用語から、お金の基礎を学んだりしていてやるからには本物のブランドにすると言う言葉はかっこ良かったです。本物にしていくためには色んな人にお願いしたりしないといけないんだなと思いました。

モデルを選んだりして服をよく見せないといけないし、たくさんの人に喜んでもらえることが大切と言っていて作るだけではダメなんだなと思いました。

さおりさんという強い味方が出てきてくれて、DASADAが売れて借金が返済することが出来てスッキリしました。

ドラマ『DASADA』に期待する視聴者の声

10代男性たにち
10代男性たにち
紅白歌合戦出場、東京ドーム公演が決定した、今最も勢いに乗るアイドル日向坂46。
そんな彼女たちが初主演するドラマ「DASADA」。
私は、日向坂46を結成当初から応援しているため、非常に嬉しく感じました。
ドラマの内容は、イントロダクションによると、ダサいと評判の彼女らがファッションブランドを立ち上げて奮闘していくという姿が、恵まれた状況とは言えなかったひらがなけやきから日向坂46へとなったということとシンクロしているように感じ、共感できる部分があるのではないかと思っています。
登場人物もそれぞれのメンバーが個性豊かで、とくに小坂菜緒が演じる佐田ゆりあに関しては、CMで流れた、「私、狂おしいほど可愛いじゃん」のインパクトが強く、小坂菜緒のぶりっこな一面も見られるような気がして、ファンとしても新たな発見ができると思います。
このドラマによって日向坂46の新たな一面が見られ、今後バラエティーだけではなく、演技の分野にも活躍の幅を広げられるきっかけになるのを非常に期待しています。
20代男性DANLI
20代男性DANLI
今作のメインキャストである小坂奈緒さんの演技や日向坂46の全体的な演技にも注目し期待しています。ストーリーはまだ公式で解禁されていませんがファッション系の
物語らしいのでなかなか斬新だなと思いましたので物語の展開も気になる所です。グループ最年少の上村ひなのの演技力や作中での立ち振る舞いなども期待しています。
20代男性DANLI
20代男性DANLI
今作の「DASADA」の公式ホームページにて登場人物が更新されており、そこに丹生明里さん演じる役柄で彼氏持ちという部分があり彼氏役が誰になるのかやその彼氏役の
人と丹生さんの絡みが気になる所でした。そして登場人物の最後らへんにとろろ役に井口真緒さんがいたのでまた活動復帰してドラマや「日向坂で会いましょう」にて井口
節が拝見出来ると思うと推しでは無いですがかなり嬉しいです。
20代女性ゆきな
20代女性ゆきな
日向坂のメンバーみんなが出演するということなので豪華だなと楽しみです。ストーリーの内容も、ダサい女の子たちが自分たちのためにファッションブランドを立ち上げていくなんて、身近なようで夢のたくさんあるところが良いなと期待しています。秋元康さんが制作に関わっているから面白いに違いないだろうと楽しみにしています。
20代女性みよ
20代女性みよ
ひらがなけやきの頃から頑張っている姿を見てきたファンです。
今回ドラマをやることになって嬉しいです。舞台やモデルなどでも活躍する日向坂46が新たな姿を見せてくれると思います。
現代社会にぴったりなストーリーで見るのが楽しみです。
モデルの仕事をやっているメンバーがいるので見応えがあると思うのでとても楽しみです
20代男性かねごん
20代男性かねごん
今回のドラマはファッションがテーマということで、日向坂46メンバーのさまざまなファッションが見られるのではないかと期待しています。
日向坂46メンバーのほとんどのメンバーがドラマ初出演であり、メンバーの演技力にも注目しています。意外なメンバーの演技力が爆発してくれることを期待しています。
秋元康さんのドラマはいつも話の展開が面白いので今回も期待しています。
20代男性やっくるさん
20代男性やっくるさん
元々日向坂の大ファンだったこともあり、何が楽しみかといわれても一つに絞る事が出来ません。
ドラマのストーリー性もそうですが、各配役に日向坂のメンバーがどの様に取り組んで、どういう演技を見せるのかという点に着目してドラマを楽ませてもらえたらなと思います。また、各配役には、それぞれの個性的な面が見られるのも楽しみです。
30代男性けろけろ
30代男性けろけろ
今乗りに乗っている日向坂46のメンバー総出演ということでとても期待しています。個々での演技経験はあるかと思いますが、1期から3期のメンバー総出演のドラマは初めてなので、それぞれのメンバーの演技が見れるのが楽しみです。注目はやっぱり主演の小坂菜緒さんです。今年は「恐怖少女」でスクリーンデビューもしてますので、不動のセンターとして演技でも存在感を見たいなと思います。あと個人的には推しの金村美玖さんがどんな演技をしてくれるのかも期待してます。
40代女性メグ
40代女性メグ
「かぐや様は告らせたい~天才たちの頭脳戦」の河合勇人や「ニッポンノワール~刑事Yの反乱」の西村了が監督で脚本には「ヒロイン失格」の吉田恵里香なのが楽しそうで面白そうなドラマに期待です。日向坂46のメンバーが主演する学園青春ドラマでクラスでもダサい少女達がファションブランドを立ち上げ友情や夢を叶える為に奮闘する彼女らが学園生活の中で様々な騒動が起こるストーリーも楽しそうで期待するところです。
日向坂46のメンバーの役柄や演技が見どころだと思うのと普段見ないような表情などに期待しています。
40代男性イカロス
40代男性イカロス
ひらがなけやき時代にはありましたが、日向坂46になってからは初のドラマなので、メンバーも気合が入っているので期待できます。
可愛い子が多い日向坂なので、気になるメンバーはたくさんいますが、好きなのは金村美玖ちゃんです。
お寿司が大好きで、真面目なキャラなので、魅力を発揮してくれると思います。
また笑顔が最強に可愛い東村芽衣ちゃんにも期待したいです。
40代男性ゴン
40代男性ゴン
日向向坂46のメンバー総出演と言う事で、楽しみです。それに女性ファンや同年代の女性達に刺激を与えてファッションを真似する女性達が続出する様な気持ちに成る様な思いがします。日向向坂46は、可愛い子達が多いので歌だけじゃなくドラマを挑戦する事は、彼女達に取って表現力等のステータスに成ると思います。DASADAの公開が楽しみです。
40代男性ak821ak
40代男性ak821ak
DASADAというブランドを作り出していくという目標がある発想が普通の学園ものとは違うので期待しています。
ぐいのみ役の東村芽依さんが普段はのんびりマイペースなイメージですが、明るいダンサー役をどう演じるかも期待しています。我が家の坪倉由幸さんが出演しているのもコントのボケとは違った役者としての魅力に期待しています。

ドラマ『DASADA』見逃し配信や動画を全話無料で視聴する方法を紹介まとめ

この記事では、ドラマ『DASADA』の見逃し配信動画の視聴方法を調査しました。

ドラマ『DASADA』に原作はなく、完全にドラマがオリジナルのストーリーです。

ドラマ『DASADA』の見逃し配信動画は、1週間以内はTverと日テレ無料TADAで視聴可能です。

Tverで『DASADA』
見逃し配信を見る

日テレ無料TADAで『DASADA』
見逃し配信を見る

最初から全話見たい場合は、Huluで無料お試し期間を利用しての視聴がお得ですよ。

  • 月額費用はたったの932円(税込)
  • 14日間のお試し視聴期間がある
  • 無料お試しトライアル期間中に解約すれば費用はゼロ!
  • 広告やCMが入らず高画質&高音質
  • 日テレのドラマやアニメ、バラエティなど見れる動画が豊富!
5